京都産業大学

プロフィール

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成績
2025年:2位(大学選手権ベスト4)
2024年:2位(大学選手権ベスト4)
2023年:1位(大学選手権ベスト4)
2022年:1位(大学選手権ベスト4)
2021年:1位(大学選手権ベスト4)
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昨季は関西リーグで天理大に敗れて2位となるも、全国大学選手権では5年連続のベスト4入りを果たした。廣瀬佳司監督就任以来、4強進出し続けているが、準決勝では後に優勝する明大に19ー37で敗れた。「13度の正直」で初の決勝進出、そして日本一を目指す今季は、関西春季トーナメント決勝で天理大との激闘を28ー24で制し、2季ぶり6度目の優勝を飾った。

看板のFWにレギュラーの多くが残る。ジャパン・タレント・スコッドの初期メンバーで、U20、U23日本代表にも選ばれたFL石橋チューカ、PR八田優太を筆頭に実力者も多い。LO石川東樹はボールキャリー、FL高木彗那はタックルで力を発揮する。

BKはU20、U23日本代表の髙木城治、村田大和のSH陣が健在。メンバーの入れ替わるフロントスリーが、WTBエロニ・ナブラギ、FB宮里快一、太田陸斗と外側のランナーにいい球を供給できるかが鍵となる。

※掲載情報は2026年8月24日時点

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