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Tiennan COSTLEY
5歳で競技を始め、2019年に母国ニュージーランドから来日。中国地区大学AリーグのIPU環太平洋大学に入ったその年、日本代表が自国のワールドカップ8強入り。その姿に憧れた通称「タマ」は、父の死や長期化するパンデミックという苦難を乗り越え、23年にコベルコ神戸スティーラーズへ入った。大卒前からフランカーでレギュラーとなり、持ち前の速さと仕事量を発揮。タックルも日増しに強くなった。25年度にはチームの日本一に喜び、ベストタックラーとベストフィフティーンの同時受賞も果たした。日本代表では24年6月22日のイングランド代表戦で初キャップを獲得。バックスもできる万能性、プレー中に通訳ができるほどの日本語力も買われる。
向風見也/©JRFU
5歳で競技を始め、2019年に母国ニュージーランドから来日。中国地区大学AリーグのIPU環太平洋大学に入ったその年、日本代表が自国のワールドカップ8強入り。その姿に憧れた通称「タマ」は、父の死や長期化するパンデミックという苦難を乗り越え、23年にコベルコ神戸スティーラーズへ入った。大卒前からフランカーでレギュラーとなり、持ち前の速さと仕事量を発揮。タックルも日増しに強くなった。25年度にはチームの日本一に喜び、ベストタックラーとベストフィフティーンの同時受賞も果たした。日本代表では24年6月22日のイングランド代表戦で初キャップを獲得。バックスもできる万能性、プレー中に通訳ができるほどの日本語力も買われる。
向風見也/©JRFU
フォワード

祝原 涼介 Ryosuke IWAIHARA

竹内 柊平 Shuhei TAKEUCHI

為房 慶次朗 Keijiro TAMEFUSA

佐藤 健次 Kenji SATO

ワーナー・ディアンズ Warner DEARNS

ベン・ガンター Ben GUNTER

下川 甲嗣 Kanji SHIMOKAWA

ティエナン・コストリー Tiennan COSTLEY

ジャック・コーネルセン Jack CORNELSEN

ハリー・ホッキングス Harry HOCKINGS

大塚 壮二郎 Sojiro OTSUKA

紙森 陽太 Yota KAMIMORI

原田 衛 Mamoru HARADA

マイケル・ストーバーグ Michael STOLBERG

エセイ・ハアンガナ Esei HAANGANA

平野 叶翔 Kanato HIRANO

ルアン・ボタ Ruan BOTHA

木村 星南 Sena KIMURA

森山 海宇 オスティン Miu Austin MORIYAMA

オペティ・ヘル Opeti HELU
バックス
ラグビー日本代表選手名鑑※2026/11/3 ネーションズチャンピオンシップ2026大会登録メンバー
- 祝原 涼介
- 竹内 柊平
- 為房 慶次朗
- 佐藤 健次
- ワーナー・ディアンズ
- ベン・ガンター
- 下川 甲嗣
- ティエナン・コストリー
- ジャック・コーネルセン
- ハリー・ホッキングス
- 大塚 壮二郎
- 紙森 陽太
- 原田 衛
- マイケル・ストーバーグ
- エセイ・ハアンガナ
- 平野 叶翔
- ルアン・ボタ
- 木村 星南
- 森山 海宇 オスティン
- オペティ・ヘル
- 福田 健太
- 藤原 忍
- ディラン・ライリー
- チャーリー・ローレンス
- 石田 吉平
- 齋藤 直人
- 植田 和磨
- 小村 真也
- サミソニ・トゥア
- イノケ・ブルア
- 松永 拓朗
- 北原 璃久
- 李 智寿
- 池田 悠希
- 根塚 洸雅
- 時任 凜空