1. ヘッダーへジャンプ
  2. サイト内メニューへジャンプ
  3. コンテンツへジャンプ
  4. フッターへジャンプ
-->
  • ジャンル
  • フリーワード
  • サイト内検索


J SPORTSサイトメニュー
  1. 野球
  2. サッカー
  3. ラグビー
  4. サイクルロードレース
  5. モータースポーツ
  6. WWE
  7. バスケットボール
  8. スキー
  9. フィギュアスケート
  10. 卓球
  11. バドミントン
  12. ダンス
  13. その他

HISTORY 歴史・ルール

歴代チャンピオン

  • 第1回 1935年 Gustave Deloor
  • 第2回 1936年 Gustave Deloor
  • 第3回 1941年 Julian Berrendero
  • 第4回 1942年 Julian Berrendero
  • 第5回 1945年 Delio Rodriguez
  • 第6回 1946年 Dalmacio Langarica
  • 第7回 1947年 Edouard Van Dyck
  • 第8回 1948年 Bernardo Ruiz
  • 第9回 1950年 Emilio Rodriguez
  • 第10回 1955年 Jean Dotto
  • 第11回 1956年 Angelo Conterno
  • 第12回 1957年 Jesus Lorono
  • 第13回 1958年 Jean Stablinski
  • 第14回 1959年 Antonio Suarez
  • 第15回 1960年 Franz De Mulder
  • 第16回 1961年 Angelino Soler
  • 第17回 1962年 Rudi Altig
  • 第18回 1963年 Jacques Anquetil
  • 第19回 1964年 Raymond Poulidor
  • 第20回 1965年 Rolf Wolfshohl
  • 第21回 1966年 FranciscoGabicagogescoa
  • 第22回 1967年 Jan Janssen
  • 第23回 1968年 Felice Gimondi
  • 第24回 1969年 Roger Pingeon
  • 第25回 1970年 Luis Ocana
  • 第26回 1971年 Ferdinand Bracke
  • 第27回 1972年 Jose Manuel Fuente
  • 第28回 1973年 Eddy Merckx
  • 第29回 1974年 Jose Manuel Fuente
  • 第30回 1975年 Augustin Tamames
  • 第31回 1976年 Jose Pesarrodona
  • 第32回 1977年 Freddy Maertens
  • 第33回 1978年 Bernard Hinault
  • 第34回 1979年 Joop Zoetemelk
  • 第35回 1980年 Faustino Ruperez
  • 第36回 1981年 Giovanni Battaglin
  • 第37回 1982年 Marino Lejarreta
  • 第38回 1983年 Bernard Hinault
  • 第39回 1984年 Eric Caritoux
  • 第40回 1985年 Pedro Delgado
  • 第41回 1986年 Alvaro Pino
  • 第42回 1987年 Luis Herrera
  • 第43回 1988年 Sean Kelly
  • 第44回 1989年 Pedro Delgado
  • 第45回 1990年 Marco Giovanetti
  • 第46回 1991年 Melchor Mauri
  • 第47回 1992年 Toni Rominger
  • 第48回 1993年 Toni Rominger
  • 第49回 1994年 Toni Rominger
  • 第50回 1995年 Laurent Jalabert
  • 第51回 1996年 Alex Zulle
  • 第52回 1997年 Alex Zulle
  • 第53回 1998年 Abraham Olano
  • 第54回 1999年 Jan Ullrich
  • 第55回 2000年 Roberto Heras
  • 第56回 2001年 Angel Luis Casero
  • 第57回 2002年 Aitor Gonzalez
  • 第58回 2003年 Roberto Heras
  • 第59回 2004年 Roberto Heras
  • 第60回 2005年 Denis Menchov
  • 第61回 2006年 Alexandre Vinokourov
  • 第62回 2007年 Denis Menchov
  • 第63回 2008年 Alberto Contador
  • 第64回 2009年 Alejandro Valverde
  • 第65回 2010年 Vincenzo Nibali
  • 第66回 2011年 Juan Jose Cobo
  • 第67回 2012年 Alberto Contador
  • 第68回 2013年 Christopher Horner
  • 第69回 2014年 Alberto Contador
  • 第70回 2015年 Fabio Aru
  • 第71回 2016年 Nairo Quintana
  • 第71回 2017年 Chris Froome


ブエルタのルール

■各賞ジャージ紹介

総合タイム首位/マイヨ・ロホ

各ステージ終了後、初日から当日までの総合タイムトップの選手が、総合首位として毎日表彰を受ける。また全21ステージを通しての総計首位選手がブエルタ・ア・エスパーニャ総合優勝に輝く。この総合リーダーに授与されるのが、赤色のリーダージャージだ。

ポイント賞/マイヨ・プントス

キング・オブ・スプリンターを決める賞。各ステージ途中に設けられた中間スプリントポイント(最大4pt・上位3人)と、ゴールポイント(最大25pt・上位15人)を最も多く獲得した選手に与えられる。そしてこのポイント賞リーダーに授与されるのが緑色のジャージだ。

山岳賞/マイヨ・モンターニャ

山岳王を決定する賞。各峠の頂上に設定された山岳ポイントの合計で争われる。山岳ポイントのカテゴリーはポイントの多いほうから超級アルベルト・フェルナンデス賞(最大20pt・上位6人)・超級(15pt・5人)・1級(10pt・5人)・2級(5pt・3人)・3級(3pt・3人)と5段階。そしてこの山岳賞リーダーに授与されるのが、白地に青玉があしらわれたジャージだ。

複合賞/マイヨ・コンビナーダ

総合順位+ポイント賞順位+山岳賞順位の総計の最も低い選手に与えられる。ポイント賞と山岳賞の両方へのランクインが必須条件だが、仮に両方にランクインしている選手がいない場合は1つの賞の成績だけでもよい。複合賞リーダーには純白のジャージが与えられる。

■チーム総合順位

各チームの各ステージ上位3選手のタイムを総計することで、チーム総合順位が決定される。

■敢闘賞

第1〜20ステージの各ステージで、最も健闘した選手が選出される。敢闘賞審査団が3選手をノミネート、その後ファンによるインターネット&電話投票によって最も得票の多かった選手が受賞者となる。敢闘賞受賞者は翌ステージに赤色のゼッケンをつけて出走する。またブエルタ最終日には、審査団が3選手を大会ベスト敢闘賞選手としてノミネート。ファンによる最終投票によって、ブエルタベスト敢闘賞が決定される。

■新人賞

1993年1月1日以降に生まれた選手の中で、総合タイムが最も上位の選手が、各ステージ終了後に表彰される。ジャージはなし。

ボーナスタイム

タイムトライアルステージ(第1、16ステージ)を除く各ステージの中間スプリントとフィニッシュ地点では、上位通過者3名にボーナスタイムが与えられる。
●中間ポイント:3、2、1秒
●ゴール:10、6、4秒

このページの上部へ戻る


鴻帥PCс若荀恰鐚<荀J SPORTS 潟潟
絎с若荀恰鐚活昭帥膣30ц翫純鴻種
J:COM宴若TV J SPORTS荀眼J:COM


本サイトで使用している文章・画像等の無断での複製・転載を禁止します。
Copyright© 2003 - 2019 J SPORTS Corporation All Rights Reserved. No reproduction or republication without written permission.