TV&現地での観戦方法

TV&現地での観戦方法

サイクルロードレースの楽しさを知るなら、やはりレースを実際に見るのが一番!ここでは現地&テレビでのおススメ観戦方法を伝授します!

TVでの観戦方法

画面の表示が何を意味するのかマスターして、テレビ観戦を楽しみましょう!

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TVでの観戦方法イメージ2 TVでの観戦方法イメージ2

現地での観戦方法

現地での観戦は、選手たちの熱い戦いを近くで見ることができ、より臨場感を味わうことができます!まずは国内開催レースに行ってみよう!

1.フィニッシュライン

ゴール前数百メートルからは、エーススプリンター同士のスプリント勝負が展開されます。
トップスピードはときに時速70〜80kmに達することもあり、そのスピード間のなかでの位置取り争いや細やかな駆引きには思わず力が入ってしまいます。

1.フィニッシュライン

2.登り坂

歩いて上るのもうんざりする急な坂を、クライマーたちはまるでスクーターのようなスピードで上っていきます。 その坂の途中でのアタック合戦はまさに力と力のぶつかり合い。また、選手たちの走るスピードがゆるくなる上り坂は、絶好の観戦ポイント。 沿道のファンとの距離が近くなるのも上り区間です。

2.登り坂

3.表彰式

ポディウムと呼ばれる表彰台は、選手にとっての晴れ舞台。レース中はサングラスをかけている選手の素顔を見ることができるチャンスです。 ポディウムの上で、勝者にはジャージが着せられます。また、選手の両サイドにはポディウムガールという美女が花を添えるのです。

3.表彰式

現地観戦であれば助かる!
絶対に抑えておきたい持ち物リスト

サイクルロードレースを観戦にしに行く際、あると便利な持ち物をご紹介します。

  • 水筒

    屋外での観戦になるので選手同様、ファンも水分補給は必須!最近では軽量素材の水筒もあるので、バッグに入れておきたいです。

    水筒
  • 帽子

    日差しが強い日は熱中症予防をしないといけません。また、曇りの日でも紫外線は差しているので、日焼け対策にも帽子は必要です。

    帽子
  • 折り畳みチェア

    会場に早く到着して場所取りをするのに役立ちます!観戦が長丁場の時もあるので、疲れないためにもあると便利です。

    折り畳みチェア
  • スニーカー

    観戦中は坂道やちょっとした山道を上ることもしばしば。歩く距離も長くなりがちなので、オススメです。

    スニーカー
写真:全てYuzuru SUNADA

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