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ラグビー愛好日記


10月22日は、雨の降りしきるノエビアスタジアム神戸に行っていた。試合の方は、屋根を閉じていたので、まったく問題なかったが、外の飲食店やイベントは大変だったと思う。僕は野澤武史さん、佐藤貴志選手とトークライブ。雨だったのでテントの中でアットホームにライブ。野澤さんの曲がった指をみんなで見せてもらったりして、楽しい時間を過ごした。

第1試合ではNTTドコモレッドハリケーンズがキヤノンイーグルスを36-14で下した。ドコモのSOパエア ミフィポセチの起用が当たったようだ。第2試合は白熱の好勝負となった。前半14分、リコーがWTB松本悠介のトライで先制し、神戸製鋼のアタックを反応の良いディフェンスで止めて行く。前半の終盤に2本のPGチャンスがあったが、いずれもCTBタマティ・エリソンが外し、前半を5-0のリードで折り返した。

後半早々、リコーはFL武者大輔の突破からチャンスを作り、最後はCTB濱野大輔がトライして、12-0とする。しかし、ここからが神戸製鋼が攻勢に出て、ゴール前での連続アタックからCTB重一生がトライを返す。1PGを追加された後、24分にも重がアンドリース・ベッカーのパスを受けて右コーナーに飛び込み、2本目のトライで15-10としたが最後は届かなかった。終盤は、リコーCTBエリソンが再三相手ボールに絡んで神戸製鋼のチャンスの芽を積んでいたが、リコーのディフェンスが終始光った試合だった。神戸製鋼としては地域獲得をもう少し優先してもよかったかもしれない。これで3連敗。レッドカンファレンス3位トヨタ自動車ヴェルブリッツのとの勝ち点差は「1」となった。

マン・オブ・ザ・マッチは、安定したフィールディングを見せていたリコーのFB中澤健宏が受賞。リコーは勝ち点を「29」として、ホワイトカンファレンス2位のヤマハ発動機ジュビロに6点差と食らいついている。

勝ったリコーの神鳥監督は「ディフェンスがリコーの強みになりつつある。選手も自信を持ったのではないか」と手ごたえを口にした。武者大輔キャプテンはこうコメント。「トップ4という目標に少しでも近づきたいという気持ちで頑張りました。この勝利におごらず、ハードワークしていきたいです。トップ4の常連の神戸製鋼に対してロースコアで守り切れたことが一番の収穫です。これまでのリコーであれば、トライされて負けていたと思うので、少しずつ変わることができていると思います」

敗れた神戸製鋼の前川鐘平キャプテンは、「残念です。前半スコア出来るチャンスをものにできませんでした。ウインドウマンスが1カ月あるので、いいゲームができるように精進します。リコーのディフェンスはすごく良かったです」などと語った。

観客数は、7,813人。台風が近づく中で、これだけの数字が出たのは、地元の関係者を軸に周到なプロモーション活動があったからこそだった。

■トップリーグ2017-08第9節、日曜の結果
◇兵庫・ノエビアスタジアム神戸
NTTドコモハリケーンズ○36-14●キヤノンイーグルス
神戸製鋼コベルコスティラーズ●10-15○リコーブラックラムズ

お知らせ◎以前、お伝えした11月6日のラグビー部マーラーでのNTTドコモレッドハリケーンズのトークライブですが、満席となりましたので申し込みを締め切ります。なお、ゲストは、リアン・フィルヨーン選手、ヴィンピー・ファンデルヴァルト選手としていましたが、ファンデルヴァルト選手が日本代表に選出されましたので変更となります。フィルヨーン選手に加えてもう一人については調整中です。

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10月21日は、雨の熊谷に行っていた。試合前は、お笑いコンビのX-GUN(バツグン)とRWC2019アンバサダーの松田努さんとトークイベント。雨の中、聞いてくださったみなさんに感謝。バツグンの西尾さんの、RWC2015の南アフリカ戦に感動した話は良かったな。

その後、トップリーグ第9節最大の注目カード、パナソニックワイルドナイツ対サントリーサンゴリアスを、JSPORTSで解説した。ここまでの戦いぶりから、ややパナソニック優位だとは感じていたが、最後まで緊張感のある質の高い試合になった。先制したのはパナソニックで、キックオフ直後のボールを右に左にワイドに展開し、最後は左WTBの福岡堅樹がサントリーのFB松島幸太朗をかわしてトライを奪った。開始30秒の早業だった。その後は、サントリーのアタック(攻撃)が威力を発揮。常にボールを持つ選手が複数の選択肢を持てるように、次々に選手が走り込み、防御を崩し切ってWTB松井千士がトライを返す。

サントリーCTB村田大志が、パナソニックのCTB松田力也にハードなタックルを見舞ったかと思えば、サントリーFB松島のランにパナソニックFLデービッド・ポーコックが腕を殺すタックルでミスを誘うなど、激しい攻防が繰り広げられた。前半は、終了間際に松田がPGを決めたパナソニックがかろうじて11-10とリードをして折り返した。後半も息詰まる攻防が続いたが、20分、サントリーCTB村田の突進に、パナソニックSOベリック・バーンズがタックルし、CTB松田が村田からボールをもぎ取り、右タッチライン際を快走、最後はWTB山田章仁につないで、18-10とするトライを決めた。以降は、松田がPGを一本追加して快勝。マン・オブ・ザ・マッチは、再三、タックル後に倒れた選手からボールを奪い、サントリーのチャンスの芽を摘んだポーコックが受賞した。

敗れたサントリーの沢木敬介ヘッドコーチは潔かった。「悔しいです。弱いから負けたのだと思います。でも、人間、負けから学ぶことも多い。負けなければ気が付かないことに気づけた。さらにハングリーに取り組み、強いパナソニックにチャンレンジしたいです」。前半はパナソニックのディフェンスの穴をうまくついていたのに対し、後半はプレッシャーに負けて良い判断ができなかったことを悔やんでいた。

パナソニックのロビー・ディーンズ監督の言葉も含蓄があった。「きょうは、自分達にとって負けのない試合だと思っていました。スコア上負けたとしても学ぶことが多いからです。いろんなことを試せたし、学ぶことができた。勝つことと学ぶことの両方を手にできた試合でした」。サントリーが学ばせてくれたこととして、「プレッシャーの中でのディシジョンメーキング」というコメントがあった。それはサントリーにとっても同じことだろう。互いにプレッシャーをかけあい、その中での正確なスキル、正しい判断が問われた。そこで少しだけパナソニックが上回ったということだろう。互いにミスもあったがリアクションが良く、簡単にはスコアさせない粘り強い戦いだった。

■トップリーグ第9節、土曜の結果
◇東京・秩父宮ラグビー場
東芝ブレイブルーパス○34-20●宗像サニックスブルース
NTTコミュニケーションズシャイニングアークス○76-7●コカ・コーラレッドスパークス
◇埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場
パナソニック ワイルドナイツ○21-10●サントリーサンゴリアス
◇大阪・万博記念競技場
クボタスピアーズ●5-35○ヤマハ発動機ジュビロ
◇愛知・パロマ瑞穂ラグビー場
近鉄ライナーズ●10-17○NECグリーンロケッツ
豊田自動織機シャトルズ●24-33○トヨタ自動車ヴェルブリッツ

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10月19日の午後、日本青年館で、日本代表メンバー発表記者会見があった。10月28日の世界選抜戦(福岡・レベルファイブスタジアム)、11月4日(土)のオーストラリア代表戦(神奈川・日産スタジアム)、およびフランス遠征へ向けたメンバー34名である。キャプテンは、リーチ マイケルが務めることになった。

■リーチ マイケル キャプテン  コメント
「キャプテンに選ばれ、嬉しく思うと同時に責任も感じています。チームには多くの良いリーダーがいるので、彼らとともにベストを尽くしていきたいと思います。ラグビーワールドカップ2019はあと2年後。我々の目標を達成するためには、すべきことがまだまだたくさんあります。大きな、エキサイティングな挑戦が目の前にあり、ワールドカップに向けた我々のこの"旅路"をファンの皆様にサポートいただくことを、楽しみにしています。
今回選ばれなかった選手の皆さん、また日本代表でプレーをしたいと強く望む皆さんへ。是非トレーニングを継続し、高いレベルを維持してほしいと思います」

会見の冒頭、薫田真広強化委員長から、ヨーロッパツアー終了後に、2019年のラグビーワールドカップに向けてのトレーニングスコッドを発表する、というコメントがあった。そこには、2019年には日本代表資格を得られる選手も選出するという。今回の代表メンバーに、加える形になりそうだ。

ジェイミー・ジョセフヘッドコーチは、いきなり代表34名の名前を読み上げた。「タイトファイブは課題になるポジション。FW第二列と第三列の両方でプレーできる選手も選んでいます(ヴィンピー・ファンデルヴァルト、姫野和樹が該当)」。また、テストマッチレベルではFWのフィットネスが大切だとし、FWを多めに選び、BKは複数のポジションができる選手を念頭に選んだようだ。

報道陣の質問に応えて個々の選手への言及もあった。「レメキはBKで最も強い選手、怪我も完治した」、「マレ・サウには経験が豊富で、その経験をチームに浸透させてほしい」、「山田はトップリーグで最も才能あるWTB。年齢は関係なく選んだ」、「松田、野口にはさらに成長してほしい」、「姫野は大きな可能性を感じる」、「松橋はプロ意識が高い」、「ラウタイミはもっと成長させたい」、「立川は怪我あり、最初の3試合は出場が難しい。そこで、シオネ・テアウパを選んだ」。

トップリーグで素晴らしいパフォーマンスを見せながら、代表から外れた小野晃征選手については、「晃征は当然選びたかった選手だが、首の怪我を抱えており、テストマッチレベルでは不安がある」と説明した。

この4試合について目標を問われると、「テストマッチはすべて勝ちたい」と話し、課題としてディフェンスをあげ、集合して最初の2週間はディフェンスの構築に力を入れるというコメントもあった。メンバーは、10月22日、トップリーグ第9節が終了後に集合し、23日から福岡県の宗像市でトレーニングに入る。

◎日本代表メンバー
■FW:19名
PR1石原慎太郎(サントリーサンゴリアス)、稲垣啓太(パナソニック ワイルドナイツ)、山本幸輝(ヤマハ発動機ジュビロ)、HO坂手淳史(パナソニック ワイルドナイツ)、日野剛志(ヤマハ発動機ジュビロ)、堀江翔太(パナソニック ワイルドナイツ)、PR3浅原拓真(東芝ブレイブルーパス)、ヴァル アサエリ愛(パナソニック ワイルドナイツ)、具智元(ホンダヒート)、LO アニセ サムエラ(キヤノンイーグルス)、ヴィンピー・ファンデルヴァルト(NTTドコモレッドハリケーンズ)、ヘル ウヴェ(ヤマハ発動機ジュビロ)、谷田部洸太郎(パナソニック ワイルドナイツ)、FL布巻峻介(パナソニック ワイルドナイツ)、姫野和樹(トヨタ自動車ヴェルブリッツ)、松橋周平(リコーブラックラムズ)、FLリーチ マイケル◎(東芝ブレイブルーパス)、No8アマナキ・レレイ・マフィ(NTTコミュニケーションズシャイニングアークス)、フェツアニ・ラウタイミ(トヨタ自動車ヴェルブリッツ)◎はキャプテン

■BK:15名
SH内田啓介(パナソニック ワイルドナイツ)、田中史朗(パナソニック ワイルドナイツ)、流大(サントリーサンゴリアス)、SO田村優(キヤノンイーグルス)、松田力也(パナソニック ワイルドナイツ)、WTBマレ・サウ(ヤマハ発動機ジュビロ)、福岡堅樹(パナソニック ワイルドナイツ)、山田章仁(パナソニック ワイルドナイツ)、レメキ ロマノ ラヴァ(ホンダヒート)、CTB立川理道(クボタスピアーズ)、シオネ・テアウパ(クボタスピアーズ)、中村亮土(サントリーサンゴリアス)、ティモシー・ラファエレ(コカ・コーラレッドスパークス)、FB野口竜司(東海大学4年)、松島幸太朗(サントリーサンゴリアス)

■スタッフ
男子15人制日本代表強化委員長:薫田真広、ヘッドコーチ:ジェイミー・ジョセフ、アタックコーチ:トニー・ブラウン、ディフェンスコーチ:ジョン・プラムツリー、スクラムコーチ:長谷川慎、スキルコーチ:田邉淳、ストレングス&コンディショニングコーチ:サイモン・ジョーンズ、アシスタントS&Cコーチ:太田千尋、ドクター:守屋拓朗、ヘッドトレーナー:井澤秀典、トレーナー:青野淳之介、分析:浜野俊平、分析:アンドリュー・ワッツ、通訳:佐藤秀典、総務:大村武則、広報:武藤真菜
※10月19日時点

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10月28日(土)、福岡・レベルファイブスタジアムで行われる「ジャパンラグビーチャレンジマッチ2017」に出場する世界選抜(World XV)の参加選手が一部発表になった。同時に、すでに発表されていたメンバーの中で、近鉄ライナーズのルアン・ヤコブス・コンブリンク選手が不参加となることも発表になった。

メンバーは、アンドリュー・エリス(神戸製鋼コベルコスティーラーズ)、ベリック・バーンズ(パナソニックワイルドナイツ)ら、2015年8月に日本代表と戦った世界選抜のメンバーもおり、今回も日本でプレーする選手を軸に豪華だ。トップリーグのオールスター戦の趣もあるが、オールブラックスのHOコーリー・フリン、フランス代表WTBヴァンサン・クレールらのビッグネームも参戦。今年のスーパーラグビーで抜群の突破力を披露したハリケーンズのCTBビンス・アソの名前もある。楽しみなメンバーになった。

■世界選抜(World XV)参加選手
PRファクンド・ヒヘナ(ジャガーズ)、ジョン=ピエール・スミス(ストーマーズ)、ルアーン・スミス(トヨタ自動車ヴェルブリッツ)/HOアドリアン・ストラウス(ブルズ)、コーリー・フリン(元オールブラックス)/LOジェフ・パーリング(宗像サニックスブルース)、RG・スナイマン(Honda HEAT /ブルズ)、サム・ワイクス(パナソニック ワイルドナイツ/サンウルブズ)/FLエドワード・カーク(キヤノンイーグルス/サンウルブズ)、ヴィリー・ブリッツ(NTTコミュニケーションズシャイニングアークス/サンウルブズ)/NO8シモーネ・ファヴァロ(フィアンマ・オロ=ITA)/SHアンドリュー・エリス(神戸製鋼コベルコスティーラーズ)、ニック・スターゼイカー(レベルズ)/SOベリック・バーンズ(パナソニック ワイルドナイツ)/CTBロハン・ヤンセ・ファンレンズバーグ(ライオンズ)/CTB/WTBディグビ・イオアネ(パナソニック ワイルドナイツ)、ビンス・アソ(ハリケーンズ)/WTB ヴァンサン・クレール(トゥーロン)/WTB/CTB/FBリチャード・バックマン(パナソニック ワイルドナイツ/ハイランダーズ)/FB五郎丸歩(ヤマハ発動機ジュビロ)/FB/WTBメラニ・ナナイ(ブルーズ)

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今週末(21日)は、トップリーグの全勝対決「パナソニックワイルドナイツ対サントリーサンゴリアス」と一戦があるが、下部リーグの「ジャパンラグビートップチャレンジリーグ」でも、全勝対決がある。ここまで4戦全勝同士の三菱重工相模原ダイナボアーズ対日野自動車レッドドルフィンズだ。

◎現在の順位(勝ち点)
1=Honda(20)、2=日野自動車(20)、3=三菱重工相模原(18)、4=九州電力(18)、5=釜石SW(1)、6=マツダ(0)、7=中国電力(0)、8=中部電力(0)

この試合を盛り上げようと、両チームが「サポーターも参加し一緒に戦う10.22秩父宮3本対決!」が企画している。とにかく、観客席を埋めてみんなで盛り上がろうという試みだ。もちろん、試合中は相手チームの良いプレーにも拍手。試合後は健闘をたたえ合うラグビー精神は守りつつ、楽しんでもらいたい。

≪イベント概要≫
開催日時:2017年10月22日(日)14:00K.O.
会場:秩父宮ラグビー場(東京・青山)

★3本対決内容
1本目:「来場者数」で戦う!
キックオフ15分後までの来場チケット枚数をカウントしハーフタイムの大型ビジョンで発表する。
2本目:サポーター「大声応援」で戦う!
試合前に両チームサポーターの大声応援を測定、3本勝負。
3本目:「グラウンド」で戦う!
試合の結果で競う。

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プロフィール

プロフィール写真【村上晃一】
京都府立鴨沂高校→大阪体育大学。現役時代のポジションは、CTB/FB。1986年度西日本学生代表として東西対抗に出場。87年4月ベースボール・マガジン社入社、ラグビーマガジン編集部に勤務。90年6月より97年2月まで同誌編集長。出版局を経て98年6月退社し、フリーランスの編集者、記者として活動。ラグビーマガジン、ナンバー(文藝春秋)などにラグビーについて寄稿。J SPORTSのラグビー解説も98年より継続中。1999年から2015年の5回のラグビーワールドカップで現地よりコメンテーターを務めた。著書に「ラグビー愛好日記トークライブ集」(ベースボール・マガジン社)3巻、「仲間を信じて」(岩波ジュニア新書)、「空飛ぶウイング」(洋泉社)などがある。

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