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ラグビー愛好日記


最近、更新が遅れてばかり。楽しみにしていただいている皆さんには申し訳ない限りです。さて、8日の日記後のことをまとめておきたい。9日は関西大学A・Bリーグの入替戦を観戦し、そのあと、下鴨神社へ。「世界遺産糺の森(ただすのもり)文化講座 ラグビーワールドカップの楽しみ方」と題した講座で、関西ラグビー協会の坂田好弘会長の講演の聞き手をした。公文所という集会場のような場所で約90分、坂田会長の選手時代から今にいたる話と、ラグビーワールドカップの見どころなど話してもらった。

参加者の中には、坂田会長の現役時代のことを知らず、「こんなに凄いラグビー選手がいたんですね」と驚いている人もいた。歴史は何度でも語り継がなくてはいけないと気持ちを新たにした。坂田会長の実行力は並外れている。1969年にニュージーランドにラグビー留学である。当時、ニュージーランドには日本人が数名しか住んでいなかった。そこに単身飛び込み、オールブラックス目前まで一気に上り詰める。留学後すぐに加入したカンタベリー大学クラブでは、どのグレードに入れるべきかのセレクションマッチがあったのだが、そこでいきなり5トライで一軍へ。そして今のクルセイダーズにあたるカンタベリー州代表に選出された。

そんな伝説的な実績が多く、2012年にアジア人としてはじめて国際ラグビー殿堂入りした。ラグビーワールドカップ2019年の抽選会をぜひ京都でと言い出したのも、下鴨神社で各国のヘッドコーチに蹴鞠体験をしてもらったのも、坂田会長の発言からだった。「本当にやりたいことがあるなら、思っているだけではダメで、口に出さないと」。毎度、エネルギーをもらえる。まだまだ、伝説的エピソードをご自身の言葉で語ってもらわなくてはいけない。

翌日からは、パソコンに向かってデスクワークの2日間。そして、12月12日は、京都市立双ヶ丘中学で、「ラグビーが教えてくれること」と題して講演をさせてもらった。1年生全員に対して体育館でラグビー憲章にある5つの言葉「品位、情熱、結束、規律、尊重」を中心にして、ラグビーの歴史や、ラグビーに限らず人として大切なことを話した。拙著「ラグビーが教えてくれること」を読んでくれている生徒もいて、約160名のみんなも顔を上げてしっかり聞いてくれていた。ラグビーの中から普遍的なものを発信する。それが今やりたいこと。

質問も受けたのだが、趣味とか好きな女優さんは?という可愛いものが続く中で、突然、「サッカーのマリーシアについてどう思いますか?」と、きょうの話の核心に触れるような質問もあった。大学の後輩が中学の先生をしているので、数年前からこうした講演をさせてもらっている。話すたびに学びがある。ラグビーが発信できることは多いし、分かりやすい発信の方法を考えていきたいと思う。

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12月8日(土)は、小倉のミクニワールドスタジアム北九州に行っていた。トップリーグ総合順位(9位~16位)決定トーナメントのNECグリーンロケッツ対東芝ブレイブルーパスの試合を解説した。気温は6度、海辺のスタジアムは風も強く、観戦するみなさんには厳しい環境だった。第1試合では、日野レッドドルフィンズとコカ・コーラレッドスパークスが戦い、大接戦の末、日野が勝利。13位、14位決定戦に進むことに。

第2試合となったNEC対東芝は立ち上がりからNECがアグレッシブに攻めた。前半7分、ラインアウトからの攻撃でCTBマリティノ・ネマニが縦に走り込んでタックルをかわし、そのままトライ。11分には、LOサナイラ・ワクァがパワフルにトライ。CTB森田洋介がゴールを決めて、14-0とリードする。その後は東芝も反撃し、宇薄岳央の出血交代で入った松岡久善、再びフィールドに戻った宇薄が連続でトライし、14-12とする。

しかし、拮抗したのはここまで。32分にNECのNO8ジョージ・リサレがゴール前のラックに走り込み、トライをあげると、着々と差を広げた。東芝はアタックでのミスが多く、ミスタックルも多くなった。東芝の瀬川監督は「練習では出ないミスが試合で出るということは、そういうプレッシャーのある練習ができていないということ。それは僕の責任だと思います」とコメントした。47-26で敗れた試合後は「私がコーチをしている中で、ワーストのゲームだと思います。自分の責任です」と自らを責めていた。

ここ数年勝てなかった相手に快勝したNECは、「グッド・ウィン!」とピーター・ラッセルヘッドコーチが会心の表情。「フィジカルな試合になることは分かっていました。そういう準備をしてきました。前半で突き放せなかったのは、自分たちの反則によるもの。ここは反省したい」。攻守に前に出続け、スクラムでもプレッシャーをかけたNECの快勝だった。

この結果、NECは次週、9位の座をかけてキヤノンイーグルスとHondaHEATの勝者と戦うことに。東芝もこの敗者と11位の座をかけて戦う。敗れた東芝だが、メンバーに福岡出身の選手が多かったこともあってたくさんのファンが声援を送っていた。試合後はグラウンドでそうしたファンに長い時間残ってサインをしていた。いつもの光景ではあるが、下位トーナメントに入ってしまったからこそ、応援し続けてくれるファンへの感謝の思いも募るだろう。

他会場も含めての結果は以下の通り。そして決勝戦の組み合わせも決まった。

■第56回日本ラグビーフットボール選手権大会 兼 トップリーグ2018-2019総合順位決定トーナメント準決勝
◇大阪・東大阪市花園ラグビー場
神戸製鋼コベルコスティーラーズ◯31-19●トヨタ自動車ヴェルブリッツ
◇東京・秩父宮ラグビー場
サントリーサンゴリアス◯28-25●ヤマハ発動機ジュビロ(延長戦)

▼トップリーグ2018-2019総合順位決定トーナメント2回戦
◇東京・秩父宮ラグビー場
クボタスピアーズ●13―36◯NTTコミュニケーションズシャイニングアークス
◇福岡・ミクニワールドスタジアム北九州
コカ・コーラレッドスパークス●36―40◯日野レッドドルフィンズ
◇福岡・ミクニワールドスタジアム北九州
NECグリーンロケッツ◯47-26●東芝ブレイブルーパス
◇大阪・東大阪市花園ラグビー場
リコーブラックラムズ●26-35◯パナソニック ワイルドナイツ

■12月15日
第56回日本ラグビーフットボール選手権大会兼トップリーグ総合順位決定トーナメント
決勝、3位決定戦組合せ
◇東京・秩父宮ラグビー場
3位決定戦 11:30 トヨタ自動車ヴェルブリッツvsヤマハ発動機ジュビロ
決勝戦 14:00 神戸製鋼コベルコスティーラーズvsサントリーサンゴリアス

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栃木県立佐野高等学校ラグビー部が、現在ポーランドで開催中の国連のCOP24「Sport for Climate Action」12/11開催に招待され出席するという情報が届いた。

プレスリリースは、以下の通り。

古豪・佐野高校ラグビー部が、海を越え、国際会議に参加

【佐野高校ラグビー部主将・渡耒遊夢(高2)及びに私、監督の石井勝尉は、12月2日よりポーランド南部カトヴィツェ市で開催されている国連気候変動枠組み条約第24回締約国会議(COP24)に参加することになりました。9日に成田よりポーランドに出発し、11日に「Sports for Climate Action」のパネルディスカッションに参加、13日に帰国予定です。

今回のCOP24では、すでに参加表明をしている国際オリンピック委員会(IOC)などが中心になり、スポーツ界がどのように世界規模の気候変動に貢献できるかについて、国連が具体的なガイドラインを作成します。これは国連が掲げる「持続可能な開発目標(SDGs)」の重要な課題の一つで、欧州サッカー連盟(UEFA)やアメリカ大リーグのニューヨークヤンキース、国内ではプロ野球球団やJリーグのクラブなど、世界の名だたるスポーツ団体が参加を検討しています。

我々がこの国際会議に参加することになった経緯は、一般財団法人「グリーンスポーツアライアンス」代表理事の澤田陽樹氏のセミナーがきっかけです。「グリーンスポーツアライアンス」は、サスティナビリティ社会を目指した課題解決に、スポーツを通じて貢献する団体で、2010年に米国で始まり、昨年12月に日本法人が設立されました。本校ラグビー部OBが理事を務めている縁で、9月にセミナーを受ける機会を得ました。

佐野高校ラグビー部は、公立の男子進学校でありながら、文武両道をモットーに70年代から80年代、全国大会に6回出場した実績があります。しかしながら2011年度に中高一貫の男女共学校となったのに伴い、男子高校生の数が当時の4分の1に減少。現在は、女子ラグビーチームが活躍するという明るい話題もありますが、男子チームは部員数減少により部の存続さえ危うくなっています。

我々の目標は今でも全国大会に出場することですが、それ以上に大切なことは、ラグビーというスポーツを通して、一人ひとりの部員が心身共に成長することです。近隣の公園などの美化活動や地域の子どもたちへのラグビー指導を部活動の一環として行うのも、社会貢献の大切さを体験から学び、成長してもらうためです。グラウンドでプレイすることだけがラグビーではないのです。澤田氏にセミナーをお願いしたのも、社会におけるスポーツの役割を部員たちにより深く学んで欲しいと思ったからです。部員たちは、自分自身がいかに仲間や社会に必要とされている人間であるかを知り、自己肯定感を高めて、ここを巣立っていきます。

今回、高校のラグビー部が突然、海を越え、世界的に有名なスポーツチームとともに国際会議に参加するというニュースは驚き以外の何物でもないかもしれません。しかし澤田氏のセミナーを受けた部員たちから、この国際会議に参加したいという声が上がったのは、私にとっては驚きではありませんでした。本校は、2016年度からスーパーグローバルハイスクール(SGH)に認定されており、生徒たちは、海外の高校生たちとの交流や留学などの様々なプログラムを通して、視野が世界へと広がっていたからです。またラグビーなどのスポーツと世界規模の気候変動という一見、何の関係性もないふたつの組み合わせが国際会議で大きな議題となる点やサスティナビリティというキーワードも彼らの関心を高めた一因かもしれません。私はそんな彼らを誇りに思い、田舎の小さなラグビーチームですが、誰に臆することなく、参加することを決意しました。

とはいえ、正式に我々の申請が認められ、国連から通達が来たのは三日前のことで、私自身は非常に驚いています。まず部員たちに夢を与えてくださった澤田氏に深く御礼申し上げます。そして、この夢のような機会を実現すべく、学校をあげて全面的に応援してくださった教職員ならびに関係者、そして資金調達のために奔走してくださったラグビー部OBの皆さまに感謝しながら、参加する意義を噛み締め、国際会議に向かいます。現地では、学んだことをより多くの人々に発信できるように、世界の新しい潮流を肌で感じ、しっかりと学んできたいと思っています。

2018.12.6 栃木県立佐野高校ラグビー部監督 石井 勝尉

■一般財団法人「グリーンスポーツアライアンス」
http://greensportsalliancejp.org/

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12月17日は、横浜のラグビーダイナー「セブンオウス」で、キヤノンイーグルスの山路泰生選手を迎えてのトークライブがあります。チーム最年長。遅咲きの選手だけに、ラグビーへの、そして人生への向き合い方を聞くだけで感動するし、清々しい気持ちになります。ぜひ、ご参加ください。

日時:12月17日(月)、19:30開演(19:00受付開始。時間が少し早まる可能性があります)
司会進行:村上晃一
ゲスト:山路泰生(キヤノンイーグルス)
費用:¥4,000(お一人様)
★ワインを除く飲み放題・軽食2品付★

申し込み方法:電話・メールにてお願いします。
※電話でのお申込み、お問合せは17:00以降でお願いします。
※先着40名様で締め切らせていただきます。
会場:ラグビーダイナーセブンオウス
横浜市中区弁天通2-29 森藤ビル3階
電話:045-319-4259
メール:info@7-oaths.com
▼ご来店は▼▼
JR 関内駅・横浜市営地下鉄 関内駅より徒歩10分
みなとみらい線 日本大通り駅より徒歩5分
URL:https://www.7-oaths.com/

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12月3日の夜は、大阪のラグビー普及促進居酒屋ラグビー部マーラーでのトークライブだった。ゲストは神戸製鋼コベルコスティーラーズのWTB井関信介選手。天理大学から今季神戸製鋼入りして正社員として勤務しながらプレー。トップリーグの日野レッドドルフィンズ戦では強気の突進と独特のステップワークで4トライ。衝撃的な活躍で注目されたが、次の試合の空中戦で相手選手と接触、落下した際に手の甲を骨折して戦線離脱を余儀なくされた。10月にライブの開催が決まっていたのだが、怪我のため延期になり今回の開催になった。

そして、まさかの爆笑ライブが幕を開けた。井関選手、まさかの「小ネタ王」だったのだ。愛知県春日井市出身。6人兄弟の3番目で「兄、姉、弟、妹すべてそろっています」とのこと。名前には何か法則があるの? 「兄がヨウスケで、僕がシンスケ、スケスケときたから、次もスケかと思いきや、弟は5番目だったので、ダイゴなんです(笑)」。そのままやん!

井関選手は7歳から春日井ラグビースクールでラグビーを始めた。中学にはラグビー部がなかったので、ラグビーを続ける前提で土日に練習のない部活を探すと柔道部と剣道部。そして柔道部へ。「強い柔道部で選手のほとんどが黒帯で、夜は道場で練習がある。だから部活の時間はバスケットとかしている。僕はその時間しかないから一生懸命練習していたら3年生でキャプテンになりました。一人だけ白帯なのに」

高校時代は寮生活。学校、グラウンド、寮が敷地内にあり、原則外出は禁止。食事は3食とも寮で食べていた。では、外食とかできないのですね。「はい、できません。ときどき親が差し入れをしてくれるんです。きょうは同級生の石田君とお母さんも来てくれているのですが、いつもミスタードーナツを大量に差し入れてくれました。みんな楽しみにしていて、イシダードーナツと呼ばれていました。おい、イシダードーナツはまだか?とか言って(笑)」

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井関選手は神戸製鋼のクラブハウスでロッカーの場所がダン・カーター選手の隣だという。「抽選だったので偶然ですが、ラッキーでした。カーター選手は食べるものにもすごく気を使っていて、ロッカーで座ってアーモンドとか食べている。仕切りが網になっているので横から見えるのですが、CM見ているみたいです(笑)。体もバキバキの筋肉ですよ。外国時選手では一番ですね」。

何かカーター選手に教えてもらいましたか?

「カーター選手が、WTBへの飛ばしパス(数名の選手の頭越しにするパス)の練習をしたいからキャッチしてくれと言われて適当に立ったら、もっと下がって、タメたほうが良いとアドバイスされました。その通りにしたら、それを見ていたアシュリークーパーがもっと下がったほうが良いと。そのほうがトップスピードをキャッチできるというんです」

どっちの言うこと聞くか、難しいところですねぇ。

「そしたら2人が議論を始めて、何を言っているか分からなかったのですが、とりあえず、練習を再開したときは、どっちでもない間くらいに立ちました。そしたら、何も言われなかった(笑)」

ラグビー以外に何か趣味のようなものはありますか?
「散髪です」
はい?
「高校の頃からよくチームメイトの髪を切っていて」
あっ、散髪ができるということ?
「はい。神戸製鋼でもやっています。中島イシレリ選手とか。天理高校の時、寮で暮らして一週間に一度しか外出できなかったので、髪の毛は自分たちで切っていて、それで習得しました」
習得って(笑)。
「バリカンでサイドを短くするスキンフェードという髪型があるのですが、大学の時、トンガの選手の髪を切ってあげているうちに習得しました。トンガの選手は僕と同じく天然パーマで、日本の散髪屋さんではなかなか良い感じにならないんですよ」
セカンドキャリアも心配ないね(笑)。

もちろん、ラグビーの話もあり、大学時代にタッチラグビーの日本代表である奈良秀明さんにステップを理論立てて教えてもらって、大いに参考になったのだとか。それからはトンガやサモアの選手のステップを研究して、いまの独特の抜き方を習得したようだ。日野戦でゴール前の左コーナーで3人、4人とタックルをかわしてトライしたシーンがあった。
あれって、そのステップができたということ?
「映像を見返したんですよ。できてましたねぇ。あ、俺、その通りやってるわって思いました(笑)」
否定しないのが面白い。

面白すぎたので、いくらでも書けるのだが、今回はこのあたりで。打ち合わせの時間に聞いた話も笑えた。井関選手は第2弾をぜひ実現させたい。最後はこんなコメントでしめてくれた。「カップ戦には復帰したいです。オリンピックにも出たいと思っていますし、セブンズの日本代表にも関心があります。そのためにも神戸製鋼で試合に出なくてはいけないですね。いま僕は試合に出ていませんが、ぜひ神戸製鋼の応援もよろしくお願いします」

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プロフィール

プロフィール写真【村上晃一】
京都府立鴨沂高校→大阪体育大学。現役時代のポジションは、CTB/FB。1986年度西日本学生代表として東西対抗に出場。87年4月ベースボール・マガジン社入社、ラグビーマガジン編集部に勤務。90年6月より97年2月まで同誌編集長。出版局を経て98年6月退社し、フリーランスの編集者、記者として活動。ラグビーマガジン、ナンバー(文藝春秋)などにラグビーについて寄稿。J SPORTSのラグビー解説も98年より継続中。1999年から2015年の5回のラグビーワールドカップで現地よりコメンテーターを務めた。著書に「ラグビー愛好日記トークライブ集」(ベースボール・マガジン社)3巻、「仲間を信じて」(岩波ジュニア新書)、「空飛ぶウイング」(洋泉社)などがある。

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