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ラグビー愛好日記


8月27日の土曜日は、JSPORTSの解説で名古屋の瑞穂ラグビー場に行っていた。第1試合は、HondaHEATと宗像サニックスブルースの対戦。2年ぶりに昇格を果たした宗像サニックスがSO田代宙士のPGで先制すれば、ホンダもNO8フィナウ・トゥパのトライで反撃するなど拮抗した展開になったが、15-13とホンダのリードで迎えた後半開始早々、宗像サニックスは、SO田代、CTBアヒオ シリバがトライを畳み掛けて主導権を握った。安定したセットプレーから縦横無尽にパスをつなぎ、新加入のFBジェイミージェリー・タウランギの個人技も生かしての快勝だった。

第2試合は、トヨタ自動車ヴェルブリッツが豊田自動織機シャトルズから6トライを奪って快勝。スクラムで圧力をかけ、CTBイェーツ スティーブンが3連続トライをあげて15-3とリードすると、後半7分、SH岩村昂太のハイパントをFL杉本晃一が見事にキャッチし、HO上野隆太がつないでWTB小原政佑がトライ。24分には、スクラムでペナルティートライを奪うなど、駆けつけたファンを喜ばせるトライを次々にあげた。対する豊田自動織機は、後半に投入された南アフリカ代表のJJ・エンゲルブレヒトがFB片桐康策からパスを受けて左コーナーに飛び込むなど反撃したが突き放された。

トヨタ自動車の菅原監督は、「スクラムは練習でフォーカスしたことができていた。ここは良かった点です。ヤマハ発動機との練習試合で、8人で組むことの大切さを学びました」とコメント。再三機転の利いたプレーを見せた安藤泰洋キャプテンは、「きのうの試合を見て、開幕戦は難しいものだと感じました。ショッキが気迫で向かってくるのはわかっていたので、それを打ち返すことができて良かったと思います。開幕戦にしてはディフェンスも良かったです」と、淡々と振り返っていた。

この日は、第1試合の後に、ホンダのレメキ ロマノ ラヴァ選手、大槻卓レフリー、サクラセブンズの兼松由香選手が、第2試合の後は、トヨタ自動車の彦坂匡克選手、豊田自動織機の坂井克行選手が、リオ五輪での奮闘に対して花束を贈られるセレモニーがあった。坂井選手は後半の出場だったが、「日本はブラジルより暑い。ナイターで良かったです」と大量の汗をかきながら笑顔でコメント。「さすがセブンズの選手と言われるようにワークレートを高く、最後まであきらめずに動き続けたいです」と今後への意気込みも語っていた。

■トップリーグ2016-2017第1節・8月27日の結果
◇東京・秩父宮ラグビー場
リコーブラックラムズ○23-20●NECグリーンロケッツ
東芝ブレイブルーパス○22-19●クボタスピアーズ
◇愛知・パロマ瑞穂ラグビー場
Honda HEAT●22-33○宗像サニックスブルース
トヨタ自動車ヴェルブリッツ○39-18●豊田自動織機シャトルズ
◇兵庫・神戸総合運動公園ユニバー記念競技場
神戸製鋼コベルコスティーラーズ○27-17●NTTコミュニケーションズシャイニングアークス
◇熊本・うまかな・よかなスタジアム
コカ・コーラレッドスパークス●14-31○キヤノンイーグルス

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August 26, 2016 11:38 PM /

サントリー、逆転勝ち

金曜日の夜は、大阪・長居のヤンマースタジアムに行っていた。トップリーグ2016-2017開幕節のサントリーサンゴリアス対近鉄ライナーズをJSPORTSで解説するためだ。前評判の高いサントリーが好スタートを切るのか、近鉄が昨季に続いて勝利するのか、開幕節の注目カードのひとつだったのだが、立ち上がりから近鉄のディフェンスの圧力が凄まじく、サントリーが思うような攻撃ができない。近鉄の豊田キャプテンが勝利のキーポイントとして「いかにサントリーに気持ちよく試合をさせないか」というコメントをしていたのだが、その通りの展開だった。それも、ただ前に出るのではなく、ボールを受ける選手に的確にプレッシャーをかけてミスを誘い、倒れた選手がすぐに起きあがって次のディフェンスに備えるなど、チームの成長を感じる戦いぶりだった。

前半は、サントリーの小野と近鉄の重光がPGを決めあって、6-3とサントリーのリード。この両SOの知恵比べもこの試合を見ごたえある内容にしていた。後半7分、重光がPGを決めて、同点とすると、8分、その重光がディフェンスを幻惑するステップワークでトライを奪い、13-6と逆転に成功する。ディフェンスのプレッシャーでミスを誘ったところから、今季加入のNO8ジーン・クックが大きくゲインし、ミスなくパスをつないだトライだった。

前半は苦しんでいたスクラムでも圧力をかけ始め、近鉄の流れかと思われたが、サントリーも粘る。SO小野晃征が防御背後のスペースを巧みにつくキックで陣地を進め、長い時間を近鉄陣内で戦うことに成功。24分、小野のPGで、9-13の4点差に詰め寄ると、31分、近鉄のオフサイドでアドバンテージを得た攻撃中に、小野が右タッチライン際にいたFL西川征克のキックパス。片手でこのキックパスをキャッチした西川は、タックルで倒されながら、すぐに起きあがって右コーナーに飛び込み、14-13と逆転に成功した。このトライは映像判定となったのだが、西川は小野とほぼ平行の位置から走り出しており、キッカーの前から走り出すオフサイドは無し。タックルで倒された際には、ボールを離さないといけないというルールがあるが、このシーンは、タックラーのバインドが完全に外れていたので、立ち上がった行為に「ノットリリースザボール」の反則も無しと判定された。

「小野と目が合ったので、キックパスが来ると思って走りました。アドバンテージが出ていたので、もしボールを落としてもペナルティーキックはもらえるのだからと、思い切って手を伸ばしました。キックパスからトライしたのも、あんなボールを片手でキャッチしたのも初めてです」。これは試合後の西川のコメント。小野は、「ゴッドハンドでしたね」と笑顔で語った。ワンチャンスをものにしたトライではあったが、相手陣で戦うというゲーム運びが功を奏した逆転トライだった。

サントリーの沢木敬介監督は、「近鉄のプレッシャーに我々の強みを封じ込められました。100点満点の15点くらいでしょう。近鉄の気迫に教えられる部分が多く、いい勉強になりました」と、ほっとした表情。負けた近鉄の豊田キャプテンは、「本気で勝ちに行ったので悔しいです」と、相手を追い詰めながらの敗戦に唇をかんだ。しかし、坪井章監督は「スコアでは負けましたが、豊田キャプテンを軸に最後まで近鉄ライナーズのラグビーをしてくれました。リアクションの早さは今季一番」と、選手を称えた。手にしかけて勝利を逃した敗戦だったが、スタジアムを後にする頃には、監督、選手ともに次戦に向かって気持ちを切り替えていた。

■トップリーグ2016-2017第一節・金曜日(8月26日)の結果
サントリーサンゴリアス○14-13●近鉄ライナーズ
パナソニックワイルドナイツ●21-24○ヤマハ発動機ジュビロ

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セミナー、イベントの告知です。

■早稲田大学エクステンションセンター・ラグビー講座

上記の講座で講師を務めることになりました。9月28日、10月19日、八丁堀校での開催です。内容は、「ラグビー観戦基礎知識 スタジアムに⾏きたくなる、ラグビーの価値と魅力」ということで、ラグビーの原則など基礎知識を身につけ、2019年ラグビーワールドカップ日本大会のさまざまな楽しみ方を知ってもらうための講座です。初心者の皆さん、大歓迎です。ラグビーはその原則を知るだけで、難しいルールは知らなくても楽しめるし、ラグビー独特の文化もお伝えできればと思っています。

日程:全2回 ・9月28日 、 10月19日
時間:19:00〜20:30
定員:30名

◎各回の講義予定
講座内容
9月28日
・ラグビーの歴史や文化
・観戦する上で知っておきたい最低限のルール
10月19日
・観戦時の疑問を解く
・2016-17シーズンの注目点
・2019年ラグビーワールドカップ日本大会に向けて

一般申込受付:8/23(火)、9:30より。
https://www.wuext.waseda.jp/course/detail/36636/

■京都・清華園アフターマッチファンクション開催

いよいよ8月26日に開幕するトップリーグを皮切りに、日本のラグビーシーズンが始まります。関西大学Aリーグは、9月25日に開幕。これを記念して、開幕戦後、ファンの皆さんによるアフターマッチファンクションを開催します。9月25日の京都・宝が池では、摂南大学対天理大学、京都産業大学対同志社大学という2試合が行われます。終了後の17:30より、京都駅至近の中華料理店「清華園」で、ビール片手に美味しい中華料理をいただきながら、ラグビー談議と行きましょう。当日は、同志社大学のコーチングスタッフの一人である仙波智裕さんも来場予定です。

日時:9月25日(日曜)、午後5時30分開演(午後5時受付開始)
場所:清華園(※京都市下京区川端町11 京阪電車七条駅から徒歩約4分、JR京都駅から徒歩約8分)
MC:村上晃一、ゲスト:仙波智裕(同志社大学→東芝ブレイブルーパス→同志社大学ラグビー部コーチ)
会費:4,000円(軽食付き、ビール・焼酎飲み放題)、中高生3,000円、小学生2,000円

▼お申し込みは、メールにて、seikaen8391@gmail.comまで。お名前、メールアドレス、電話番号、申込人数をお知らせください。※お申込人数が複数の場合は同伴の方の氏名も全てご記入願います。先着順に受け付けさせて頂き、担当者からメールで連絡させて頂きます。定員30名。会費は当日受付でお支払いください。申し込み受付中。

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August 22, 2016 3:47 PM /

倉敷、東京、ラグビー式典

ザ・ラグビーチャンピオンシップは、開幕戦でニュージーランド代表オールブラックスがオーストラリア代表ワラビーズを42-8で下す好スタート。オリンピックのセブンズの不振を、15人制代表がカバーするかのような高速アタックの連続。SOボーデン・バリットの俊足も生きた。テストマッチ12連勝。今年はこのまま連勝を伸ばすかな? 南アフリカ代表スプリングボクスは、なんとか逆転勝利を飾ったが、アルゼンチン代表プーマスも着実に力を付けている。このあとの試合も面白くなった。

20日の土曜日は、倉敷中央病院ラグビー部の10周年記念式典に参加してきた。ここは医師だけで400人を超える大きな病院だが、単独の病院がラグビーチームを持っているのは珍しい。2006年の創部当初、医師の中にラグビー経験者が多かったこともあり、異動する仲間を送り出すためにタッチフットをしたのが始まりだという。創部メンバーで元キャプテンの宮脇大さんによれば、「気が付けば、その輪はリハビリ、看護、福祉に広がり、気づけば院外の製薬系の方々、医療とは直接関係のない食品関係の会社の方に広がっていった」という。2007年には、岡山県社会人・学生リーグに登録して優勝。2008年には1部に昇格し、以来ずっと1部でプレー。メンバーは、OB、OG、マネージャーを低めて約100名。監督の朴先生はこの病院の外科部長。各科の先生方が、病院の激務と並行してラグビーを楽しんでいる。頼もしい先生方だ。

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僕は記念講演をさせてもらった。昨年のワールドカップのこと、セブンズ日本代表のこと、そして僕が考えるラグビーの魅力など。真剣に耳を傾けていただき、僕も楽しい時間を過ごすことができた。大西鐵之祐さんの「闘争の倫理」についても、話をさせてもらったのだが、皆さん、そこが一番目が輝いていた気がする。真剣勝負の中での倫理。医療にも通じる事である気がする。でも、ラグビー部の皆さんの10年間を振り返る映像には笑った。ラグビー選手が脱ぎたがるのは、どこでも同じなんだなぁ。

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21日の日曜日は、東京の高田馬場のラグビーダイナー、ノーサイドクラブの5周年記念パーティーに出席し、スピーチなどさせてもらった。2011年夏、オープンして間もないころ、僕は竹内マスターと奥さんの容子さんに出会った。トークライブを開催しようという話になり、最初のイベントは2011年ワールドカップの直後、ゲストは大野均選手だった。あれからたくさんのイベントが行われるようになり、いつしか日本で一番有名なラグビーパブになった。この日は、東京ドームホテルに200人超のお客さんを集め盛大なパーティーになった。写真は、スクラム釜石を代表して元日本代表・石山次郎さんの音頭による鏡開き。「1、2、3で叩きましょう。ちなみに私は、この3が好きなんです。ラグビーで一番かっこいいポジションは、3番です。私は1番ですけど、もし、ラグビーのポジションにキングという称号をつけるなら、3番だと思います」と、右プロップを大いに持ち上げていた。

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今回は、東芝、クボタ、リコー、キヤノン、セコム、日野自動車などのラグビー部から選手やコーチ、スタッフがやってきたし、歌手の田中美里さん、渡瀬あつ子さん、村田匠さんの生歌披露もあって、参加したファンの皆さんも大喜びだった。参加者を代表して乾杯の音頭をとった大野均選手は、「昨年のワールドカップで、我々日本代表が戦っていた頃、ノーサイドクラブも忙しく、マスターも容子さんも熱を出してしまうほど大変だったようですが、それでもお店をオープンし続けていたと聞きました。僕ら以外にも戦ってくれている人たちがいたのだと思いました...」と、いつもながら胸に響くスピーチ。この後はいろんな企画があったのだが、選手、ファンの皆さんが交流し、あちらこちらで熱いラグビー談議がかわされていた。

お知らせ◎J SPORTSは、9月に開幕する関東大学対抗戦とリーグ戦を例年並みのボリュームで放送しますが、放送しないカードも、すべてJ SPORTSオンデマンドで独占配信し。それぞれ全28試合ずつをJ SPORTSオンデマンドで見られるようになります。
http://www.jsports.co.jp/press_release/20160822.html


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関東、関西、九州協会の統一リーグ、「ジャパンラグビートップチャレンジリーグ(仮称)」が、来年度より始まりことになった。トップリーグの2部リーグ的な性格になる。今季の戦績により、トップイースト、トップウェスト、トップキュウシュウの各2位までと、各3位の総当たり戦によって2チームを選び、計8チームで戦う。3つの下部リーグについては、トップリーグクラスのチームと、それ以外のチームで実力差があり、現実的な改革といえるだろう。

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さて、久しぶりに自著のお知らせ。日本代表、サンウルブズのリーダーとして活躍した立川理道選手の本を書かせていただくことになり、ようやく書き終え、「ハルのゆく道」のタイトルで、10月1日に発売されることになった。すでに、Amazonなどで予約受付中。ぜひ、多くの方に読んでいただきたいと思っている。立川理道選手の生き様は、ラグビーの魅力を再確認させてくれるからだ。

僕は天理大学時代から立川選手には、たびたびインタビューさせてもらっていた。今回は改めて両親、兄弟、友人、ラグビースクール、中学、高校、大学、社会人とそれぞれの指導者の皆さんに立川選手について話を伺い、彼がいかにして成長していったのかを追いかけた。立川理道という選手を育てた天理ラグビーの歴史も紹介している。子供の自主性を大切しながら、厳しくも温かく育てる両親の息子たちとの距離の取り方、育て方は、子育てに悩む人々に参考になることが多い。末っ子を温かく見守る3人の兄の生き方や言葉にも感銘を受けた。そして、基本プレーをしっかり教え込んだ各世代の指導者たち。その指導論もそれぞれに含蓄があった。教育の大切さを思い知った。

Amazonでは、次のように紹介されている。≪2015年W杯南アフリカ戦。その「歴史的勝利」に貢献した日本代表の一人、立川理道(たてかわはるみち:通称「ハル」)は、数々の名選手が輩出した"天理ラグビー"で育った。2019年W杯日本大会では、名実ともに中心選手としての活躍が期待される。ラグビージャーナリストの村上晃一は、関係者の証言をもとに彼の成長の軌跡をたどり、その真面目で愚直なアスリートを育んだ天理ラグビーの精神にも迫る!≫

しつこいようですが、「ハルのゆく道」予約受付中です!

イベントのお知らせ◎大阪でトップリーグ前夜祭が開催されます。8月25日夜、心斎橋のGARuRu にて。ゲストは久保修平レフリー、原田隆司レフリーコーチ。
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1259820580703286&substory_index=0&id=322713414414012

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プロフィール

プロフィール写真【村上晃一】
京都府立鴨沂高校→大阪体育大学。現役時代のポジションは、CTB/FB。1986年度西日本学生代表として東西対抗に出場。87年4月ベースボール・マガジン社入社、ラグビーマガジン編集部に勤務。90年6月より97年2月まで同誌編集長。出版局を経て98年6月退社し、フリーランスの編集者、記者として活動。ラグビーマガジン、ナンバー(文藝春秋)などにラグビーについて寄稿。J SPORTSのラグビー解説も98年より継続中。1999年から2015年の5回のラグビーワールドカップで現地よりコメンテーターを務めた。著書に「ラグビー愛好日記トークライブ集」(ベースボール・マガジン社)3巻、「仲間を信じて」(岩波ジュニア新書)、「空飛ぶウイング」(洋泉社)などがある。

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