現地1月25日、今年の米国の野球殿堂入り選手が発表された。

結果はともかく、私は写真の通り、(1)マリアノ・リベラ投手(ヤンキース)、(2)ロイ・ハラデー(ブルージェイズ他)、(3)マイク・ムシーナ(ヤンキース他)、(4)カート・シリング(フィリーズ他)、(5)バリー・ボンズ(ジャイアンツ他)、(6)ロジャー・クレメンス(レッドソックス他)、(7)エドガー・マルティネス(マリナーズ)、(8)オマール・ビスケル(インディアンス他)、(9)フレッド・マグリフ(ブレーブス他)、(10)ラリー・ウォーカー(ロッキーズ他)に投票した。

最優秀選手やサイヤング賞の投票ではないので、番号は順位ではないし、ポイント制ではないので、選出にはまったく影響がない。殿堂入りの条件は75%の得票率だ。

この中でもっとも印象深い選手は誰か? と訊かれれば、迷うことなく「ロイ・ハラデーだ」と答える。

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