★★★:安藤周人(名古屋ダイヤモンドドルフィンズ #9)

24日の滋賀レイクスターズ戦、週末のライジングゼファーフクオカ2連戦でチームの勝利に大きく貢献し、滋賀戦で15点、フクオカとの初戦で25点、2戦目で22点をマーク。フクオカの連戦は得意の3Pシュートを6本ずつ決め、滋賀戦を含めると3試合で15本成功、成功率も50%という高い数字を残した。今季は外国籍選手の活躍が目立つ中、3試合連続で質の高いパフォーマンスを見せ日本人選手ということに加え、チームも勝利したということからすれば、安藤は★★★に値していた。安藤のシュートが当たると、今季の名古屋が非常に厄介なチームになることは、ここまで8勝2敗という成績からも明らか。

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