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しゅ~くり~む ら


August 25, 2016 11:59 PM /

伝統のツール・ド・ラヴニール

8月20~27日の日程で、23歳以下の 『ツール・ド・フランス』 と呼ばれている 『第53回ツール・ド・ラヴニール(TOUR DE L'AVENIR/フランス/UCI 2.Ncup)』 が、フランス東部地域を中心に開催されています。

このレースはプロチームやクラブチームからの参加ではなくて、基本的に全員が各国のナショナルチームから参戦する 『ネイションズカップ(ジュニアやU23の選手を対象とした年間シリーズ戦)』 の最終戦に位置づけられています。

そして、この 『ツール・ド・ラヴニール』 は、『23歳以下のツール・ド・フランス』 と呼ばれていることからもわかるように、歴史的に若手の登竜門的位置づけの重要なレースとなっているのです。

ちなみに過去の大会の総合優勝者及び各賞の獲得者は以下のようになっています。

1964 総合優勝 Felice Gimondi(ITA)
1969 総合優勝 Joop Zoetemelk(NED)
1981 総合優勝 Pascal Simon(FRA)
1982 総合優勝 Greg LeMond(USA)
1983 総合優勝 Olaf Ludwig(GDR)
1984 総合優勝 Charly Mottet(FRA)
1986 総合優勝 Miguel Indurain(ESP)
1987 総合優勝 Marc Madiot(FRA)/ポイント賞 Dimitri Konyshev(URS)
1988 総合優勝 Laurent Fignon(FRA)/ポイント賞 Laurent Jalabert(FRA)
1989 総合優勝 Pascal Lino(FRA)
1990 総合優勝 Johan Bruyneel(BEL)/ポイント賞 Laurent Jalabert(FRA)
1996 総合優勝 David Etxebarria(ESP)
1997 総合優勝 Laurent Roux(FRA)
1998 総合優勝 Christophe Rinero(FRA)/山岳賞 Joseba Beloki(ESP)
2001 総合優勝 Denis Menchov(RUS)
2002 総合優勝 Evgueni Petrov(RUS)
2003 総合優勝 Egoi Martínez(ESP)/ポイント賞 Philippe Gilbert(BEL)
2005 総合優勝 Lars Bak(DEN)
2007 総合優勝 Bauke Mollema(NED)
2008 総合優勝 Jan Bakelants(BEL)
2009 総合優勝 Romain Sicard(FRA)
2010 総合優勝 Nairo Quintana(COL)/山岳賞 Jarlinson Pantano(COL)/スプリント賞 John Degenkolb(GER)
2011 総合優勝 Esteban Chaves(COL)/ポイント賞 Romain Bardet(FRA)
2012 総合優勝 Warren Barguil(FRA)/山岳賞 Warren Barguil(FRA)/ポイント賞 Warren Barguil(FRA)
2013 総合優勝 Rubén Fernández(ESP)/ポイント賞 Julian Alaphilippe(FRA)
2014 総合優勝 Miguel Ángel López(COL)/ポイント賞 Miguel Ángel López(COL)

後にプロとして 『ツール・ド・フランス』 などで活躍しているトップ選手たちの名前がずらっと並んでいますね。

そんな伝統のレースに、今年は日本ナショナルチームがワイルドカードを得て久しぶりの出場を果たしました(U23ナショナルチームとしては念願の初出場)。

出場メンバーは以下の様になっています。

秋田拓磨(22) シマノレーシング
雨澤毅明(21) 宇都宮ブリッツェン
石上優大(18) エカーズ
小野寺玲(20) 宇都宮ブリッツェン
小橋勇利(21) シマノレーシング
小林海(22) NIPPO・ヴィーニファンティーニ

参加23ヶ国にとって同カテゴリーシーズン最大目標のステージレースであることから、どの国もほぼベストメンバーで臨んできているとのこと。

ここで活躍できれば数年後にプロのレースでトップ争いに加われる可能性は高いといえるので、それぞれバックボーンが異なる日本の若い選手たちの走りに注目したいと思います。

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August 22, 2016 11:59 PM /

現場の輝き

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昨日、『ブエルタ・ア・エスパーニャ 第2ステージ』 の中継で、日本の自転車競技界に於けるスポーツマッサージの第一人者、中野喜文さんとご一緒させていただきました。

中野さんとは十代の頃に同じチームで走っていたこともあり、また、プライベートでもよく会う仲だったので、『ご一緒』 と書くのは本来違和感がありますが、しかしそれ以上に、世界のトップチームで20年近くマッサージャーとして積み上げてきた素晴らしい経験と実績が、なんとなく 『雲の上の人』 という印象を勝手に自分自身のなかに創りあげてしまっていたりもします。

先日のブログにも書きましたが、私自身には、選手や監督しての現場の経験はあるものの、正直、そこに 『達成感』 や 『誇り』 というものは殆ど無く、『少しでもはやく自分が理想と考えている世界を創り自転車界に貢献したい』 という焦りのような気持ちに日々追われています。

『これ以上現場にいてもなにも変えられない』 という思いから、自らいまの場所を選んで仕事をしているわけですが、しかし、選手やチーム関係者などに会うと、彼らが発する独特のオーラに圧倒される自分がいます。

元々自分もそこにいたのに、特にレース会場などへ行くと、『あっ、自分はもう違う人間なんだ』 と思ってしまう瞬間は少なくなく、寂しさとも違う、なんとも言えない感情に支配されます。

『現場のために』 という思いをベースに今も日々行動し続けていますが、心のどこかで 『レース現場に戻りたい』 と感じている自分がいるのは間違いありません。

『現場には現場の価値観』 があります。

それは時に盲目的で、独特の世界観を創りだし、そして、普通ではない光を放ちます。

その光の功罪を理解しているからこそ、まずは、世の中の仕組みに合った枠組みを創り、光が闇に変わらないように 『新しいなにか』 を創ろうとしているわけです。

しかし、心の底では 『現場が放つあの光の中にいつか戻りたい』 と願う自分がいることを、中野マッサーと久しぶりに会って改めて感じました。

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August 19, 2016 6:34 PM /

最強のグランツール開幕!

いよいよ明日、8月20日(土)に、『第71回 ブエルタ・ア・エスパーニャ』 が開幕します!

今年は、スペイン北西部のガリシア州をスタートし、カスティーリャ・イ・レオン州やアストゥリアス州の山岳地帯を走り、カンタブリア州、そしてバスク州を通り、ピレネー山脈に突入して最後はバレンシア州の山岳地帯で最終決戦を迎える全長3315.4kmのコースとなっています。ゴールはもちろんマドリード。

2016年のコースは、平坦ステージが「7」、丘&山岳ステージが「12」、個人TT(27.8km)が「1」、チームTT(39km)が「1」という内容であり、当然、今年も山岳系の選手に有利なコースレイアウトとなっている模様です。

また、コースを地図上で見ると、比較的スペインの海岸付近のエリア(はじっこ)を多く走ることから、今年の大会を 『ハジッコ・ダ・エスパーニャ』 と呼ぶ人もいるとのこと。

ということで、恒例の独断と偏見による有力選手紹介を行っていきたいと思います。

◯ Movistar Team
☆ VALVERDE Alejandro
☆☆☆ QUINTANA Nairo
「自身初となるグランツール3連戦に挑むバルベルデと、ツールの雪辱に燃えるキンタナが当然注目」

◯ Tinkoff
☆☆☆ CONTADOR Alberto
「ティンコフでの最後のグランツール出場となるコンタドールが史上最多タイとなるブエルタ4勝目に挑む」

◯ Team Sky
☆☆ FROOME Christopher
☆☆ KWIATKOWSKI Michal
「ツール⇒ブエルタのダブルツールを狙うフルームだがリオ五輪にもエネルギーを使っているのでコンディションはどうか?」

◯ BMC Racing Team
☆ ATAPUMA John Darwin
☆ VAN GARDEREN Tejay
「それなりに調子の良いアタプマとツール以来のレースとなるヴァンガーデレンはあまり期待できないか...」

◯ Team LottoNL - Jumbo
☆☆ KRUIJSWIJK Steven
☆☆ GESINK Robert
「ジロで大活躍だったクルイシュウィックとバッドシーズンを送っているヘーシンクの2枚看板が登場」

◯ ORICA-BikeExchange
☆☆☆ CHAVES Johan Esteban
☆☆ YATES Simon
「チャベス!チャベス!チャベス!イエーツ!イエーツ!イエーツ!ブエルタ制覇なるか!」

◯ Astana Pro Team
☆ LÓPEZ Miguel Ángel
「ツール・ド・スイス総合優勝以降、ワールドツアーは初レース。未知数」

◯ Team Giant - Alpecin
☆☆ BARGUIL Warren
☆ ARNDT Nikias
「ツールは不発に終わったバルギルとスプリンターが薄い今大会で美味しいところを持っていきたいアルントが注目」

◯ Trek - Segafredo
☆☆☆ BEPPU Fumiyuki
☆☆ FELLINE Fabio
☆☆ BONIFAZIO Niccolo
「総合系が調子を上げきれていないなかスプリンターのボニファツィオとグランツール&モニュメントコンプリートとなる別府選手に大注目!」

◯ AG2R La Mondiale
☆ PERAUD Jean-Christophe
☆☆ LATOUR Pierre
「イチオシ!ラトゥール」

◯ Team Katusha
☆ TAARAMÄE Rein
「ん~どうでしょう」

◯ Lotto Soudal
☆☆ VERVAEKE Louis
「グランツールは昨年のジロに続いて2度目の出場だが期待はできる」

◯ Etixx - Quick Step
☆ BRAMBILLA Gianluca
「表彰台で再びブランビッラダンスが見れるか?」

◯ Cannondale-Drapac Pro Cycling Team
☆ TALANSKY Andrew
☆ DOMBROWSKI Joe
☆ FORMOLO Davide
☆ ROLLAND Pierre
「なかなかの粒ぞろい」

◯ Dimension Data
☆☆FRAILE Omar
☆ SBARAGLI Kristian
「山岳職人フライレ&鬼の居ぬ間にズバラーリ」

◯ Lampre - Merida
☆☆ MEINTJES Louis
☆☆☆ ARASHIRO Yukiya
「なんといっても日本のスター新城選手!フレッシュな状態で挑む2度目のブエルタに大注目!」

◯ Caja Rural - Seguros RGA
☆☆ CARTHY Hugh
「ツアー・オブ・ジャパンでもお馴染みのこのひと!フルーム2世!」

J SPORTS中継、及び、J SPORTS オンデマンドで最強のグランツールを満喫してください!

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August 16, 2016 12:00 AM /

トップアスリートの引退後

連日、リオ五輪で競い合うハイレベルな競技のトップアスリートたちを観ていて感じることがあります。

ここまで一つのことに集中し、そして、全てをぶつけてしまうと、引退後の人生が結構大変なのではないかと...

私自身も一応アスリートの端くれなので、引退というものと向き合う過程で、様々な精神的葛藤を一応ですが経験はしました。

とはいえ、アスリートとして国民や何万人もの観客の前で大きなプレッシャーを受けながら戦った経験もなければ、ウン億円というギャラをもらって自転車にまたがった経験もありません。

一つ言えるのは、ほぼ自分の意志で、自分のために走っていたに等しいので、続けるも辞めるも、自分自身の中の問題であったということです。

そんな環境下で私が自転車から降りた時の感情というのは、99%が敗北感と劣等感で形成されていました。

ヨーロッパで一応プロにはなったものの、向こうではジュニアとアマチュア時代に何回か表彰台に上った程度で、もちろんプロでの勝利はゼロ。17歳でフランスに渡ったので、ツール・ド・フランスを目指す本場のジュニア選手たちというものを間近にみながら本場で生活したわけですが、その殆どのジュニア選手たちと同様にツール・ド・フランス出場は夢のまた夢で終わりました。

また、アジアや国内でもいくつかのメジャーレースで勝ったり表彰台には上がったものの、全日本チャンピオンになっていなければ、オリンピックにも出場していません。

言ってみれば、選手時代に受けた屈辱と劣等感が、その後の人生の原動力になっているともいえます...

もちろん、全てのモチベーションを劣等感から得ているわけではありませんが、キツい時に 『これ以上負けるわけにはいかない』 という気持ちで踏ん張ってきたのは事実です。

幸い、一般社会というのは、スポーツと違って努力が結果に繋がりやすく、また、スポーツほど才能という残酷な現実に支配されていないので、なんというか、耐えながらがんばっていれば、それなりには前に進める気がします。

また、自分のパフォーマンスに対して明確な順位がつくこともほぼなければ、命と人生をかけて100%仕事と向き合っている人なんて殆どいないので、80〜90%ほどで仕事と向き合えば、ワーカーホリック?と呼んでもらえます。

少し話が逸れましたが、トップアスリートとして、究極の自己実現と成功と名声を得てしまった人間が、その後の人生とどう折り合いをつけていくのかにはとても興味があります。

プロがあって恵まれているスポーツであれば、そこそこやっただけでも経済的に残りの人生なんとなかなるレベルまで蓄えを増やすことは可能です。

ただ、30歳そこそこで残りの人生いっちょ上がってしまうほど稼いでしまうと、それまでのモチベーションとパワーと、引退後のモチベーションとパワーの間に大きな差がありすぎて、意外とみんな人知れずハードランディングを強いられている気はします。

一方で、オリンピックチャンピオンになっても、殆ど蓄えを残せないスポーツというのも少なくありません。

ただし、恐らく経済的に恵まれていないスポーツに取り組んでいる選手の方が、セカンドキャリアへの移行はどちらかというとスムースな気もします。

いずれにしても、普通の人間には到底味わうことのできない究極の 『喜怒哀楽』 を経験したトップアスリートたちの裏のメンタルというものをもっと知ってみたいと感じた夏の夜であります。

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August 13, 2016 12:00 AM /

プロフェッショナル

私自身、15歳から自転車競技をはじめ、17歳でフランスへ渡り、低次元ながら選手として一定期間メシを食う時間を過ごし、その後、チーム監督して複数のチームからお給料をいただき、テレビ解説者として20年近くギャラをいただき、現在はレース主催者としての仕事に対して対価をいただきながら人生を送っています(ほかにも自転車関連の仕事をいただいてます...)。

いわゆる、企業や団体などの正規雇用者などには一度もなったことがなく、敢えてカッコよく言えば、プロフェッショナル(違う表現をするなら日雇い労働者)としてずっと生きてきました。

今まで経験した契約の最長期間は一年間であり、『自分が担当した仕事の成果が次の仕事に繋っていく』 というサイクルを繰り返すことによっていまに至っています。

また、仕事の対価についても自分から大きく主張したことは選手時代から一度もなく、基本的にはクライアント側の意向に合わせる形で一つ一つの案件に真剣に取り組んできました。

この生活が良いのかどうかは別として、仕事に対する自分の姿勢とパフォーマンスが次の仕事と対価に直結しているので、好むと好まざるとにかかわらず常に潜在意識のなかには 『崖っぷち感』 があります。

『忙しいのが好き』 なわけではなく、『休みがない』 ことを望んでいるわけでもなく、ただひたすら自転車の未来を考え、その中で自分が生きているため、結果的に毎日モガくことを選択してしまいます。

選手時代であればカラダが資本なので 『休むことも寝ることも仕事のうち』 でしたが、いまは毎日最低限の睡眠をとっていれば死なずに動き続けられるので、どうしても何かをしようとしてしまいます。

『プロフェッショナル』 とは、一見カッコよい響きですが、別の見方をすれば、『それしかない』、『全力か死か』 という環境に自らを叩き込んでしまった人のことを指しているのかもしれません。(本当のプロフェッショナルはオンとオフを切り替えられるカッコ良い人のことをいうのでしょうが...)

たまに 『もう少しスローダウンして』 とアドバイスされることがありますが、率直なところ、『中途半端にスローダウンするとその先には連鎖的な終わりが待っている』 ことを心のどこかで悟っている自分がいます。

なので、たぶん自分がスローダウンする時というのは、何かをやり遂げた時か、もしくは燃え尽きてしまい、事実上、姿を消す時だと感じています(スローダウンではなく終了)。

昔から人生設計を間違っていたとは常々感じていましたが、今更軌道修正することもできず、一先ず 『区切り』 が来るまでは走り続けるしかありません...

長々と愚痴っぽいことを書いてしまいましたが、そんな自分からみて、最近、『自転車界全体(競輪は除く)を経営のプロフェッショナルに一度みてもらいたい』 という想いがとても強まってきました。

私自身は、『経営』 に関してはズブの素人であり、当然ですが、『ハーバード・ビジネス・スクール』 や、『マッキンゼー・アンド・カンパニー』 のような、世界を動かしているようなエリートとは縁遠い場所でずっと生きていきました。

もちろん、彼らが全てに於いて正しく万能だとは思ってしませんし、物事には必ず良い面と悪い面の二面性があるので、"そうすること" によって、きっと多くの弊害も発生するのだと思います。

しかし、自分の発想と能力だけではいい加減限界を感じる瞬間も少なくなく、もしかすると自分自身が淘汰の対象になるかもしれなくても、『自転車の未来を真剣に考え、そして実行できる枠組み』 をまずは整えて欲しいと強く感じます。

『自転車で食ってるんだ』

崖っぷち感満載でそう言い放つ若者が増えれば、きっと未来は大きく変わっていくはずです。リスクと努力と共存しなければ生き残っていけない種類の人間(プロフェッショナル)が自然と集まってくる世界を望みます。

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サイクルロードレースを2週間お試し体験!

このブログについて

プロフィール写真【栗村修】
一般財団法人日本自転車普及協会 主幹調査役
1971年神奈川県生まれ
中学生のときにTVで観たツール・ド・フランスに魅せられロードレースの世界へ。17歳で高校を中退し本場フランスへロードレース留学。その後ヨーロッパのプロチームと契約するなど29歳で現役を引退するまで内外で活躍した。引退後は国内プロチームの監督を務める一方でJ SPORTSサイクルロードレース解説者としても精力的に活動。豊富な経験を生かしたユニークな解説で多くの人たちをロードレースの世界に引きずり込む。現在はツアー・オブ・ジャパン大会ディレクターとしてレース運営の仕事に就いている。

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