WWE

  • PPV大会 クラウン・ジュエル

    配信開始日:11月10日

    注目カード:ブラウン・ストローマンvs.タイソン・フューリー

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    生中継が毎週土曜朝に変更

    日本語字幕版も毎週金曜に!

  • WWE スマックダウン【英語版】

    11月23日(土)午前10時~ 生中継

    字幕版は11月29日(金)午後6:00~放送!

  • WWE ロウ【英語版】

    11月26日(火)午前10時~ 生中継

    字幕版は12月2日(月)午後6:00~放送!

  • WWE PPV大会

    日本語字幕版でお届け!

    11月は「クラウン・ジュエル」

  • WWE ロウ

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  • WWE スマックダウン

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  • WWEスマックダウンが土曜日午前9時からに!#土曜の朝はスマックダウン!!

    アスカ選手&カイリ選手 メッセージ

  • 中邑真輔選手メッセージ

  • お知らせ

    J SPORTS オンデマンド Presents マンガでわかる!WWE

    2019年7月30日

    漫画家のちょぼらうにょぽみさんが「WWE」を4コママンガで分かりやすく説明。
    独特なシュールギャグの4コマ漫画をメインとしながら、一児の母であり育児漫画も執筆。独特の「壊れた」作風が持ち味であるが、心温まるハートフルな漫画も描く。
    J SPORTS オンデマンド Presents マンガでわかる!WWEページは詳細から。

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    2019年4月3日

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    • PPV大会

      年間12大会開催される予定です。今後のラインアップはJ SPORTS公式WEBサイトで随時発表します。

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    次の放送予定

    ロウ

    ロウ PV

    WWE ロウ #1382

    11月19日(火)午前10:00~
    英語版
    J SPORTS 4
    J SPORTSオンデマンド
    11月25日(月)午後6:00~
    日本語字幕版
    J SPORTS 4
    J SPORTSオンデマンド

    WWE ロウ #1383

    11月26日(火)午前10:00~
    英語版
    J SPORTS 4
    J SPORTSオンデマンド
    12月2日(月)午後6:00 ~
    日本語字幕版
    J SPORTS 4
    J SPORTSオンデマンド
    RAW#1381「ロリンズ、ラナに大ブーイング?本格志向のUKユニバース」(字幕版・初回放送の内容含む) >

    11・11マンチェスター大会の番組中盤、悩めるセス・ロリンズがリングに登場するが、会場からは冷ややかなブーイングが起きる。厳しい洗礼に苦笑いしながらマイクを取ると、「俺はクラウン・ジュエルでワイアットに負け、ユニバーサル王座を失った。これからどうしたらいいのか分からなくなった。そこへHHHが現れて、俺の行く先が見えると言い、このリングをNXTが占拠した。でも、ここは俺のリングだ。月曜夜は俺のショーなんだ。」と告げると、会場のUKユニバースはNXTコールで抗議。さらに「この地上最高のレスラーであるロリンズに挑戦する奴はいないか?UKでベストだと思う奴は出てこい。誰かいないか?」と語りかけると、燃え尽き症候群に悩む人物とは思えない尊大さに場内はどよめき、“ロリンズ不支持”を表明する。しかし、こうした自己中心的な要請にも柔軟に?応えたのがNXT UK王者ウォルターだ。インペリアムのメンバーを引き連れて、「あんたが望む『ベスト』が俺たちだ。お前が足を踏み入れているそのリングも、俺たちのものだ!」と告げると。場内は一転して大歓声に。こうして始まったロリンズ対ウォルターのシングル戦だが、意外にも興味深い一戦となった。オーストリア出身のウォルターは随所にキャッチ(=キャッチ・アズ・キャッチ・キャン)の技術を散りばめながら、チョップやエルボーなどの力強い打撃技でロリンズを追い込む。今やアメリカでは少数派と言える欧州型のファイトに打開策を見いだせないロリンズが、反撃のきっかけとしたのが、あのレスナーを封じたジャーマン返しだ。投げられながら後方回転で着地すると、スーパーキックでダウンを奪う。ストンプには絶好の体勢となったが、この最大のチャンスにインペリアムのメンバーがリングになだれ込んだため、無念の反則裁定となった。しかし、決着後もインペリアムが暴行をやめなかったため、意外な展開に。ストリート・プロフィッツとケビン・オーエンズがロリンズの救出に駆け付け、リング上が大混乱になったことから、8人タッグ戦(=ロウ対UK)として仕切りなおすことになる。突然組まれた試合の中軸となったのは前戦に続くロリンズ、ウォルターの攻防で、フィニッシュこそアレキサンダー・ウルフに決めたストンプとはなったものの、この試合の主役はロリンズではなかった。空中技の受けにぎこちなさの残るインペリアムに対し、躊躇なくセントーンを連発したオーエンズ、プロフィッツが、勝負所と見るやリングを縦横に使った連携技からのスタナーにつなげる攻防に、場内は大いに沸いた。ロリンズのマイクにあれほど大きなブーイングを発していた観客が、アウェイのスターであっても見ごたえのある試合を見せれば惜しみない歓声を与えてくれる。この日のUKユニバースは番組のサブストーリーよりも、あくまで「レスリング」を観に来た観客なのだろう。実際、この2つのブランドの邂逅は、限られた対戦相手と閉塞感のある抗争を続けてきたロリンズの試合と比べ、鮮度と意外性で格段に勝る。ロリンズは、たった一度の王座陥落で自分を見失うより先に、視点を変えれば自己のキャラクターを活かせる材料がどこにでも転がっているという事実を、再認識する必要があるだろう。そして、番組後半に登場した、ラナの不倫セグメント。ここでも、UKファンは大ブーイングをもって迎え入れた。「私とラシュリーの現状を正確に話すわ。私とラシュリーとは7週間前に初めての関係を持ったの。それは美しい夜だった。その後、彼に言われて病院に行ったら、パーフェクトな健康体だと診断されたわ。ただし、妊娠して9週目だと言われたけれど。これはルセフの子供を妊娠したって事になるわね。本当に頭に来る!」この衝撃的な発言に、さらなる大ブーイングの中をルセフが現れる・・・(その後の顛末は字幕版で)。レスリングが観たい観客に対して提示されたロリンズ、ラナのマイクセグメントは、大ブーイングという辛辣な評価となって返ってきた。サウジアラビア興行でフライト遅延に遭い、翌日のスマックダウン以降のストーリーに大幅な修正を余儀なくされているWWEだが、今大会に関しては意図した構成にはならなかったようだ。現地情報によれば、番組素材にも許容範囲以上のブーイングが収められていたため、「歓声」の追加編集でイメージを変える必要に迫られたという噂もある。ビンス・マクマホンは昨年の12・27サクラメント大会で、新しいスターによる、新しいストーリーの導入を宣言した。その公約の進捗状況に関し、改めて検証する時期に来ているのではないだろうか。

    スマックダウン

    スマックダウン PV

    WWE スマックダウン #1056

    11月16日(土)午前10:00~
    英語版
    J SPORTS 4
    J SPORTSオンデマンド
    11月22日(金)午後6:00~
    日本語字幕版
    J SPORTS 4
    J SPORTSオンデマンド

    WWE スマックダウン #1057

    11月23日(土)午前10:00~
    英語版
    J SPORTS 4
    J SPORTSオンデマンド
    11月29日(金)午後6:00~
    日本語字幕版
    J SPORTS 4
    J SPORTSオンデマンド
    SD#1055「サウジ大会の余波とどまらず~ワイアット&フューリー降臨のマンチェスター大会」(字幕版・初回放送の内容含む) >

    11・8マンチェスター大会の中盤に組まれた中邑真輔&セザーロ対アリ&ショーティGの一戦。スーツのジッパーをわずかに下ろし、気合を入れ直した中邑が満を持して放とうとしたキンシャサは、アリに見抜かれカウンターのキックを浴びる。悶絶状態の中邑に対し、アリがスプラッシュを狙いコーナーに上がるとサミ・ゼインが乱入。崩れ落ちたアリに中邑が再度放ったキンシャサがクリーンヒットし、3カウント。頭脳的なチームプレイで、中邑組が勝利を収めた。しかし、ゼインに懇願されてこの試合を見守っていたダニエル・ブライアンは、関心がなさそうに無言で立ち去ってしまう。ゼインにはブライアンを中邑一派に巻き込む目論見があったようだが、共闘の願いはかなわず。ただ、「レインズ襲撃事件」でローワンに裏切られて以来、TVマッチでの露出が減り、試合の戦績も思わしくないブライアンが何らかのテコ入れを自らに課しているのは事実。はたして彼がどんな選択をするのか、ユニバースの関心が高まりつつあるタイミングで事件は起きた。自チームに導きいれることを諦めきれないゼインが、再度ブライアンを勧誘していると、突然控室の照明が消え、あの忌まわしい魔界の空間が現れる。危険を察知したゼインはいち早く脱出するが、逃げ遅れたブライアンを “フィーンド”ワイアットが襲う。真っ赤な闇の世界を初めて体験するブライアンに、まずはあいさつ代わりのマンディブルクローを見舞う。これは、ワイアットが次の標的としてブライアンに狙いを定めるという意思表示なのか・・・日本とカルチャーの異なる本国アメリカでは、ワイアットの支持率が今なお上昇中で、グッズの売り上げも堅調と聞く。そうしたことから、ユニバーサル王者としての立場も安泰で、現地情報によれば、来年の「レッスルマニア36」(フロリダ州タンパ/レイモンド・ジェームス・スタジアム)まで長期政権を築くのではないかという噂も出ている。これほど巨大化したワイアットとの抗争に巻き込まれるとすれば、ブライアンの心境は複雑だ。“フィーンド”のキャラクターは通常の試合形式では絡みにくく、抗争自体がギミック優先のストーリーに陥りやすい。「レインズ襲撃事件」で大役を終えたばかりのブライアンに、自己プロデュースの余力がどこまで残されているのか、注目したい。続いて登場したのはタイソン・フューリー。10・31クラウン・ジュエルではストローマンと対戦し、けた違いのパワーで何度もマットに叩きつけられる厳しい洗礼を受けたが、最後に右ストレートを炸裂させて見事な逆転勝利を収めた。つきものが落ちたように晴れやかな表情のフューリーは、地元マンチェスターのファンに感謝の意を述べると、「来年、WBC世界ヘビー級王者デオンテイ・ワイルダーと再戦する予定だが、プロレスのリングでまだやり残したことがある。」と意外な告白。この発言に、ストローマンがすぐに呼応する。リング上に一瞬緊張が走るが、二人は意外にも握手を交わした。「サウジアラビアでは試合を受けてくれてありがとう。WWEスーパースターの力量を思い知らされたよ。とにかく、すごい試合だった。」二人の和解を祝福する地元マンチェスターの観客だが、さらにフューリーがタッグでの共闘を提案すると、場内は大歓声に包まれる。「いいのか?」ストローマンが観客に確認のアピールをすると、「YES!YES!」の大コール。しかし、そんな友好ムードに水を差したのがBチームだ。「GO!GO!GO!」のテーマ曲でのんきに姿を現し、茶化しながらリングに入ろうとするボー・ダラス、カーティス・アクセルにストローマンが怒りのタックルを浴びせる。軽々と場外に吹っ飛んだBの二人は再びリングに戻されると、フューリーの右ストレート。さらにはストローマンのパワースラムを連続して被弾する。身長190cmのBチームも、2m超のフューリー、ストローマンを相手にすると、やはり手に余る。折しもストローマンが叫んだように、この二人と正面からやり合う勇気のあるタッグチームは存在するのだろうか?WWEと複数年契約を交わしたケイン・ベラスケスとは異なり、フューリーの契約が今後も継続されるかは未知数だ。しかし、巨漢レスラーが暴れまわるダイナミズムこそ、アメリカンプロレスの醍醐味。小粒な選手が台頭する今だからこそ、この爆撃コンビの本格参戦を期待したい。尚、今大会はアメリカとの時差の関係から録画放送となった。本国アメリカでの視聴者数は261.7万人。前週比で9.7万人の増加を果たしている。

    PPV大会

    PPV大会 クラウン・ジュエル

    PPV大会 クラウン・ジュエル

    無料動画

    WWEnglish

    U17JPNvNED2

    第1回 ザ・ミズ「I am awesome!」

    第2回 ブラウン・ストローマン

    第2回 ブラウン・ストローマン「Get these hands!」

    第3回 ポール・ヘイマン

    第3回 ポール・ヘイマン
    「Your reigning, defending,undisputed universal heavyweight champion!」

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    第4回 ザ・バー

    第4回 ザ・バー
    「Because every body knows we don’t
    just set the bar, we are the Bar!」

    第5回 アライアス

    第5回 アライアス
    「I need you all to silence your cellphones,
    hold your applause,
    and most importantly shut your mouths!」

    第6回 中邑真輔

    第6回 中邑真輔「Sorry, no speak English」
    「YeaOh!」

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    第7回 トリプルH

    第7回 トリプルH「I’ve just got to know one thing. Are you ready? I said are you ready!」

    第8回 アスカ

    第8回 アスカ「No one is ready for Asuka」

    第9回 ロマン・レインズ

    第9回 ロマン・レインズ「Believe that!」

    第10回 ジョン・シナ

    第10回 ジョン・シナ「If you want some,come get some」

    曜日別の視聴可能番組

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    表記は全て日本時間

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    PPV大会 大会開催 J SPORTSオンデマンド
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    ※スカパーでのPPV大会は、大会開催翌週の木曜となります。詳しくはスカパーページでご確認ください。
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    ロウ
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    スマックダウン
    ノーカット版
    J SPORTS 4
    J SPORTSオンデマンド
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    J SPORTS 3
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    • ※上記表は、2019年10月1日以降の曜日別視聴可能番組を表しています。
    • ※J SPORTSオンデマンドでの配信は、2019年1月以降開始です。詳しくはコチラ
    • ※2018年の放送予定は、WWE放送予定をご確認ください。
    • ※放送予定は変更する場合がございますので、ご了承ください。

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    • 4K4K画質でお届けする番組です
    • 初回初回放送となる番組です
    • 同日24時間以内の録画放送です
    • 無料スカパー!で無料視聴いただけます
    • 番組放送の都合上休止となる可能性があります

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