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オジェ、3ポイント差でも選手権のリードは満足

オジェ、3ポイント差でも選手権のリードは満足

2018年10月29日 最終戦ではヌービルと戦略なしで真っ向対決へ

セバスチャン・オジェは、たとえ最終戦のラリー・オーストラリアで選手権のライバルであるティエリー・ヌービルよりスタートポジションが悪くなりうるとしても選手権リーダーを奪い返したことに満足している。

オジェは、最終日までラリー・デ・エスパーニャで惜しくも優勝を逃したとはいえ、ヌービルを抜いて4月のラリー・デ・ポルトガルで失った選手権リーダーをシーズンの大詰めのスペインで取りかえした。残されたのは最終戦のラリー・オーストラリアだけとなったが、彼は滑りやすいルースグラベルに覆われたステージでもフロントランナーがかならずしも走行のハンデになることは考えていない。

「もちろんリードを手にしてオーストラリアに行けることはうれしいよ。追い掛けるよりポジションをキープしたい。たとえ3ポイントであってもポイントをリードしているなら、ポイントをもっているということだ。ポイントをとらなければならないとしたら話が異なる。スタート順が有利だったとしても、彼はプレッシャーを感じるだろう」とオジェは語った。

オーストラリアでは、森の中を駆け抜けるステージではクルマが巻き上げるダストに後方のドライバーが視界に苦しむ場合もあり、雨となったときも先頭のドライバーのほうが有利になる。

「オーストラリアでは一番手も二番手もそう変わるわけではない。雨もあるし、いくつかトリッキーな状況もある。最終戦は厳しいラリーになることはたしかだが、僕たちも含め、誰に何が起こるかは分からない」


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