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SS2: オジェがベストタイム、首位に浮上

SS2: オジェがベストタイム、首位に浮上

2018年8月17日 タナックは0.8秒差の2位に後退

Mスポーツ・フォードのセバスチャン・オジェが金曜日のオープニング・ステージでベストタイムを奪ってラリー・ドイチェランドのリードを奪った。

オジェはSS2シュタイン・ウント・ヴァイン(19.44km)でティエリー・ヌービルに1秒差を付けるベストタイムで首位に躍り出した。前夜のスーパーSSでリードを奪ったトヨタのオット・タナックはさらに0.7秒差を付けられて、オジェから0.8秒差の2位へとポジションを下げることになった。

オジェは「タイムは非常に接近している。フィーリングはいいが、今朝はあまりグリップが得られない」

タナックは安定性の不満を述べたが、セットアップの変更で改善ができると思うと語っている。 「とてもクリーンな走りだったが、ハイスピードの状態ではあまり快適ではなかった、安定性があまり良くないが、改善できると思う」

首位から2.1秒差の総合3位につけるヌービルはハンドリングに問題があるとステージエンドで語っている。「リズムに納得していない、常にアンダーステアかオーバーステアに悩まされている。グリップレベルに違いが出ている。挙動にあまり自信が持てない」

後続のマシンがコーナーでインカットによってかき出されたダートによってタイムを落とし、上位3台に比べてタイムを落としている。4位のエサペッカ・ラッピは首位から5.6秒差、5位のヤリマティ・ラトバラも6.5秒遅れとなっている。


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