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SS6:ヌービルがここでもベストタイム!

SS6:ヌービルがここでもベストタイム!

2017年1月21日 4つ目の最速タイムでヌービルが首位キープ

 ラリー・モンテカルロの金曜日、ティエリー・ヌービルが4つ目の最速タイムをマークし、モンテカルロのリードをさらに広げている。

 SS6はアニェール・アン・デヴォリュイからル・モティに至る24.63kmのステージ。デヴォリュイ山の中心部に位置し、大部分が狭い道を下るダウンヒルで、けして容易ではない。ステージにはまだ雪が多く残っている状態だが、気温も上がったことで、午前よりも雪が融けてぬかるんでいた。

 このステージで、ヌービルはオット・タナックよりも6.5秒速いタイムを刻み、ギャップを38.2秒に広げた。

「僕らは後方の車のために、ちょっと道を掃除していたよ。後方の車のほうがいいだろうね。このステージは午前中よりもトリッキーで正しいリズムをつかむのが難しかった」とヌービルは述べた。

 タナックはほかのドライバー達と同様、スタッドありのウィンタータイヤを選択したが、彼にとってもタフなコンディションだった。「僕らのアイスクルーが通った後で、雪が融けた。だから、自分たちで状況を判断しなければならなかった。車とノートは午前の走行とは異なっていた。だが、クリーンにいけたと思う」

 セバスチャン・オジェはタナックから6.7秒遅れ、タナクとの差は34.1秒に広がった。クレイグ・ブリーン、ヤリマティ・ラトバラ、ダニエル・ソルドがトップ6でステージを終えた。

 エルフィン・エバンスは1分以上をロス。午前中にパンクで順位を落としていたヤン・コペッキーが再びトップ10に返り咲いた。


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