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ドライバー紹介

オット・タナック

Ott Tanakオット・タナック

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プロフィール

国籍
エストニアエストニア
生年月日
1987年10月15日
WRCデビュー
2009年 ポルトガル
マシン
TOYOTA Yaris WRC
チーム
トヨタ・ガズー・レーシングWRT TOYOTA GAZOO Racing WRT
コ・ドライバー
マルティン・ヤルペオヤ Martin Jarveoja

エストニアの元WRCドライバー、マルコ・マーチン(Markko Martin)のサポートを受け2008年から2年連続でエストニアの国内選手権で優勝しその頭角を表す。
2010年からPWRCに参戦し速さを見せるとMスポーツの代表、マルコム・ウィルソン(Malcolm Wilson)の目にとまり、2012 年Mスポーツから参戦するチャンスを手にする。しかし、クラッシュやリタイアを繰り返し、わずか1年でM.ウィルソンに見切りをつけられチームを去る。
2014年、再びWRCに復帰。中国のタイヤメーカーDMACKのサポートを受け開幕戦のスウェーデンでいきなり総合5位。ポルトガルではリタイアとなったが、一時は総合2位につける快走を見せた。その活躍により、再びMスポーツから参戦する。
2015年は、ポーランドでの総合3位を始め、5位以内フィニッシュを4回果たしている。第3戦メキシコでの湖に転落し脱出した映像は、「タイタニック号」をもじり「タイタナック事件」と名付けられ、WRCの歴史にその名を残すことになった。

2016年はDMACKワールドラリーチームからフル参戦。ポーランドで優勝まであと一歩と迫りながらパンクを喫し、涙を飲んだ。
2017年はMスポーツと契約。第7戦サルディニアでキャリア初優勝を果たすと、さらに第10戦ドイツで2勝目をマーク。ドライバーズ選手権では3位に入る急成長を見せた。
2018年はトヨタ・ガズー・レーシングWRT(TOYOTA GAZOO Racing WRT)からフル参戦する。

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