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デイリーサッカーニュース Foot!

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スタッフブログ記事一覧

マンチェスター・ユナイテッド vs. フルアム

どんな試合であれ新人の出来がいいのは気持ちのいいものです。
文句のつけようのない素晴らしい出来というわけではありませんが、
ダロのクロスはなかなかステディなものでした。
若いのだからもっともっとガツガツしていいとは思いますが、
楽しみができたことはうれしいです。
ラシュフォードも力強さがもどってきたみたいだし、
このまま成長してくれたらガレス・ベイル的な未来があるかもしれません。

なんとなくの感想ですが、マタとアシュリーのベテラン二人の出来がいい時は快勝のパターンがあるような気がします。
とはいえそういうのが続かないのもユナイテッド。
週末はリヴァプールですが、
予想スコアは1-1の引き分け。
どうせ当たんないでしょうけど。

プロデューサー 田口

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マンチェスター・ユナイテッド vs. アーセナル

ひさしぶりにおもしろい試合でした。
リーガのフットボールの三拍子が「速い、上手い、美しい」であるなら、
プレミアは「速い、激しい、諦めない」でしょうか。
20年前は週末のたびにそんな試合を見ることができたものです。
特にユナイテッドvアーセナルの試合では、
ロイ・キーンとパトリック・ヴィエラの、文字通りのぶつかりあいもあって、
ピリピリした雰囲気が試合をさらに盛り上げたものです。
それは確かにフットボール以上のサムシング、つまり「人生」そのものでもありました。

チャンピオンズ・リーグと放映権でスポイルされたイングリッシュ・フットボール、
という常套文句は聞き飽きてはいるのですが、
ブレクジットするなら、いっそ、大陸のフットボールからもブレクジットして、
昔の「マッド・ドッグ」なフットボールにもどってほしい、
と思ったりもした試合でした。

プロデューサー 田口

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サウサンプトン vs. マンチェスター・ユナイテッド

ジョゼはポグバを「ウィルス」つまりカタカナ的に毒づけば「バイキン」と呼んだらしいですが、
確かにポグバのプレイはほとんど「サボタージュ」とでもいえそうなスキャンダラスなものでした。
とはいえそれを芸もなく揶揄するしかできないジョゼは、
いまや「おれがボスだ」と主張するしかない上級管理職といった存在で、
少し哀れみさえも感じさせるほどです。

でもまあ、これもどこかで見たものですね。
3年前のアザールがそうでした。
あの頃のチェルシー・ファンは負けてくれ負けてくれと祈ってたらしいですが、
同じ気持ちです。

それにしても同点を決めたあとのあのクロップと一緒に喜べたリヴァプール・ファンがうらやましい。

プロデューサー 田口

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マンチェスター・ユナイテッド vs. ヤングボーイズ

やれやれ、というのが試合後の感想です。
そんなことしなくたって・・・という「やれやれ」です。
CL敗退であれば、キャリックの監督代行が見られるかもしれず、
いまの楽しみはその一点なわけです。
それをまあ、あのマルアンが・・・しかもアタマではなくアシで・・・
ヨケイナコトシヤガッテ、などという酷いことも思ったりもしました。
このMMNは「ぼやき」ニュースなのですが、はじめた当初は精々3年もすれば「ぼやき」もなくなるのでは、
とおもってたのですが、いやはや、これはまだまだ続くような気が、仮に新しい監督になったとしても、します。
あの「マンチェスター・ユナイテッドの緩慢な死」というやつが最近、ますます生々しくフラッシュバックするようになりました。
なんか人生の問題ですらあるようにも思える今日この頃です・・・とほほ。

プロデューサー 田口

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November 26, 2018 10:21 AM /

Manchester Moaning News 155

マンチェスター・ユナイテッド vs. クリスタルパレス

つくづくパレスに勝ってほしかった試合でした。
ラッシュだけはガツガツやってたので彼には得点を期待しましたが・・・
よく晴れた日曜日、もちろんライヴだと二倍にアタマに来るので録画で、いつものトマトソースを仕込みながら、やはり頭にくるのでなるだけ適当に見たわけですが、予想通りの展開でした。

こんな試合のことよりも、リベルタ・ドーレスの決勝前のボカのウォーミングアップにファンが乱入して警官に取り押さえられ、それを見ていたテベスが、見るに見かねて間に入り、ファンをなだめ、警官をなだめ、練習着をファンにプレゼントするとファンは自分がかぶっていたキャップをテベスに被せる、という動画を見ながら、なんだかやけに感動してしまい、こりゃなんとかして試合も見なきゃと思ってたらリーベルのファンがボカのバスを急襲して試合は延期となりました。

私は1998年以来の20年そこそこのユナイテッド・ファンにすぎませんが、テベスだけは特別なそんざいでした。
ワタのご縁もあってボカの頃から見ていましたし、エヴラとパクとテベスの三馬鹿トリオをこよなく愛したものです。
ピッチに乱入したファンへの対応はまかり間違えば連鎖反応を引き起こし、大混乱にもなりかねないセンシティヴなものですが、もちろん、われらがテベっちゃんはそんなこと考えるわけもなく、ただただ、目の前で警官にとっ捕まったファンを無視できなかった、その即物性というか即自性というか、存在と無というか、存在トムなテベっちゃんに、ひたすら涙が止まらなくなりました。

がんばれ。ボカ。

プロデューサー 田口

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マンチェスター・シティ vs. マンチェスター・ユナイテッド

スモーリングがまともに思えるような周りの選手たち、という印象。
ルーク・ショウの反応の鈍さはいまさら驚くことではないけれど、
そこをあらかじめ狙っていたとしか思えないようなゴール。

それからリンガード。
あのレベルの選手にあのポジションをマン・ダービーで任せなければならないような事態がそもそも異常。
リンガードはカップ戦で格下のチーム相手に輝くローカル・ファンタジスタ。
それはそれで貴重む、というか、愛すべき存在ですが・・・

ま、のびのびとやってるシルバを見てるのが気持ちよかったという試合でした。
なんか本当につくづくフットボールを見るのが嫌になる今日この頃です・・・・

プロデューサー田口

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マンチェスター・ユナイテッド vs. エヴァートン

ますますLVGのときと似てきたような気がします・・・
負けて勝って、また勝って負けて、の繰り返し。
この程度でも喜ぶしかないような鈍重な状況。
1月のマーケットでは100億つかえるようモウリーニョをバックアップするとメディアは書き立てていますが・・・
しかしいくらどうあがいても同じような気がします。
マンチェスター・ユナイテッドの緩慢な死、の「緩慢な」という形容詞が、
なんか最近、すごく生々しく迫ってくるのですが、気のせいでしょうか。

プロデューサー 田口

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マンチェスター・ユナイテッド vs. ユヴェントス

退屈でした。やっぱり。
ここんとこなんとなくポジティヴな感じもありましたが、
やはり、点が取れない。
あんだけくだらないパスミスを繰り返していたら何もできないでしょう。

ユーヴェは物足りなかったんじゃないでしょうか。
あと一点は取れた、という意味でも、同点にはされそうにもなかった、のという意味でも。
ま、LVGのときの反復です。
腐りきって木から実が落ちるのを待つしかありません。

プロデューサー 田口

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チェルシー vs. マンチェスター・ユナイテッド

LVGのときも似たようなことが起きました。
なんか選手たちががんばってしまうんです。
だけど勝ちきれないんです。
最後の最後で弱さがあからさまになってしまう。
と、そうこうしているうちにリーグ戦では二けたポイントを離され、
EL圏内をうろうろ。
ボードはサックのタイミングを見てるわけですが、
諸々の違約金のことがあるので手遅れになってからでないとサックできない、
というのはLVGのときと一緒。
ユベント戦の予想スコアは2-2の引き分け。
なんとなく点が入るような気がしますが私の予想が当たったためしがないのできっと退屈な試合でしょう。

プロデューサー 田口

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マンチェスター・ ユナイテッド vs. バレンシア

あれだけ前へ出て得点できないのも末期的、といまさら言うのもなんですが、
この五年間、ずーっとそうです。
できることならスカッと負けて仕切り直してほしかった。
ジョゼとのコントラクトの細かいオプションに沿って損得勘定がはじまっているはずですが、
CLのグループリーグ敗退とか、
リーグ戦の首位とのポイント差とか、
数えきれないほどの細かい条件をいま、こそこそと潜り抜けているところでしょう。

トップクラスのフットボール選手といえども20そこそこのガキといえばガキ。
その気にならないのになれと言われてもその気にさせてくれないとね、というのが本音でしょう。
それにしてもバレンシアはツメが甘かった。
正直2-0で勝ててたんじゃないでしょうか。
ギャリー・ネヴィルにボロボロにされたチーム。
よくぞここまで立ち直りました。
そのことをほめるべきでしょう。

プロデューサー 田口

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ウェストハム vs. マンチェスター・ユナイテッド

相手チームの得点に喜ぶのは健全ではありません。
だけど喜びました。
うれしかった。
ジョゼはスターをマネージするのは得意じゃないようです。
マドリーでもチェルシーでもでした。
スターのいない、スターを必要としないランクのチームをひとつ上のランクに持ち上げるのが得意なのでしょう。
なんてことをいまさら確認してもしょうがないんですが・・・

次のバレンシア戦に負けたらサックでしょう。
ジダンが救世主になるかどうかはわかりません。
ただ退屈な試合を見なくてもすむかもしれません。
SAFが去って5年。
だけど彼も最後の5年くらいは退屈でした。
つまりクリスケが去ってからずっとです。
ルーニーが一年くらいすごかった年はありました。
それだけです。
モイーズの時、LVGの時、わたしたちはエドウッドの言動を覚えているし、メディアのゴシップの立て方とその真実度も知っている。
フットボールは分かりやすい時はすこぶるわかりやすい。
さよならジョゼ。

プロデューサー 田口

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September 20, 2018 6:13 PM /

Manchester Moaning News 148

BSCヤングボーイズ vs. マンチェスター・ユナイテッド

なんかチームがポジティヴになってきました。
ポグバ、マルシアル、ショウ、の三人組がひときわ目立つばかりでなく
これがデビューとは感じられないダロットがいいアクセントになってました。

いろいろと記事を拾い読みをしてると、
キャリックをはじめとするコーチ陣がチームの方向性を修正しつつあるようです。

あとはフレッジですかね。
なんとなくまだフィットできてないですが、
チームがこうやって前を向き始めると彼もまた、となる日は近いかもしれません。

クリスマス前にモウリーニョはひょっとすると、なんて思ってましたが、どうやら、と思うのはまだ早い。
今回は相手が相手でしたし、とはいえ、こういう相手に取りこぼすのもまたこれまでのユナイテッドでしたし、
なにはともあれ、ポジティヴなものを見るのは気持いいものです。


プロデューサー 田口

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バーンリー vs. マンチェスター・ユナイテッド

ターフ・ムーアではよく負けてました。
わざわざ現地まで行って負け試合を見たこともあります。
あれは確かオーウェン・コイルのいいチームでした。

今回もあるいはやられるかも、だけどウイークデイにヨーロッパで負けてるし、
とか思ってたら、こういうときのルカクは本当に頼もしい。
これを負けたらモウリーニョの記者会見が楽しみだ、と思ってましたが・・・・

しかし次の負けは近い気がします。
スコットランド人のときもオランダ人のときもそうでしたが、
意外とあっさり、驚くほど簡単に負けるのがSAF後のユナイテッドです。
サックする理由はなるだけ早く、手遅れにならないうちに見つけたい、というのがボードの本音ではないでしょうか。
やれやれ。

プロデューサー 田口

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マンチェスター・ユナイテッド vs. トッテナム

すでに決定的、でしょうか。
予想以上に早くCEOが動くかも、です。
クリスマスまでもつとは思えません。

去年のコンテのこともありますし、違約金のことはありますが、とっとこサックした方が損しないのでは。
つぎのマッチで上空に飛行機のバナーを飛ばすらしく、それはCEOのサックをもとめるものらしいですが、
ジョゼのものになるのもそう遠くはないのでは。

とにかく選手が嫌がってるのだから仕方ない。
ま、そう見える、というか思えてきますから、真実はどうあれ、
とはいえ、真実なんてものはないのかもしれませんが、ま、なんとも致し方ない。

なんにせよ自虐的に敵チームを応援する倒錯はあまり楽しくありません。

プロデューサー 田口

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ブライトン vs. マンチェスター・ユナイテッド

さんざんなプレシーズンを横目でみながら、こりゃ、今年は本当にやばい、と思ってましたが、
二試合目で早くもこんなことになってしまいました。

本命シティ、対抗リヴァプール、は間違いないでしょう。
トップを追い掛けるのはチェルシー、スパーズ。
そのあとに続くのがアーセナル、ユナイテッド。
へたするとユナイテッドはそこにもいられないかも。

サック・レースの首位をジョゼがキープしてるらしいですが、なんとなくクリスマスあたりに「それ」は起きるのでは、と思います。
チェルシーでのことがあるので、みすみすCLを逃すようなことはしないのでは。

後任はジダン。
ポグバを引き留めるにはそれしかないと思います。

プロデューサー 田口

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J SPORTS見るならスカパー!

今週のFoot!

12/10~12/14のFoot!


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【12/10】MC:西岡明彦 コメンテーター:ベン・メイブリー
プレミアリーグのレビューはFoot! Mondayで!MC:西岡明彦、コメンテーター:ベン・メイブリーのコンビで週末のプレミアリーグを振り返ります!

▽プレミアリーグ ハイライト
―アーセナル×ハダースフィールド
 チェルシー×マンチェスターC
 ボーンマス×リヴァプール
 マンチェスターU×フルアム
 レスター×トッテナム

▽Foot! Off The Pitch
―ピッチ外の話題を紹介


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【12/11】コメンテーター:Leo the football、小澤一郎
火曜日は、YouTubeなどで活躍中の「蹴球思想家」Leo the footballがFoot!レギュラーMCとして登場!リーガエスパニョーラ情報や世界のサッカーニュースをお届けします!

▽ラ リーガ第15節 バルセロナダービー(エスパニョール vs バルセロナ) レビュー

▽バレンシア vs セビージャ レビュー


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【12/12】ゲスト:阿部吉朗(元FC東京)、塩田仁史(大宮アルディージャ)
水曜日は毎週2人のゲストを迎え、MCなしで一つのテーマについて語りつくします!

テーマ: 流通経済大学サッカー部
数々のJリーガーを輩出している流通経済大学サッカー部。
今回は、03年卒業の阿部吉朗と04年卒業の塩田仁史の先輩・後輩コンビで
黎明期の流通経済大学サッカー部について、たっぷりと語ります!


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【12/13】コメンテーター:名良橋晃、ワッキー(ペナルティ)
木曜日は高校年代のサッカー!高校選手権出場経験の無い元日本代表プレイヤー名良橋晃さんと、強豪 市立船橋サッカー部出身のお笑い芸人ワッキーのコンビで、今の高校年代のサッカーを追いかけます!
未来の日本サッカーを背負って立つダイヤの原石を探しだせ!

▽高円宮杯プレミアリーグ第18節
4月に始まったシーズンの戦いもついに最終節
WESTはこのタイミングで1位2位が直接対決!
首位広島ユースvs 1ポイント差の2位京都U-18 勝った方が優勝!!
優勝の可能性がわずかに残る3位G大阪ユースは阪南大高と対戦
EAST優勝を果たした鹿島ユースとファイナルで対戦するチームは!?


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【12/14】MC:下田恒幸 ゲスト:川勝良一
金曜日はデータ、戦術、選手の個人テクニックなど様々な側面から週末のプレミアリーグを徹底展望&プレビューします!

▽週末のリヴァプール×マンチェスターUをプレビューします。




※放送内容は変更となる場合がございます。


Foot!について

2000年の番組開始から15年以上に渡り、良質かつ多彩な企画で人気を博してきた、J SPORTSオリジナルサッカー番組「Foot!」。2011年8月から、週5日放送のデイリーサッカーニュースとしてリニューアルし、世界のサッカー情報を余す ことなく紹介する。
ナビゲーター紹介
スタッフ紹介
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