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デイリーサッカーニュース Foot!

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スタッフブログ記事一覧

マンチェスター・ユナイテッド vs. ワトフォード

さよならキャリック。頼りがいのあるプレイヤーでした。
ダメなときもよくありましたけどいいときはほんとによかった。
この試合でもいいものを見せてくれました。
ハマーズでデビューしたときに粕谷さんがベタほめしてたのを思い出します。
サイドバックをやってたような記憶もありますが怪しい。
試合の方はこんなもんでしょう。
結局、二位という結果は残せたということですが、なんかサラリーマンっぽい評価。
週末に盛り上がりたいというだけのファンとしてはやはり物足りない。
リヴァプール・ファンがうらやましいです。

プロデューサー 田口

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マンチェスター・シティ vs. マンチェスター・ユナイテッド

この試合をライヴで見る予定ははなからなくて、
日曜日のお昼にでも適当に見るつもりで、
まあよくて0-0、へたすりゃ3-0みたいなことを考えつつ、
案の定、前半の2点ですっかり嫌になり、
後半は音声を消し、モノラルのメロディア盤(これがなかなか良い音)のベートベーンの弦楽四重奏を聞きながら、
早回しで見ていたところ、例のポグバの点が決まり、それでもまだ信じられずに早送りを続けていたら、2点目が入り、ここでやっと通常再生したのですが、
とっくの昔に私的には解雇しているスモーリングが決めたときには叫んでしまい、
残り15分くらいから気が気でならず、早く終わってくれ、とまたしても早回ししたのでした。

プロデューサー 田口

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マンチェスター・ユナイテッド vs. スウォンジー

最初の20分で攻めに攻めて得点して勝利する、
というパターンは90年代終わりのユナイテッドのお得意のパターンでしたが、
ちゃんと後半にも見せ場を作ったあの頃は、
それでもまだまだ何かを期待させてくれたものでした、
とかなんとか、言いながら、なんか、昔は良かった、
的なセンチメンタリズムだけはごめんだと、
自らに言い聞かせ、なにはともあれ、次のシティ戦なのだと、
と、いまから気を引き締めています。
リーグもCLもなく、FAカップだけのユナイテッド。
ここでやんなきゃ、どうしようもない。
アウェイだろうが、ホームだろうが、どうでもいい。
どうか、いい週末にしてください。

プロデューサー 田口

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マンチェスター・ユナイテッド vs. セビージャ

ああいうリヴァプールとの試合のようなやつのあとの試合というものは、
たいていぱっとしないものではありますが、
しかし、それにしても、負けることはないでしょうに・・・・

よかったり、わるかったり、それもまたフットボールの楽しみですが、
なんか、ちょっと、うんざり、してきました。

あれだけダルにホームで守り、
それで負ける、というのは、
これはもう、終わりの終わりです。
セビージャももちろんよかったですが、
すごかったわけでもない。

要するに攻めたものが勝ったということでしょう。
OTから例の「アタック」のチャントが聞こえてきましたが、
先日のハマーズのファンと同じ悲鳴が聞こえるようです。

なんか、天啓が下り、ある日突然、シティ・ファンとなって目が覚めないものか、
などと思って見たりするのでした・・・・

プロデューサー 田口

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マンチェスター・ユナイテッド vs. リヴァプール

やはりバイリーがいると安心できます。
彼がいてくれるならオウンゴールのひとつやふたつオッケーです。
リンデロフが心配ですが、あの顔のタイプから言って来年までかかるでしょう。
われわれはデ・ヘアですらフィットするのに時間がかかったことを知ってますし、
ブリテン島の「有識者」がしたり顔で疑義を呈していたこともよく覚えています。
だからバイリー&リンデロフのレギュラー・コンビに、トゥアンゼベとフォシュメンサのサブ・コンビの組み合わせの来年を期待します。
スモーリングは北東の縦じまのチームがお似合いですし、ジョーンズはどうせケガで持たないでしょうし、持ってもあれだとやはり北東のチームがいいかもしれません。

最近はスタメンのなかにブリテン島の選手が何人いるかで勝負の行方を予想することが多くなりました。
3人ならB3で4人ならB4。
数字が多いほど負ける確率は高くなる、と思い込んでいるようです。
ブリティッシュのよさは速いことと強いこと。
上手かったり賢かったりするような資質はどうも持ち合わせていない。
パンクのやつらにジャズをやれって言ったって無駄です。
その逆なら可能です。
ただし上手いやつに下手にやれというのが難しいだけです。
どうしてもナチュラルな下手の勢いには負けるということです。
もちろん、それが、パンキッシュなのかが彼らのフットボールのおもしろさなのは確かです。
わたしもそれが好きでプレミアを見続けてきましたが、そろそろ、そういう時代も終わりを迎えつつあるようです。

実際、シティはたいていB2までで試合を組み立てるし、本当はBゼロでやりたいのがペップの本音ではないでしょうか、といまさらながらに思います。
ユナイテッドなら、ヤングは出来不出来が激しいし、ショウはなんかぱっとしないまま終わりそうだし、マクトミは、正直なところ、テレビで見ている限りは、よくやれている、というか、それなりに相手の邪魔にはなっている、という程度にしか見えませんから、ラシュフォードオンリーのB1で闘ってほしいものです。

プロデューサー 田口

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クリスタルパレス vs. マンチェスター・ユナイテッド

上位チームとの対戦を控えた下位チームとの一戦、
というパターンでおもしろくなることはほとんどなくて、
いまのチームだと、よくて0-0の引き分けで、
へたすると・・・なんて思ってたら2-0になり、
もう見るの止めようかと思いましたが、そういうわけにもいかず、
パレスがんばれ、なんてヤケクソ気味になりかけていたところ、
スモーリングのヘッダーには冷淡でしたが、ルカクの一発には思わず「よっしゃあ」で、
マティッチのあれは、来た、と撃つ前に叫んでしまったわけでした。

ポグバの前半はかなりやばくて、こりゃあ、ひょっとすると、なんて思いましたが、
まあ、こんなことはよくあることで、そのうちなんとかなるのでしょうけれど、
シティの充実ぶりを見るにつけ、世界でいちばん儲かってんのはおれたちだと胡坐をかいてる経営陣のアホさ加減を考えるにつけ、
マンチェスター・ユナイテッドの緩慢な死は静かに確かに進行しつつある、と溜息がでるのでした。

プロデューサー 田口

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トッテナム vs. マンチェスター・ユナイテッド

またやってくれちゃいました。
やはり、センターバックにブリッツが二人並ぶとロクなことがない、のでしょうか。
ときどき周囲には「レス・ザン・スリー」
と悪態をつきます。
ブリッツは三人いたらヤバい、という意味です。
この試合はそれがなんと、四人。
こらあきまへん。
リンガードはいわばB級のペドロ。
マイナーなチーム相手のカップ戦だけで派手になれるローカル・ボーイ。
なんだかんだ言ってマルシアルにはまだ何かを期待してますが・・・・
アレクシスは、なんとかピカリと光るものを見せてくれましたが、ひとりじゃ、勝てません。
スパーズも彼だけを少し荒っぽくあしらっておけばなんとかなる、特にアウェイのユナイテッドは、
ということだったのかもしれません。
とりわけ、アリの荒っぽさは、いつも以上でした。
ガーディアンのバーニー・ロネイは「カボチャのバックライン」という見出しをつけてたので笑いましたが、
火曜日のベンが解説してくれるかもしれません。
それにしてもこの手の試合を何度見たことか。
ユナイテッドは強いチームに勝てない、ようです。
とほほ。

プロデューサー 田口

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レスター vs. マンチェスター・ユナイテッド

-1でリードして残りまだ15分くらいあるときに、カウタンーでラッシュが駆け上がると、
当然、ルカクがボールを欲しがり、
だけどラッシュは出さず、あえて攻撃を遅らせるのでルカクが苛立ち、
みたいなことがルカクとエレーラの間でもあったような気がします。

そういうタクティクスなのは、まあ、いいとして、
そんなのは監督のキャリアの問題であって、クラブの問題、というか、観客の問題ではない、というのが問題、ですね。
それはいつの時代もそういう問題だったしは、今後もそうであり続けるのでしょうが、
正直なところ、うんざりしてきました。

10番を背負う魔術師がいないし、気の利いたウィンガーもいない、それらの代わりがリンガードかマルシアルしかオプションがない、というのが、モウリーニョのボヤキで、こんなチームの状態では退屈さと引き換えに勝利しなければ確実にチャンピオンズは逃す、ということなのでしょう。

1月のマーケットが楽しみです。
ここでなんとかしないとけっこうヤバイような気が(自分が)します。


プロデューサー 田口

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December 12, 2017 11:02 AM /

Manchester Moaning News 136

マンチェスター・ユナイテッド vs. マンチェスター・シティ

ポグバがいなけりゃ並のチーム
というところでしょうが、
ま、最初からわかっていたことでした。
それにしてもやたらとカネのかかったストークシティのような
ロングボール一本の、
あまりにもあまりな、退屈な、DMな、LVGな、
ほんとに腹の立つ試合でした。

テレビを見ながら、いつかどこかで読んだ記事、
マンチェスター・ユナイテッドの緩慢な死、
というフレーズを思い出し、
とても嫌な気持になりましたが、その嫌な気持はそれだけ「リアル」だということで、
それに加えて、モウリーニョにも「リアル」にうんざりしはじめている自分にも気が付き、
これもまた、最初からわかっていたことではあるとはいえ、
ほんとに、マジで、うんざりしました。
もうユナイテッドなんか愛するのを止めようかとさえ思ったほどでした。

じつは、この試合は生ではなく数時間のディレイで見たのですが、これを見る前に、
スポナビのサイトでマージーサイド・ダービーのハイライトだけをチェックしようとしたら、
ルーニーがスコアを決めたらしい画像が見出しになっていて、
あ、やばい、と思った瞬間、マン・ダービーのハイライトの画像にも目が行き、
そこにはなんとイブラが映っていて、
あ、そうか、イブラが勝ち越しのゴールを決めたのか、
でなけりゃ同点のゴールを決めたのか、
なんてことを考えつつ、この試合を見たものですから、
後半に一点リードされてイブラが出て来たときから、彼のゴールをずっと期待し続け、
ついにインジュアリー・タイムに突入したときには、
やばい、こんな時間でイプラが決めるのか、とドキドキしてたものですから、
試合結果に対する落胆の度合いは、いや増すのでした。

デヘアとポグバ、イブラは置くとして、それ以外にワールド・クラスがいない、というのは、
なんとしても解消しなければなりません。
ビッグマッチにおけるルカクの不安定は、きっと、治癒できるものではないような気がします。
それからリンガードもしかり。典型的な愛すべきB級の選手にすぎません。
マルシアルには期待するところもありますが、きっと、もっとのびのびやれるチームでキャリアを成功させたほうがいいような気がします。
それから、ああ、ムヒタリアンは、香川と同じルートを辿るのでしょうか・・・


プロデューサー 田口

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アーセナル vs. マンチェスター・ユナイテッド

リンガードは確かにB級だけど、
B級ならではの野蛮な輝きのようなものがあります。
デリ・アリほど高いアベレージで活躍はしないけれど、
決めるときにはけっこう派手なゴールを決めます。
アカデミーの時から一緒のポグバの子分みたいなところもありますが、
そろそろそれを脱却しかけているといったところでしょうか。
くどいようで恐縮ですが、
ほんとうならここにラヴェル・モリソンの名前もちらつくはずだったのですが・・・

それにしても、アシュリー・ヤングの復活といい、リンガードの活躍といい、
なんとなくいいかんじになってはきましたが、次はマン・ダービー。
正直なところ、ポグバを欠くなら、シティの方が上。
うまさは光るけれどゴールができないルカクのこともありますし。

ただ、この明らかな格差を選手たちが強いバネに巻けるといいのですが。
スランプ気味のムヒタリアンが大爆発してくれるのを期待します。
この調子だとリンガードが10番をやりそうですが、それに危機感を感じていっちょ、やってほしいものです。
それからあのライオンもまだ仕事をしていないので期待します。

プロデューサー 田口

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September 25, 2017 2:10 PM /

Manchester Moaning News 134

サウサンプトン vs. ユナイテッド


モスクワのCLを控えて醜く勝った、
というようなことをガーディアンに書かれていましたが、
確かに退屈でした。
ポグバがいないとこうなるのか、
という不安が新たに芽生えてきたりもしましたが、
そのポグバ、意外とケガの具合が深刻なのではという報道もチラホラで、とても心配です。

正直なところ、ムヒタリアンがいまいち、なのも不安の理由のひとつ。
10番ほしかったのに、イブラにもってかれてショック、なんてことはないとは思いますが、
どうも「ドルトのムヒ」のイメージにはまるで追いついていない。
のってきたらものすごいはずなんですが・・・
そんななか、契約更新を拒むエジルがひょっとしたら、という噂も出始めていますが、どんなものか。

プロデューサー 田口

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スウォンジーvs.ユナイテッド

うーん。
できすぎのような気もします・・・
あまりにも長い曇天だったので、こんなに晴れ渡ると不意の夕立が怖い。
ムヒタリアン(以後、英語表記に倣い、ミッキーと呼びます)は10番らしいアシストでしたが、
まだまだ、こんなものじゃなかった、ドルトのときは。
気になるのは、ミッドフィルダーが、マティッチもミッキーもマタもエレーラもみんな30間近であること。
そろそろ次を感じさせる若手が出て来ないと心配。
リンガードはあまり期待できないし、ペレイラもまだよくわからない・・・
アンヘル・ゴメスが3年後に10番をやればいいとは思うのですが・・・
しかしその前にイブラが再契約してその背番号をつけるのではないかと思います。


プロデューサー 田口

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昨日の『Foot!Meeting 2017』にご参加くださった皆さん、
本当にありがとうございました。
我々にとっても年に1回の貴重な機会ということで
非常に楽しかったです。
今回はご参加いただけなかった皆さんも
きっと来シーズンも開催されるのではないかと思いますので
是非再チャレンジしていただけけますと幸いです。


なお、昨日の会場で募らせて頂いた熊本への義援金ですが
総額で47,794円となりました。
お預かりした義援金は本日6月7日付で全額
日本赤十字社を通じて被災地へ寄付をさせていただきました。
皆さまの多大なるご協力に感謝しております。
こちらも重ねまして、ありがとうございました。


スタッフ一同も来シーズンに向けて少し英気を養います!
今後とも『Foot!』を宜しくお願い致します。


土屋


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今回は『Foot!Meeting 2017』の観覧者募集に際しまして
多数のご応募ありがとうございました。
選考の結果は、当選通知の発送をもって発表とさせていただきます。
今週には当選者の方々のお手元に通知が届きますので、
詳細をご確認の上、お気をつけてお越しください。


また、抽選の結果、足を運ぶことができない方々につきましては
これからも番組「Foot!」をご愛顧頂けましたら、
出演者並びに、スタッフ一同幸いです。
またこのようなイベントの機会がありましたら、
ぜひご応募ください。


今後とも、「Foot!」を何卒よろしくお願いいたします。


村谷
DSC_0647.jpg
(画像は昨年の『Foot!Meeting 2016』の模様)

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ユナイテッドvs.アヤックス

以前なら外していたようなポグバの一点目で、
4-0という私のアホな予想に応えてくれそうな、
そんな気配はないではなかったですが、
ムヒタリアンのところが手こずり、イエローをもらうあたりで、
ふと、いまさらながらに、マタが消えてるような気がして、
ムヒとマタを交替させるタイミングを逸しているうちにアヤックスのイキのいいのにスコアされる、
というありがちなシナリオを思い浮かべはじめ、
そうするとそれに呼応するかのように、いつもの、鈍重で退屈な守備モードに入り、
1-0で勝てればラッキー、だけどこのままではすまない、ような気がしはじめましたが、
後半のムヒのゴールで、あ、これはいける、マタも動き始めた、
だけど残りの時間は退屈になる、と思った次第でした。
なんかムヒは全体的に低調な試合で点を決める傾向があるような気がします。
ドルトでもフィットするのに時間がかかったみたいで、
やはり少しナイーヴな存在なのかもしれません。
来年を期待します。
とにかく、全体的に硬かった印象。
その分、ディフェンスはソリッドでした。
ブリントもダルミアンもよくて、ことさら、すごい、というものではなくても、
きちんと、対処できていました。
ラッシュもつねにスピードを出し切り、あっぱれではありました。
イブラの怪我のあとの数試合で、
もりもり成長したような印象です。
とはいえ、タマを受ける瞬間の体の使い方の粗雑さが目立ち、
イブラの存在の大きさをあらためて思い返したりもしましたが、
あのスピードのひたむきさは買いでしょう。
ところで試合後のセレモニーのあとで、ルーニーが涙を拭いたような気がしましたが、
気のせいでしょうか・・・
いままでさんざん悪口を行ってきましたが、
気のせいであるとしても、少し、私もしんみりしました。
18の時にユナイテッドに来て、CLでいきなりハットトリック。
あれから13年か・・・
クリスケ、テベス、ルーニーの3トップはいまだに自分史上最強で、
これを超える3人を再び見ることがてきるのかどうか・・・
それにしても、13年前、自分は何してたっけ・・・
なんてこともつらつら考えてみたりもしました・・・
なにはともあれ、これでシーズン終了。
8月が待ち遠しい・・・・

プロデューサー 田口

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今週のFoot!

5/14~5/18のFoot!


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【5/14】MC:西岡明彦 コメンテーター:木崎伸也、菅原慎吾
月曜は週末に行われたプレミアリーグのハイライトを中心にお届け!
▽プレミアリーグ ハイライト
―リヴァプール×ブライトン、ニューカッスル×チェルシー、サウサンプトン×マンチェスターC ほか
▽木崎さんのブンデスリーガコーナー
―ブンデスリーガ17/18 シーズンレビュー
▽菅原Pのリーガエスパニョーラコーナー
―イニエスタの移籍に関する最新情報


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【5/15】MC:野村明弘 コメンテーター:粕谷秀樹、ベン・メイブリー
火曜日は、週末に行われた注目ゲームを分析します。
▽17/18シーズンのFoot!最終回!粕谷さんをお招きし、今シーズンのプレミアリーグについて振り返ります!
▽プレミアリーグ17/18シーズン 今シーズン印象的だった5つのこと


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【5/16】
17/18シーズンのFoot!WEDNESDAYは終了しました。
今シーズンもご視聴ありがとうございました!


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【5/17】
Foot! THURSDAY。高校選手権出場経験の無い元日本代表プレイヤー名良橋晃さんと、強豪 市立船橋サッカー部出身のお笑い芸人ワッキーのコンビで、今の高校年代のサッカーを追いかけます!
未来の日本サッカーを背負って立つダイヤの原石を探しだせ!
▽Foot!THURSDAYはお休み中。
 6月7日(木)より再開します!お楽しみに!


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【5/18】
17/18シーズンのFoot!FRIDAYは終了しました。
今シーズンもご視聴ありがとうございました!




※放送内容は変更となる場合がございます。


Foot!について

2000年の番組開始から15年以上に渡り、良質かつ多彩な企画で人気を博してきた、J SPORTSオリジナルサッカー番組「Foot!」。2011年8月から、週5日放送のデイリーサッカーニュースとしてリニューアルし、世界のサッカー情報を余す ことなく紹介する。
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