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デイリーサッカーニュース Foot!

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スタッフブログ記事一覧

February 13, 2019 11:15 AM /

Manchester Moaning News 168

マンチェスターユナイテッド vs. パリサンジェルマン

勢いプラスαだけで勝てるチームではありませんでした。
中盤のコンポジションの違いが出たようです。
こっちはもうがむしゃらなベースとタイコで、
どっかんどっかん、やって勝ってきたわけですが、
向こうはジャコパスばりのフレットレスのベースと、
プライアン・ブレイド並みのブラシとスネアワークの、
ジャジーで優雅なテクニック。
とてもかないません。
なんとか形になったのは最初の20分だけでした。

いい薬になったと思います。
速くCLからブレクジットしてリーグ四位を確保することです。
それほど贅沢を望めるようなチームじゃありません。
そしてパンクロックからの脱皮を一年かけてじっくりと開始することです。
ECM系の、ではなくて、できればアート・アンサンブル・オブ・シカゴ的な、
壮大なスタイルを模索してほしいものですが、
マンチェスターにそりゃないだろうという気もするので、
せめてザ・スミスな世界を垣間見せてほしいものです。
となるとOGSだと荷が重いのかも。

気になったのはやはりルーク・シヨウ。
ポグバのレッドの際のあのパスは、
ペレイラに出したPJのパスと同じ類のもの。
いかにもブリッツ的なぞんざいなダメパスでした。
正直なところ、左があれだとマルシアルもポグバも100%に届かないような気がします。

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マンチェスター・ユナイテッド vs. バーンリー

寝てましたね。
ラッシュもポグバもルカクも。
ビッグ・マッチのあとの格下との試合がしょっぱくなるのは、
いままでに何度も体験してきたこと。
特に相手はターフ・ムーアで何度もやられてるバーンリーときたら、
それなりの気合を入れないとだめなのはわかっていたはず。
エレーラを外した選択肢は結果的に間違いだったということになるのでしょう。

いい気分で南太平洋あたりをクルーズしてたら、
いきなり海賊が現れてひと悶着、
せっかくのパラダイス気分がだいなしに、
といった感じの試合でした。

で、ペレイラは終わり、ですかね。
せっかくのチャンスを見事に無駄にしてしまいました。
フィジカルで負けてボールを取られて失点につながる、
というラティーノがプレミアでやられる紋切り型を反復してしまいました。
パス・ミスも二三本ありました。
これといった何かを見せることもなかったです。
バレンシアのときは見事なフリーキックなんかも見せてましたが、
ま、ここまで、ですね。
あれならマクトミのほうがマシかもです。
夏の補強は断然、エレーラのところ。
若いやつを、ぜひ。

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アーセナル vs. マンチェスター・ユナイテッド

ついこのあいだまでリンボをさまよっていたチームとは思えない、
成熟すら示すことのできた試合でした。
右にルカクというアイデアは、
モウリーニョ時代でもあのポジションに開いたときの彼が、
しばしば絶妙なショート・クロスでゴールをアシストしていたことを思い出せば、
すんなりと納得できるものですが、
その役割を戦術として彼が引き受け、なおかつマン・オブ・ザ・マッチの活躍をした、
ということの意味はかなり大きいような気がします。
おまけにアレクシスまで覚醒したかのように、
いかにもラティーノらしいゴールを決め、
ちょっとゴールから遠ざかりつつあったマルシアルも途中出場でのゴールというおまけがついて、
こりゃあ、このままいくと、ひょっとしたらひょっとして・・・
と、妄想は膨らむばかりで、
もちろん(!)CL優勝、なんてことまでムラムラしはじめている今日この頃で、
毎週末が待ち遠しくてならなかった無邪気で無謀なあのころが、
いきなり、唐突に、突然、よみがえったかのようです。

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マンチェスター・ユナイテッド vs. ブライトン

なんとなく少し、弛みかかっているような、いないような。
こういうときに頼りになるのがエレーラ。
もともと彼のハード・ワークには頭が下がりましたが、
マティッチとのコンビでは、もはやチームにはなくてはならない存在となりました。
彼なくしてはポグバのブレイクはない、といっても過言ではないでしょう。
彼らのポジションのサブがマクトミとペレイラ程度というのが、じつはいちばんヤバイところ。
マクトミはパスができないし、ペレイラはワーキング・レートが低い。
フレッジがこのポジションで輝けるかどうか、
きっと彼なら器用にこなせるとは思いますが、
ナポリのクリバリの移籍が可能になれば、彼でもいいし、
リンデロフを前に上げてもいい、ということになるかもしれません。

ところで先日「ユナイテッド ミュンヘンの悲劇」を見ました。
いまさらなんだよ、と言われるかもしれませんが、
チームの調子の悪い時にこういうのは見られないものです。
で、やっとみられる余裕が出たというわけです。
正直なところ、内容は、いわゆるテレビドラマの範囲を出るものではなく、
トム・フーパーの「くたばれユナイテッド!サッカー万歳!」のようにはいきませんでしたが、
それでもやはり、飛行機事故のあとでチームを再編成する時の、
ジミー・マーフィーのスピーチには涙が込み上げてしまいました。
いやはや。

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トッテナム vs. マンチェスター・ユナイテッド

第一の試練。
前半は双方ともに解れない展開でしたが、
あの一発が、ほんと、すばらしかった。
リンガードのインターセプトから始まった一連の流れは、
練習で何度も反復したものらしく、ゴールが決まった直後のコーチ陣の抱き合いながらの喜びようは、
あれほどのビッグ・クラブでは、かなり珍しい、まるで昇格チームがジャイキリしたみたいなそれでした。
じつのところ、オーレに代わって何がうれしいかというと、この歓喜です。
このストレートなよろこび。
それこそがわれわれファンのもとめているもの。
結果がすべてというのは上級管理職であるようなマネージャーがビジネス上の常套文句を繰り返しているだけにすぎません。
ファンとは何の関係もない、彼らのキャリアとギャラにかかわる経済にすぎません。
オーレはそういった「フリーランス」のマネージャーではなく、
クラブのレジェンド、すなわち「歴史」を担う存在ですから、
そんな紋切り型を反復する義理も人情もないわけです。
なにはともあれ、オーレは、選手のときと同じく、
「アディショナル・タイム」にまたしてもやってくれたのですから、
これは来期もひとつ、ということになるのではと思います。

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マンチェスター・ユナイテッド vs. レディング

やはりリーグ戦ほどのアンタンシテ(笑)はありませんでしたが、
それでも二点取れたことはうれしい。
ものたりなさがあったのは仕方ないとして、
なにが物足りなく感じたのかというと、
それはやはりこのカップ戦に出ていない選手たちの不在とぴたりと重なりました。
ポグバ、マティッチ、エレーラ、リンデロフ。
そこから出てくる多種多様なパスの数々です。
しかしまあここまでチームというものは変わるものかというくらい、
いたるところで攻撃の起点が生まれてくる。
しかしこうなってくるとルーク・ショウに試練が訪れるような気がします。
彼は確かに速いし、激しいし、上手いところもある。
けれども攻撃の起点を作るという点については、いまだおぼつかない。
やはりアシュリー・ヤングのドリブル、クロスには負けるし、
彼の時間の使い方もベテランならではの味がある。
ルークに必要なのは周囲が呆れるくらいの無鉄砲さ。
こういういいかんじのチームなのだから、
とにかくガツガツいってほしい。
いまのうちだけです。
こんなにのびのびやれるのは。

プロデューサー 田口

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マンチェスター・ユナイテッド vs. ハダースフィールド

カーディフ戦ができすぎで、
なんとなくこわくなってしまい、
二戦目を見てから、とおもってましたが、
ほっとしました。

ゴールが決まって「よっしゃあ」と心の底から叫んだのは、
いったい、いつぶりのことでしょうか。
いやあ、いいもんです。
ずっとぼやいてましたから。
ほんと、いいもんです。
すばらしい。

あんまりうれしくて「OGSの100ゴール」みたいな動画まで見ました。
あらためて思ったのは、こぼれ球を、バランスを崩しながら押し込んだりするような、
いわゆる「かっこよくない」ゴールがかなり多いこと。
トレブルを決めた最後のゴールもそれでした。
それからチャンスのきっかけにベッカムが絡んでのことがすごい多いのも特徴。
あらためてベッカムのクロスのすごさをしみじみと確認しました。

とにかくみんなが楽しそうなのはいいことです。
楽しそうなだけではない、
いっぱい汗をかいている。
しかしまあ、ポグバがよく走る。動く。顔を出す。

フレッジがまだフィットできてないですが、
まだまだこれからです。もう少し前でのプレイをみたいものです。
バイリーの元気な姿も早く見たい。
別人のようなリンデロフとのコンビは彼しかいない。
そしてルカク。
彼の持ち味はまだ出ていない。
右に流れた時の彼の短いクロスは美味です。

それからアンヘル・ゴメスもデビューしたし、あとはチョンもグリーンウッドもいる。
いやあ、楽しいです。ほんとよかった。
ほんとに久しぶりに晴れ間がのぞきました。
今年はしょうもない色気はないでしょうからガツガツ最後までいってほしい。
勝っても負けてもどうでもいい。
楽しければなんでもいい。

プロデューサー 田口

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December 19, 2018 10:53 AM /

Manchester Moaning News 161

さよならジョゼ。

予想より早くその日が来ました。
いつものことながらボードの判断が遅い。遅すぎる。
コントラクトの縛りがあるのならもっと先のサックだったはずだけれど、
LVGのサックと二日違い、なので、
われわれの窺い知ることのない変な縛りがあったのかもしれません。
いずれにせよ少し早いクリスマス・プレゼント。
8月に予想してたのが現実になりました。
うれしいようなかなしいような。

後任はOGS? 
なんにせよ仮の監督でしょう。
本命はおそらくポチェ。
その前にTDが就任するはず。
候補はポール・ミッチェルの名前も挙がってる。
現在のスパーズを築いた功労者。
リクールティングに非凡な才能あり。
もちろんポチェも彼ありきですから期待大。

とはいえペップがいるうちにZZ率いるユナイテッドとの対戦を見たくもあります。
一度、こうなりゃ、派手に、けばけばしくはじけ飛んでしまうのもありかなと思います。

ま、おつかれさま、ジョゼ。
次はインテル、マドリーに復帰なんかしないで、
ポルトガル代表を率いてWC制覇を果たしてください。

プロデューサー 田口

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December 17, 2018 10:22 AM /

Manchester Moaning News 160

リヴァプール vs. マンチェスター・ユナイテッド

リヴァプールはいつものようではない気がしました。
ユナイテッドもいつものようではない気がしました。
ひょっとしたら1-1で分けるのではないかとも思えた瞬間もなくはなかった。
ま、私の見立てほどアテにならないものもありません。

とにかく負け続けること、
誰よりも早くCL出場権を失うこと、
監督のネガティヴィティにはファンのネガティヴィティをもってせよ、というわけで、
もちろん結果には「満足」です。

もはやポルトガル人には憐みも感じないので、
見苦しさだけをずるずると引きずりながら、芸もなく大口を叩くしかない彼に、
あるいは辞任という選択肢があるのだろうか、
と自問してみましたが、弱さを認めることは、なにがあってもしないし、できないでしょうから、
われわれはこのまま待つしかないでしょう。

MENはルカクのレイティングを1としましたが、
彼もまたポグバと同様な「サボタージュ」を敢行したのだと見えなくもありません。
マティッチは気が弱そうなので低空飛行を続けることくらいしかできないでしょうが、
次に「サボ」るべきなのはデヘアかもしれません。

なぜモウリーニョが監督で居続けることができているのか、
という問いにはシンプルな答えがあるからです。
いうまでもありません。
デヘアの存在です。
デヘアのおかげであの順位にいたしまうからです。
しかしゴーリーが「サボ」るとしたら、
相当にスキャンダラスなものになるでしょう。

プロデューサー 田口

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マンチェスター・ユナイテッド vs. フルアム

どんな試合であれ新人の出来がいいのは気持ちのいいものです。
文句のつけようのない素晴らしい出来というわけではありませんが、
ダロのクロスはなかなかステディなものでした。
若いのだからもっともっとガツガツしていいとは思いますが、
楽しみができたことはうれしいです。
ラシュフォードも力強さがもどってきたみたいだし、
このまま成長してくれたらガレス・ベイル的な未来があるかもしれません。

なんとなくの感想ですが、マタとアシュリーのベテラン二人の出来がいい時は快勝のパターンがあるような気がします。
とはいえそういうのが続かないのもユナイテッド。
週末はリヴァプールですが、
予想スコアは1-1の引き分け。
どうせ当たんないでしょうけど。

プロデューサー 田口

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マンチェスター・ユナイテッド vs. アーセナル

ひさしぶりにおもしろい試合でした。
リーガのフットボールの三拍子が「速い、上手い、美しい」であるなら、
プレミアは「速い、激しい、諦めない」でしょうか。
20年前は週末のたびにそんな試合を見ることができたものです。
特にユナイテッドvアーセナルの試合では、
ロイ・キーンとパトリック・ヴィエラの、文字通りのぶつかりあいもあって、
ピリピリした雰囲気が試合をさらに盛り上げたものです。
それは確かにフットボール以上のサムシング、つまり「人生」そのものでもありました。

チャンピオンズ・リーグと放映権でスポイルされたイングリッシュ・フットボール、
という常套文句は聞き飽きてはいるのですが、
ブレクジットするなら、いっそ、大陸のフットボールからもブレクジットして、
昔の「マッド・ドッグ」なフットボールにもどってほしい、
と思ったりもした試合でした。

プロデューサー 田口

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サウサンプトン vs. マンチェスター・ユナイテッド

ジョゼはポグバを「ウィルス」つまりカタカナ的に毒づけば「バイキン」と呼んだらしいですが、
確かにポグバのプレイはほとんど「サボタージュ」とでもいえそうなスキャンダラスなものでした。
とはいえそれを芸もなく揶揄するしかできないジョゼは、
いまや「おれがボスだ」と主張するしかない上級管理職といった存在で、
少し哀れみさえも感じさせるほどです。

でもまあ、これもどこかで見たものですね。
3年前のアザールがそうでした。
あの頃のチェルシー・ファンは負けてくれ負けてくれと祈ってたらしいですが、
同じ気持ちです。

それにしても同点を決めたあとのあのクロップと一緒に喜べたリヴァプール・ファンがうらやましい。

プロデューサー 田口

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マンチェスター・ユナイテッド vs. ヤングボーイズ

やれやれ、というのが試合後の感想です。
そんなことしなくたって・・・という「やれやれ」です。
CL敗退であれば、キャリックの監督代行が見られるかもしれず、
いまの楽しみはその一点なわけです。
それをまあ、あのマルアンが・・・しかもアタマではなくアシで・・・
ヨケイナコトシヤガッテ、などという酷いことも思ったりもしました。
このMMNは「ぼやき」ニュースなのですが、はじめた当初は精々3年もすれば「ぼやき」もなくなるのでは、
とおもってたのですが、いやはや、これはまだまだ続くような気が、仮に新しい監督になったとしても、します。
あの「マンチェスター・ユナイテッドの緩慢な死」というやつが最近、ますます生々しくフラッシュバックするようになりました。
なんか人生の問題ですらあるようにも思える今日この頃です・・・とほほ。

プロデューサー 田口

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November 26, 2018 10:21 AM /

Manchester Moaning News 155

マンチェスター・ユナイテッド vs. クリスタルパレス

つくづくパレスに勝ってほしかった試合でした。
ラッシュだけはガツガツやってたので彼には得点を期待しましたが・・・
よく晴れた日曜日、もちろんライヴだと二倍にアタマに来るので録画で、いつものトマトソースを仕込みながら、やはり頭にくるのでなるだけ適当に見たわけですが、予想通りの展開でした。

こんな試合のことよりも、リベルタ・ドーレスの決勝前のボカのウォーミングアップにファンが乱入して警官に取り押さえられ、それを見ていたテベスが、見るに見かねて間に入り、ファンをなだめ、警官をなだめ、練習着をファンにプレゼントするとファンは自分がかぶっていたキャップをテベスに被せる、という動画を見ながら、なんだかやけに感動してしまい、こりゃなんとかして試合も見なきゃと思ってたらリーベルのファンがボカのバスを急襲して試合は延期となりました。

私は1998年以来の20年そこそこのユナイテッド・ファンにすぎませんが、テベスだけは特別なそんざいでした。
ワタのご縁もあってボカの頃から見ていましたし、エヴラとパクとテベスの三馬鹿トリオをこよなく愛したものです。
ピッチに乱入したファンへの対応はまかり間違えば連鎖反応を引き起こし、大混乱にもなりかねないセンシティヴなものですが、もちろん、われらがテベっちゃんはそんなこと考えるわけもなく、ただただ、目の前で警官にとっ捕まったファンを無視できなかった、その即物性というか即自性というか、存在と無というか、存在トムなテベっちゃんに、ひたすら涙が止まらなくなりました。

がんばれ。ボカ。

プロデューサー 田口

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マンチェスター・シティ vs. マンチェスター・ユナイテッド

スモーリングがまともに思えるような周りの選手たち、という印象。
ルーク・ショウの反応の鈍さはいまさら驚くことではないけれど、
そこをあらかじめ狙っていたとしか思えないようなゴール。

それからリンガード。
あのレベルの選手にあのポジションをマン・ダービーで任せなければならないような事態がそもそも異常。
リンガードはカップ戦で格下のチーム相手に輝くローカル・ファンタジスタ。
それはそれで貴重む、というか、愛すべき存在ですが・・・

ま、のびのびとやってるシルバを見てるのが気持ちよかったという試合でした。
なんか本当につくづくフットボールを見るのが嫌になる今日この頃です・・・・

プロデューサー田口

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J SPORTS見るならスカパー!

今週のFoot!

2/11~2/15のFoot!


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【2/11】MC:西岡明彦 コメンテーター:ベン・メイブリー
プレミアリーグのレビューはFoot! Mondayで!
MC西岡明彦、コメンテーター ベン・メイブリーのコンビで週末のプレミアリーグを振り返ります!

▽プレミアリーグ ハイライト
―リヴァプール×ボーンマス
 マンチェスターC×チェルシー
 フルアム×マンチェスターU
 ハダースフィールド×アーセナル
 トッテナム×レスター

▽Foot! Off The Pitch
―ピッチ外の話題を紹介

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【2/12】コメンテーター:Leo the football、菅原慎吾
火曜日は、YouTubeなどで活躍中の「蹴球思想家」Leo the footballがFoot!レギュラーMCとして登場!
リーガエスパニョーラ情報や世界のサッカーニュースをお届けします!

▽ラ リーガ第23節
―アトレティコ・マドリー×レアル・マドリーの"マドリード・ダービー"を分析

▽スペインの現地情報を詳しく紹介する、菅原Pのメノスインポルタンテ

▽ビデオレター from トニ・パディージャ


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【2/13】ゲスト:松坂匡克(青森ゴール編集部編集長)、小野なな(青森ゴール編集部ライター)

水曜日は毎週2人のゲストを迎え、MCなしで一つのテーマについて語りつくします!

テーマ: AOMORI GOAL
▽2009年創刊から今年で10年目。
青森県内のサッカー&フットサルファンから愛される
「AOMORI GOAL」の魅力に迫る30分
どうぞお楽しみに!!



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【2/15】MC:下田恒幸 ゲスト:川勝良一
金曜日はデータ、戦術、選手の個人テクニックなど様々な側面から週末のプレミアリーグを徹底展望&プレビューします!
▽藤原清美さんによる
チェルシー、ウィリアンの独占インタビューを紹介します。




※放送内容は変更となる場合がございます。


Foot!について

2000年の番組開始から15年以上に渡り、良質かつ多彩な企画で人気を博してきた、J SPORTSオリジナルサッカー番組「Foot!」。2011年8月から、週5日放送のデイリーサッカーニュースとしてリニューアルし、世界のサッカー情報を余す ことなく紹介する。
ナビゲーター紹介
スタッフ紹介
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