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デイリーサッカーニュース Foot!

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October 11, 2017 4:00 PM /

Week 9 - 前半

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Week 9 -前半

(1)モウリーニョ化して、機能するようになったユナイテッド
●これで、ユナイテッドはホームのリーグ戦で5試合連続の無失点。
●2010年3月、ファーガソン監督時代に7試合連続の無失点を記録したとき以来の成績だ。

この試合も5-0で圧勝するも前半の内容に満足しないグアルディオラ監督
●今季は公式戦11試合で33ゴール。シティ同様、ちょうど1試合3ゴールのペースだ。
●その33ゴールのうち、直接でも間接でもクロスから生まれたのは13ゴールだ。これが去年と違う!
●夏の移籍マーケットにPerisicを取れなかったにもかかわらず、クロスがめっちゃ武器になってきた。


0001.jpgのサムネール画像
プレミアリーグ戦のデータ
1試合辺りのクロス成功数は今季、リーグで3番目に多い。ただ、昨シーズンも5番目と多い方だった。

0002.jpg
1試合辺りのクロスによるチャンスメイクは、ランキングにすると中位ぐらいだ。

昨シーズンと比べて、1試合辺りでクロスによって0.4本多くのチャンスを作れているとは言え、あまり大きな違いではない。

0003.jpg
しかし、違いはゴールの数にある!昨シーズンはクロスが多かったものの、そこから10ゴールしか決められず、リーグで少なめの方だった。

今季は9試合だけで既に昨シーズンの38試合で決めた10点の半分まで行っている。

しかも、これは公式記録の「アシスト」なので、定義が厳しくクロスとシュートの間に誰もボールを触っていないケースのみカウントしている。間接の場合も含むとリーグ戦で9ゴールだ。


その中、かつてはサポーターのブーイングを浴びたFellainiが新たなカルト・ヒーローになった
●Fellainiが今季のプレミアリーグで、シュート4本から既に3ゴールを決めている。
●2015/16と2016/17の2シーズン合計で、シュート46本から2ゴールしか決められなかった。
●Fellainiが先発起用で最後に負けを喫したのは、2016年10月のチェルシー戦(4対0)。
●また、今季の試合成績を、Fellainiがピッチに居る時間と居ない時間に分けて、比べてみると、すごいエースに見える!
●Fellainiがピッチに居ると、今季は失点が1つもない!しかも、得点のペースが居ないときと比べて倍近くだ。
●今季の公式戦では、Fellainiの出場時間が合計で420分。90分当たりの平均にすると、ユナイテッドのスコアは4.07対0になる。
●一方、Fellainiが出場していない570分について、90分当たりの平均スコアは2.21対0.95だ。

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Barney Ronay, The Guardian紙(9月28日)
●Still, though, Fellaini divides opinion. Some see a blunt, stodgy, elbow-flailing obstacle. Others see only his bad points. But he is a high-class team player when the system works for him. This season he has seemed to do a little less to good effect, having fewer shots, fewer fouls, fewer headers, holding his position and still able to reel out his most outstanding quality, that astonishing Velcro chest control, a footballer with a chest like a hand, able to rise like a huge, angular sea and simply clutch the ball out of the sky with a wriggle of the shoulders.
●フェライニの評価は論争となる。重々しくて動きが鈍く、肘を振り回す障害物と見る向きもあれば、悪いところしか見ない者もいる。それでも、彼が機能するシステムであれば、彼は最高クラスの選手となる。今季のフェライニは、シュート数、ファウル数、ヘディング数のいずれも少なくなりながらも効果的なプレーをし、ポジションを守るとともに彼の持つ最高のクオリティを発揮している。ベルクロ(マジックテープ)の如く吸い付くように胸でコントロールできる彼にとって、胸は手のようなものであり、海の巨大なうねりさながらに上昇すると、両肩をくねらせながら空中のボールをつかみ取ってしまうのだ。
翻訳: 桐谷 圭介


強いとき、最も「モウリーニョらしい」スコアは4-0
●ユナイテッドは今季、4得点をあげたのが6回目。4?0の勝利が4回、そして土壇場に失点して4?0が4?1になったのは2回。
●このスコアは、モウリーニョの強いチームの証?モウリーニョ監督にとって、完璧なスコアか?
●必要以上にリスクを犯すことなく、安定して試合をコントロールした上で、相手を圧倒するパターン。
●実は2004/05のチェルシーにも、特に秋の季節によくみられたパターンだ。
●そのチェルシーも、今季のユナイテッドも、5得点以上決めた試合は1つもなかったが、ちょうど4点の試合が非常に多い。
ben09_05.jpg


ただ、ユナイテッドが証明していないのはビッグマッチでの強さ
●シティと違って、ユナイテッドはまだ一度もTOP 6の相手と対戦していない。
●14日にリヴァプールとのアウェイ戦が大きなテストに。


(2)また「ヘビー級」の相手に圧倒されたパレス
●開幕から無得点で7連敗へと、かつてない記録が続いたパレス。
●次はチェルシーとのホーム戦だ。
●1888年に遡って、プレミアリーグと4部までのフットボールリーグ史上では、開幕から8試合無得点というのは1990/91シーズン、4部のハリファックス・タウンのみだ。
●しかも、そのハリファックスでもスコアレスドローは2つ記録できていたので、もしパレスがチェルシー戦でまた無得点で負ければ、イングランドプロリーグ史上でかつてないことになってしまう。
ben09_06.jpg
出典:11v11

●また、「開幕から」という条件をなくしても、4部までのリーグ史上で無得点での連敗記録は8試合だ。
●パレスは昨シーズンの最終節もオールド・トラフォードで敗れた為、既に無得点で8連敗という記録に並んでしまった。
●これまで、ハートリプール・ユナイテッド(1970年と1993年)とサンダーランド(1977年)も無得点で8連敗していた。
出典:BBC


Roy Hodgson監督、ユナイテッド戦の試合後コメントでボクシングの比喩
●"I don't want to criticise my players in any way but we are taking a few blows to the chin. We are without Zaha, Benteke and Loftus-Cheek and we lost Scott Dann the day before the game. We are playing with a winger from Wolves at centre forward. Add all those things together and we have to accept we are the boxer fighting in a weight class he is not able to handle at the moment. We are taking the blows and getting knocked down, but we are attempting to respond and not stay on the canvas."
●「いかなる時も自分の選手を批判したくはないが、今の我々は万全の状態ではない。ザハ、ベンテケ、ロフタス・チークを欠き、試合の前日にスコット・ダンも離脱した。ウルヴズ(ウォルヴァーハンプトン)からやってきたウィングの選手をセンターフォワードに置いて戦っている。そうした状況を踏まえた上で、更に我々は現状ではとても対処できないような階級でリングに上がっているボクサーのようなものなのだ、と認めねばならない。我々は打たれ続けてノックダウンし、それでも反撃を試みるんだ。リングに横たわるのでなくてね。
https://www.theguardian.com/football/2017/sep/30/roy-hodgson-crystal-palace-jose-mourinho-marouane-fellaini-manchester-united
翻訳: 桐谷 圭介

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Foot!WEDNESDAY (10/04) ゲスト:川勝良一
~ダビド・シルバ[マンチェスター・シティ]~


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Foot!THURSDAY (10/05)
~柏レイソル~


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Foot!FRIDAY(10/06) 今井昌太×三本菅崇
~地域リーグ~

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今週のFoot!FRIDAYはこのお2人をお招きしました!
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テーマは『地域リーグ』。
サウルコス福井でチーム最年長選手として奮闘している今井昌太選手と
アルテリーヴォ和歌山で昨シーズン現役を引退した三本菅崇コーチという
2009年に松本山雅FCで全社(全国社会人サッカー選手権大会)と
地決(全国地域リーグ決勝大会)を経験し、JFL昇格を手繰り寄せたお2人に
『地域リーグ』というテーマについて
当時の思い出を振り返りつつ、ガッツリ語り尽くしてしていただきました。


チームメイト時代に2人がよくやっていたトレーニングとは?
今の若手選手に対して思うこととは?
山雅が全社と地決で一気にJFLまで駆け上がれた理由とは?
そして、彼らが考える選手としての引き際とは?
知れば知るほど奥深い地域リーグに特化した30分間!
是非オンエアをチェックしてみて下さい!
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土屋

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Week 8 -ユナイテッドチャントの差別問題を巡って


問題
●一部のマンチェスター・ユナイテッドサポーターが、先月のエヴァートン戦やサウサンプトン戦で歌ったチャントが話題に。
●その対象は新加入FWのロメル・ルカクだが、内容が人種差別的ではないかという騒ぎに。
●エヴァートン戦の後に炎上して、「Kick It Out」やクラブがチャントをやめるよう要求した。そして本人も「故意じゃないのは良く分かっているけど」やめるようお願いした。
●しかし、サウサンプトン戦でも聞こえたので、ユナイテッドは歌った人を特定するべく、サウサンプトンにセキュリティカメラの映像提供をお願いした。

チャント内容
●Romelu Lukaku
He's our Belgian scoring genius
With a 24-inch penis
●ロメル・ルカク
我々の、ベルギー人の天才点取り屋
ペニスも24インチ(約61cm)だ

歌ったサポーターの意図
●確かに下品の内容だが、見方を応援する立場だし、その男を褒めるつもりで歌った。
●つまり、男性器は大きいほど自慢できる、という考え方で、ルカクの男らしさを褒めているとの発想だ。

問題視される理由
●「黒人=男性器が大きい」というステレオタイプがある。
●人の人種を見て、「○○人だからこの特徴だ」と言うのは、仮に良いつもりであっても、差別であろう。
●ただ、多少の賛否両論もある。

元ユナイテッドMFのPaul Inceは「自分なら笑えた」という
●"I don't think the chant is racist.
「私は、あのチャントがレイシストではないと思う。」
●"I honestly think it's a group of fans that have got carried away and did not expect the backlash they have got.
「一部のファンたちがただ調子に乗っていただけで、こんなに炎上されると思っていなかっただろう。」
●"For a player to hear that sung about themselves, I do think they'd think it was amusing, a bit of a laugh.
「選手として、あんなことを歌われたら面白いと思って笑えるだろう。」
●"If this chant was being sang at me when I was playing, I would just laugh it off and that would be it."
「私が現役時代に同じチャントを歌われたら、普通に笑えたし、それで終わる。」

出典:The Sun紙


記事を深読み:良いステレオタイプは存在しない
Marina Hyde、The Guardian紙
※ 第1段落は皮肉で、このようなチャントを平気で歌う人の立場を取っている。
●Why is it racist to say Jews are careful with their money? Why is it racist to say Asians are good at maths? Why is it racist to say black men have 24-inch penises? Guys, these are compliments! Your lot are never satisfied, are they?
ユダヤ人がお金に繊細、と言ってなぜ人種差別なのか?アジア人が計算が得意、と言ってなぜ人種差別なのか?黒人男性のペニスが24インチ、と言ってなぜ人種差別なのか?みんな、これは褒め言葉なのよ!いくら褒められたって褒められ足りないでしょ?
●And so to some Manchester United fans' chants about their striker Romelu Lukaku, which a totally encouraging number of people simply cannot see are racist. To be super-clear (and apologies to those who realised this in 1964 or whenever): any assumption about someone made solely on the basis of that person's race is racist. It may also be banter ? but it is racist banter.
マンチェスター・ユナイテッドのファンによる、ストライカーのロメウ・ルカクへのチャントにも同じことが言え、人種差別的な要素など感じてもいない人が思ったより多くいるようだ。ハッキリさせておくと(1964年とか昔からちゃんと気付いている人には申し訳ないが)、人種だけ見て何らかの推測をすることが人種差別だ。冗談でもあるかもしれないが、それは人種差別的な冗談だ。
●As huge amounts of psychological research have found, the trouble with supposedly positive stereotypes is that they tend to be accompanied in the minds of those who hold them by distinctly less complimentary ones. Time and again research papers have showed you couldn't have one without the other: people who saw Asians as great at maths also thought they were cold and remote, and terrible drivers.
心理学の側面から相当数の調査が行われてきたが、表向き前向きな偏見の問題点は、それらが大抵、より見下した気持ちを伴いがちだという点だ。過去を辿っても、研究の数々はその一方だけを持つことはできない、と示してきた。アジア人を見て計算が得意だと見る人々は、同時に彼らのことを冷たく、疎遠で、運転が下手だ、と見ているのだ。
●And so with the Lukaku chant. I'm afraid we have to ask ourselves something about those Manchester United fans chanting their great big compliment at Lukaku: what's the likelihood the only stereotype those people hold about black people is that they have enormous penises? Honestly, what are the chances? Zero, is the answer to that, whether or not they even realise it.
ルカクのチャントも同様だ。マンチェスター・ユナイテッドのファンはルカクを褒め称えているのだ、と言うが、いま一度自分に問いかけてみるべきだ。黒人は巨大なペニスの持ち主だ、という偏見しか本当に持っていないのか?正直なところ、その可能性はどの程度だ?自分の偏見の有無を認識しているかにかかわらず、ゼロ、がその問いへの答えだ。
●This is why it is so unreasonable to expect people to laugh along with what may seem to those indulging in it to be "just banter" ? be they the subject of the chant himself, or other black people who hear it or hear of it. Not all of them may declare they have a problem with it but the ones who do have a very real and serious problem with it. Why should they be expected to laugh gratefully as you tell them they have a huge penis, when inside they may be well aware you also probably think they're lazy and more predisposed to criminal behaviour?
それが、「ただのネタ」と勝手に言っている面々と一緒に笑って済まそうというのが、なぜそんなに不合理なのか、という理由だ。問題がチャントそのもののことであれ、直接でも間接的にでもそれを耳にした他の黒人の人々の事であれ、だ。必ずしも全員がそれを問題視するわけではないだろうが、問題視する人々から見れば、これは非常に深刻な問題だ。巨大なペニスの持ち主と言われて、なぜ優しく笑ってなければならないのか?ましてや、心の内で彼らは、皆が自分たちのことを怠惰で犯罪を犯しがちな傾向があると考えている、と感じているのに?
●Prejudice masquerading as praise may appear superficially more appealing than prejudice without disguise. But only superficially.
賞賛の仮面をまとった偏見は、偽りなき偏見よりも表向き魅力的に見えるだろう。ただし、表向きだけだ。

出典:https://www.theguardian.com/football/blog/2017/sep/19/manchester-united-racial-stereotyping-romelu-lukaku-song
翻訳: 桐谷 圭介


その要点
●ポジティブな(褒めるつもりの)ステレオタイプなら許す、というと、一般化・ステレオタイプ化そのものを許すことになってしまう。
●一般化・ステレオタイプ化しても良い、という考え方が存在する上では、故意だろうが無意識のうちだろうが、ネガティブなステレオタイプも必ず生まれてしまう。
●それはレイシズムの基である。
●つまり、ポジティブな(褒めるつもりの)場合でも、人の人種を見て一般化・ステレオタイプ化するのもレイシズムの一種である。

補足:文化的背景
●現在、欧米では人種差別や外国人嫌悪に関連する問題がいくつかある。
●例えば、失業率の原因がオートーメーション(自動化)やリーマンショック後の不景気にあるにもかかわらず、「仕事がなくなったのは移民のせいだ!」という軽い考え方に囚われ、極端な政治に行ってしまう流れもある。
●それがBrexitの原因の一つと言えるし、アメリカでは白人至上主義者の台頭を背景にトランプ大統領当選もあった。
●そのアメリカでは、黒人が警察などに差別的な扱いをされるという主張があり、最近抗議など続いている。
●アメフトの試合などで、選手たちの抗議だけではなく、トランプ大統領の反応も益々話題になっている。
●その現状の中、軽い気持ちで一般化・ステレオタイプ化を許すのは危険だ、という危機感を持つ人も多い。
●それもあり、ルカクのチャントについても、大事になる前に問題の芽を掴み取るべき、という敏感なスタンスをサッカー界が取った。

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Foot!WEDNESDAY (09/27) ゲスト:戸田和幸
~エンゴロ・カンテ[チェルシー]~


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Foot!THURSDAY (09/28)
~セレッソ大阪~


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Foot!FRIDAY(09/29) 端戸仁×山田直輝
~U-17ワールドカップ~

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今週のFoot!

10/16~10/20のFoot!


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【10/16】MC:西岡明彦 コメンテーター:木崎伸也、菅原慎吾
月曜は週末に行われたプレミアリーグのハイライトを中心にお届け!
▽プレミアリーグ ハイライト
―リヴァプール×マンチェスターU、マンチェスターC×ストーク、クリスタルパレス×チェルシーほか
▽プレミアリーグ ワールド
―ニューカッスル監督 ラファ・ベニテス インタビュー
▽木崎さんのブンデスリーガ・トピックス
―ゲーゲンプレッシング
▽菅原慎吾のリーガ・エスパニョーラ情報
―ベティス特集


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【10/17】MC:野村明弘 コメンテーター:ベン・メイブリー
火曜日はベン・メイブリー氏を迎え、週末に行われた注目ゲームを分析します。
▽プレミアリーグ ハイライト
―レスター×ウェストブロム
▽プレミア第8節を受けて注目の試合をピックアップ!
―リヴァプール×マンチェスターUの試合を徹底分析!
▽Foot! Off The Pitch
―UEFAネーションズリーグについて


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【10/18】MC:下田恒幸 ゲスト:渡邉一平
▽今回のFoot!WEDNESDAYは、渡邉一平さんをゲストにお迎えし、ガブリエウ・ジェズス (マンチェスター・シティ)のテクニックをマニアックに分析&解説します!


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【10/19】コメンテーター:平畠啓史 ワッキー(ペナルティ)
▽J1第29節結果振り返り
▽現在残留争い真っ只中!ヴァンフォーレ甲府特集
―今シーズン就任した吉田達磨監督、ここまでの戦いぶりを聞く
―最終ラインで抜群の安定感をみせるエデル・リマ選手のインタビュー
▽J1第29節 Foot的ベスト11
▽Jリーグ勢9シーズンぶりの決勝進出なるか!?ACL準決勝第2戦 浦和×上海上港の結果


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【10/20】ゲスト:大塚慶輔(FC町田ゼルビア フィジカルコーチ)&篠田洋介(川崎フロンターレ フィジカルコーチ)
▽今回のFoot!FRIDAYは、Jリーグで活躍するフィジカルコーチお二人をゲストに迎え、その仕事内容や役割など、知られざるフィジカルコーチの世界についてたっぷりと語ってもらいます!!




※放送内容は変更となる場合がございます。


Foot!について

2000年の番組開始から15年以上に渡り、良質かつ多彩な企画で人気を博してきた、J SPORTSオリジナルサッカー番組「Foot!」。2011年8月から、週5日放送のデイリーサッカーニュースとしてリニューアルし、世界のサッカー情報を余す ことなく紹介する。
ナビゲーター紹介
スタッフ紹介
放送予定

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