<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>E.N.G.～English News Gathering～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/atom.xml" />
   <id>tag:www.jsports.co.jp,2010:/tv/eng//50</id>
    <link rel="service.post" type="application/atom+xml" href="http://www.jsports.co.jp/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=50" title="E.N.G.～English News Gathering～" />
    <updated>2010-03-15T16:37:42Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type  3.21-ja</generator>
 
<entry>
    <title>残念、無念。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/2010/03/post_323.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.jsports.co.jp/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=50/entry_id=6767" title="残念、無念。" />
    <id>tag:www.jsports.co.jp,2010:/tv/eng//50.6767</id>
    
    <published>2010-03-15T14:59:45Z</published>
    <updated>2010-03-15T16:37:42Z</updated>
    
    <summary>　 　 ジョン・テリーの不倫騒動に始まり、 A.コールのケガなど、２０１０年ワー...</summary>
    <author>
        <name>E.N.G.スタッフ</name>
        
    </author>
            <category term="スタッフ日記" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/">
        　
　
ジョン・テリーの不倫騒動に始まり、
A.コールのケガなど、２０１０年ワールドカップイヤーに入り、
暗い話題が先行している、イングランド代表。
そして、ここに来て更なる不幸に見舞われました。

デイヴィッド・ベッカム、アキレス腱断裂。

日曜日に行われた、セリエA、
ミラン ｖｓ キエーボの８８分。
フリーの状態で急にピッチに倒れこんだベッカムは、
すぐに交代を要求。
イタリアメディアによると、ベッカムは負傷した直後、
「切れた、切れた」と叫んでいたそうです。

アキレス腱を断裂したベッカムは、
今シーズン中の復帰はおろか、
ワールドカップの出場も絶望的となってしまいました。

おそらく、ベッカムにとって最後のワールドカップになったであろう大会を
こんな形で出場を逃すのは、
フットボーラーにとって非常に無念な事だと思います。
イングランド代表でもいいプレイを見せていただけに、
ファンにとっても残念ですし、
イングランド代表にとっても、もの凄い痛手となりました。

ワールドカップが近づくにつれ、
悪いニュースが度重なるイングランド代表。
これ以上、何も起こらない事を願いたいです。


AD平石
　
　

        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ＥＮＧ＃３１　放送後記</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/2010/03/post_322.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.jsports.co.jp/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=50/entry_id=6759" title="ＥＮＧ＃３１　放送後記" />
    <id>tag:www.jsports.co.jp,2010:/tv/eng//50.6759</id>
    
    <published>2010-03-13T12:13:09Z</published>
    <updated>2010-03-13T12:18:46Z</updated>
    
    <summary>    今回の放送でご紹介しました“ハーフタイムトーク” 記事が面白かったので、...</summary>
    <author>
        <name>E.N.G.スタッフ</name>
        
    </author>
            <category term="スタッフ日記" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/">
         
 
今回の放送でご紹介しました“ハーフタイムトーク”
記事が面白かったので、放送でお伝えできなかった部分を
少し補足させて頂きます。

■2/7 The Observer
The half-time talk: football&apos;s final mystery
“ハーフタイムトーク：フットボール界最後の謎”

イスタンブールでベニテスは何をしたのか？
ファーギーは、どのくらいの頻度でドライアーのスイッチを入れるのか？
そしてフィル・ブラウンは何を考えていたのか？
Observer Sport Monthly（オブザーバーの月刊スポーツ誌）が
ゲームの中で最も重要な１５分間を覗いてみた。

ブライアン・クラフは、自分勝手なプレイをしていた
若きＦＷ、ナイジェル・ジェムソンの腹部を殴ったことがある。
ジョージ・グレムは、ハーフタイムに選手へ指示を与えていたところを
事件の目撃者を捜す警察に邪魔されたことがある。
ジェラール・ウリエの指示は、あまりにも影響力があり過ぎて
本人が心臓発作の疑いで、病院に運ばれることになった。

しかし、具体的にドレッシングルームで
何が話されたかを聞いたことはない。なぜだろうか？

ＷＢＡのＧＫスコット・カーソン：
「僕らのオフィスだからさ」
元選手のスティーヴ・クラリッジ：
「コーチと選手による個人的な話だからだ。
君が上司に怒られてたり、昇格を言い渡されたりするところに
私はいないだろ？プライバシーの問題だよ。
それはフットボールのドレッシングルームでも同じなんだ」
ドワイト・ヨーク：
「生き残りをかけた仕事なんだ。
ちゃんとプレイしていなかった選手には、厳しい言葉が飛ぶ。
ドレッシングルームは、嫌な雰囲気になるだろう。
しかしそれもフットボールだ。
興味をそそる場所だとは思うが
ドレッシングルームの外の人が知るべことではない」

現在ＢＢＣのプレゼンターを務めるギャビー・ローガン（女性）
「ＩＴＶ（他局）時代、ドレッシングルームにカメラを入れられないか
何年もクラブやプレミアリーグにかけあった。答えは完全にＮＯでした」

だからハーフタイムトークは闇の中にあり、
だからこそ伝説は大きくなるのだろう。

イスタンブールでのＣＬファイナル。リヴァプールがミランを倒した試合。
そのドレッシングルームに外部の者は誰一人いなかったし
その後の選手の自叙伝も、結果とハーフタイムトークの
相互関係を明確に示していない。
それでもベニテスのハーフタイムのスピーチが
チームを刺激し、栄冠をもたらしたという噂が流れている。
そのスピーチで発せられたといわれる言葉を
Ｔシャツに書き込んだものもいる。
それは、ハリウッドの脚本家も感心するような言葉だ。
「自分たちがヒーローになるチャンスを掴め」

このシーンを題材にした英国の短編映画　“15 Minutes That Shook the World”は
ベニテスのチームトークをコメディータッチで描いている。
カラガーを含め、一部の選手は当時を振り返り
ベニテスはあまりにも混乱していて、ピッチに選手を１２人送ろうとしたという。

スコット・カーソン（当時のリヴァプール控えＧＫ）：
「ラファが多くを語っていた記憶はない。
とても静かで、みんな後半を戦いたくなさそうにしていた。
ラファは、プライドのためにプレイしろと言った。
コーチだったアレックス・ミラーは、顔を上げろと言っていた」


怒ることはリスクもある。ハルのブラウン監督はベニテス監督の再現を
狙ったかもしれないが
２００８年１２月に、ピッチ上でチームトークをしたことは
結果的に、裏目に出てしまった。
明らかに屈辱を感じているように見えた選手は
その試合を１-５で落とし
そのシーズンはその後、１勝しかできなかった。

ヴェンゲルは以前、自分の失望を選手たちに明確にするため
１５分間無言を保ったことがあるという。
ヴェンゲル：「怒ることは、大きなリスクを伴う。
修復できないほどのダメージを負わせる可能性があるからね。
フィル・ブラウンとハルの選手の一件は、そのあとに勢いをもたらしたかね？」

ジル・オーウェン博士（スポーツ心理学者）：
「論理的に、怒られた人は、また怒られたくないので頑張ろうとする。
しかし、そうじゃない場合も多い。
叱責することで選手の自信を低下させてしまうことがあり
そうなると、その選手のモチベーションを上げるのは難しくなる。
“信頼されている”　“評価されている”　と感じさせることが
最も重要であり、それは立証されている」

サンダーランドの監督時代、ロイ・キーンが
ハーフタイム中に黒板にカンフーキックをお見舞いしたことを振り返り
ヨーク：「（怒って）鼻息を荒立てることに何の意味があるんだろ？」

今回の特集のために、我々（オブザーバー紙）は
イングランドのリーグに所属するクラブ全９２クラブに問い合わせたが
どこもハーフタイムにドレッシングルームを訪れることを
許可してくれなかった。

ギャビー・ローガン：
「もしかすると、謎のままにしておくべきかもしれない。
憧れのヒーローに会うのと一緒で、会わなければがっかりすることもないわ」


以前、取材でハーフタイムのドレッシングルームに
入らせてもらったことがあります。
選手たちの体から、湯気が立ち上っていたのが
印象に残っています。

今回の番組プレゼントは
「15 Minutes That Shook the World」です。
興味のある方は、是非 ご応募下さい。
 
 
 
キング
 
 
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>DVD「FIFTEEN MINUTES THAT SHOOK THE WORLD」 プレゼント</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/2010/03/dvdfifteen_minutes_that_shook.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.jsports.co.jp/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=50/entry_id=6756" title="DVD「FIFTEEN MINUTES THAT SHOOK THE WORLD」 プレゼント" />
    <id>tag:www.jsports.co.jp,2010:/tv/eng//50.6756</id>
    
    <published>2010-03-12T08:04:38Z</published>
    <updated>2010-03-12T08:08:52Z</updated>
    
    <summary> 2005年のチャンピオンズリーグファイナル、ミラン 対 リヴァプールのハーフタ...</summary>
    <author>
        <name>jsports</name>
        
    </author>
            <category term="プレゼント" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/">
        <![CDATA[<img src="http://www.jsports.co.jp/present/img/p100312_2.jpg" width="220" height="220" alt="E.N.G.プレゼント" />

2005年のチャンピオンズリーグファイナル、ミラン 対 リヴァプールのハーフタイム15分間をコメディータッチに描いた映画「FIFTEEN MINUTES THAT SHOOK THE WORLD」世界を揺るがした十五分間を3名様にプレゼント致します。<br />海外のものですので、DVDプレイヤーではご覧になれない場合があります。パソコンでお楽しみください。

締め切り：3月18日(木)

※当選者の発表は、発送をもって代えさせていただきます。
※ご応募はお一人様1回のみとさせていただきます。

<a href="http://www.jsports.co.jp/agreement/p_policy_present_eng.html"><img src="http://www.jsports.co.jp/tv/foot/img/btn_app.gif" width="110" height="29" alt="応募する" /></a>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ホントの姿はどっち？？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/2010/03/post_321.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.jsports.co.jp/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=50/entry_id=6751" title="ホントの姿はどっち？？" />
    <id>tag:www.jsports.co.jp,2010:/tv/eng//50.6751</id>
    
    <published>2010-03-10T12:41:59Z</published>
    <updated>2010-03-10T13:35:53Z</updated>
    
    <summary>最近、３日連続でこたつの中で丸くなって寝た 中島改め、ニャーかじまです。 ９日の...</summary>
    <author>
        <name>E.N.G.スタッフ</name>
        
    </author>
            <category term="スタッフ日記" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/">
        最近、３日連続でこたつの中で丸くなって寝た
中島改め、ニャーかじまです。

９日のチャンピオンズリーグ決勝トーナメント１回戦2ndレグ
アーセナル対ポルト。

1stレグを１－２で落としていたアーセナルは、
負傷でセスクが欠場したにも関わらず
巧みなパスワークを披露し、終わってみれば、５－０の圧勝。


そして、この試合ハットトリックの活躍をみせたのが、
デンマーク代表のベントナー。

彼に対する評価は本当に困ります。

週末のバーンリー戦では、決定機をことごとく外しまくり、
イラつかせたベントナー。

あなたの実力はどっちがホンモノなのですか？

どうせなら、ワールドカップの日本戦では、
バーンリー戦でのベントナーを、
その他の（カメルーン、オランダ）試合では
ポルト戦でのベントナーをみせて欲しいと切実に願っています！









        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>どうなのユナイテッド？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/2010/03/post_320.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.jsports.co.jp/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=50/entry_id=6747" title="どうなのユナイテッド？" />
    <id>tag:www.jsports.co.jp,2010:/tv/eng//50.6747</id>
    
    <published>2010-03-08T14:55:49Z</published>
    <updated>2010-03-08T17:37:06Z</updated>
    
    <summary>    先週末に行われた、 ウォルヴァーハンプトン ｖｓ マンチェスターU。 ユ...</summary>
    <author>
        <name>E.N.G.スタッフ</name>
        
    </author>
            <category term="スタッフ日記" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/">
         
 
先週末に行われた、
ウォルヴァーハンプトン ｖｓ マンチェスターU。
ユナイテッドは勝てば暫定で首位に立ち、
チェルシーにプレッシャーをかける、
またとないチャンスでした。

結果から言うと、０－１でユナイテッドの勝利。
しかも、ゴールを決めたのはスコールズで、
プレミア通算１００ゴールという記録付き。
ユナイテッドは、めでたく暫定首位に立ちました。
しかし、ゲームの内容を観ると
決して喜べるような出来ではなかったと思います。

まず感じたのは、ルーニーの存在は本当に大きいということ。
この日は、ルーニーが不在で
ベルバトフの１トップという形だったんですが、
なかなかいい形を作り出すことが出来ず、
決定機はウルヴズの方が多かったように感じました。
今のユナイテッドはルーニーがいるといないとでは、
全く別のチームになるのではないでしょうか？

もう一つ感じたのは、右サイドバックの穴。
スタメンだった ブラウン、後半から入った ネヴィル、
両者ともウルヴズの左サイド ジャーヴィスに
かなり「やられてた」印象。
このままではイングランド代表の右サイドバックも
「ひやひや」もんです。

そして、このゲームで一番残念だったのが、
ファーがソン監督のチョイス。
この日、左のワイドに入ったのは、ナニ。
僕が見たかったのは、パク。
同じアジア人としての贔屓はないと言ったらウソになりますが、
二人を比べても安定したプレイを見せているのは、
パクと答える人の方が多いと思います。
カーリングカップ ファイナルでも
素晴らしいプレイを見せていましたし、
ゲームの頭からパクが見たかったです。
疲労への考慮などもあったのかもしれませんが、
ギグス不在の今、
ファーがソン監督のファーストチョイスは、
ナニとパクどちらなのでしょう？

う～ん、パクであってほしい！


AD平石
　
　
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ＥＮＧ＃３０　放送後記</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/2010/03/post_319.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.jsports.co.jp/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=50/entry_id=6740" title="ＥＮＧ＃３０　放送後記" />
    <id>tag:www.jsports.co.jp,2010:/tv/eng//50.6740</id>
    
    <published>2010-03-06T12:17:20Z</published>
    <updated>2010-03-06T12:19:26Z</updated>
    
    <summary>    今週も、放送の中でご紹介できなかった 情報がいろいろありました。 ２月２...</summary>
    <author>
        <name>E.N.G.スタッフ</name>
        
    </author>
            <category term="スタッフ日記" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/">
         
 
今週も、放送の中でご紹介できなかった
情報がいろいろありました。

２月２８日、マンチェスター・ユナイテッドが２連覇を飾った
カーリングカップファイナル。
現地メディアでは、ゲーム開始早々にアグボンラホールを倒した
ヴィディッチのファウルに対するレフェリーの判定が
物議を醸しています。

■3/1 BBC
Nemanja Vidic lucky to escape red card - Alex Ferguson
“「ヴィディッチがレッドカードを免れたのはラッキー」アレックス・ファーガソン”

ファーガソン監督は、DFヴィディッチが退場にならなかったのは
ラッキーだったと、ゲーム後に明かした。

ファーガソン監督：
「幸運だったね。退場になっていた可能性もあるからね」

オニール監督：
「彼らが１０人になっていても、誰も文句は言わなかっただろう。
あの判定はお粗末だった。ウェンブリーの試合で、我々がＰＫを決め
相手がほぼ１試合を１０人で戦うことになっていたはずだ。
だから、この試合の重大な場面だった。
簡単な判定だったはずだ。信じられないよ」

ヴィラのDFリチャード・ダンは、オニール監督は考えが違うようだ。
「（今シーズン）ヴィラパークでの試合で、彼らは１人退場になったが
（ユナイテッドの力は）全く変わらなかった。
１１人の相手と戦う方がいいに決まっているし、実際　好ゲームになった。
今日は彼ら（ユナイテッド）の日だったということさ」


現地のＴＶ中継では
Sky Sportsのアンディー・グレイがゲーム中
「ヴィディッチが退場にならない理由が分からない」とコメント。
ＢＢＣ、MATCH OF THE DAYの解説者
リネカー、シアラー、ハンセン、サウスゲイトの４人は
フィル・ダウドが、ヴィディッチを退場にさせなかったのは
間違っていると語っていたそうですが
プレミアの元レフェリー、グレアム・ポールは
アグボンラホールは「ゴールに向かっていない」と
フィル・ダウドの判定を支持しています。


そして、今週のＥＮＧでは
ブリッジがテリーとの握手を拒否したその後の様子も
お伝えしました。
ＶＴＲの中で、見出しの部分だけをご紹介しました
デイリーエクスプレスの記事がこちらです。

■2/28 Daily Express
VANESSA: WHY WON&apos;T JOHN TELL 
THE TRUTH. WE NEVER HAD AN AFFAIR 
“ヴァネッサ：　ジョン・テリーはなぜ真実を言わないの
私たちの間には何もなかった”

ヴァネッサ・ペロンセルは、彼女と関係を持ったということを否定しない
ジョン・テリーに憤りを感じている。
そのせいで、彼女はブリッジとの仲を修復できないでいると主張している。
ヴァネッサは、自身がスタンフォード・ブリッジで歓迎されないと判断し
２人が初めて相対した昨日のゲームの観戦には訪れなかった。
彼女はウェイン・ブリッジと話し合いたいと考えているが
ジョン・テリーが公の場で不倫疑惑を否定する声明を出さないため
ブリッジからの疑いが晴れないと不満を持っている。

ヴァネッサの親友で、弁護士のモニカ・ダニエルさん：
「ヴァネッサは、ジョンがすぐに関係を否定する声明を出していれば
ここまで話は大きくならなかったし
彼女とウェインの関係が、ここまで悪化することはなかったと
感じているようです。
ヴァネッサの主張は明確です。
彼女は一貫してテリーとの関係を否定しており
テリーによって、妊娠もさせられていないということを明らかにしてきました。
真実は、彼女がテリーを友人と考えているということで、それが全てです。
彼女は彼に対し、ロマンティックな感情を感じたことはありません。
彼女は友人として、数回彼に会いましたが
目的は彼に相談をするためでした。
彼女はブリッジとの結婚を望んでいましたが、破局の危機にあったため
悩んでいたのです。
彼女は、チェルシーからマンチェスターCへ移った後
ブリッジの態度が変わったことを悩んでいて
それをジョン・テリーに聞こうとしていたのです。
彼女は、ブリッジが間違った道に進んでいるのではないかと
心配していたのです。
彼女は今でもウェインと一緒に暮らしたいと思っていますが
今となっては難しいでしょう」

ヴァネッサは、ブリッジがイングランド代表を辞退した決断についても
悲しい思いをしているとのこと。
また、これまでに報じられた数々の“虚偽”報道について
法的措置をとる準備もしているとのこと。


真相は、どうなんでしょう…
なんでヴァネッサは
今になって、こんな声明を出したのでしょう？


では最後に、好調パヴリュチェンコの
決定力の高さを示すデータをご紹介しましょう。

■3/1 Mail Online
THE COUNTRY’S MOST EFFECTIVE STRIKER
“国内で最も効率の良いストライカー”
（Yes, really Harry　ハリー、本当なんだ）

（　　）内は１ゴールあたりの出場時間

パヴリュチェンコ / トッテナム　（66分）
トランドル / スウォンジー　（89分）
ハリス / ミルウォール　（95分）
ドログバ / チェルシー　（101分）
オースチン / スウィンドン　（103分）
ルーニー / マンチェスターＵ　（105分）
アメオビ / ニューカッスル　（107）
トーレス / リヴァプール　（110分）

※対象は今シーズン、リーグ戦とＦＡカップ、リーグカップで
合計４００分以上に出場したストライカー



キング





        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ユニフォーム、書籍 プレゼント</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/2010/03/post_318.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.jsports.co.jp/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=50/entry_id=6736" title="ユニフォーム、書籍 プレゼント" />
    <id>tag:www.jsports.co.jp,2010:/tv/eng//50.6736</id>
    
    <published>2010-03-05T07:38:00Z</published>
    <updated>2010-03-12T01:09:23Z</updated>
    
    <summary> アーセナル、アーロン・ラムジーのオフィシャル アウェイユニフォーム Lサイズを...</summary>
    <author>
        <name>jsports</name>
        
    </author>
            <category term="プレゼント" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/">
        <![CDATA[<img src="http://www.jsports.co.jp/present/img/p100305_2.jpg" width="220" height="220" alt="E.N.G.プレゼント" />

アーセナル、アーロン・ラムジーのオフィシャル アウェイユニフォーム Lサイズを1名様、株式会社「カンゼン」から好評発売中の「マンチェスター･ユナイテッド･クロニクル」を3名様にプレゼント致します。

締め切り：3月11日(木)
※締め切りました。

※当選者の発表は、発送をもって代えさせていただきます。
※ご応募はお一人様1回のみとさせていただきます。]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>難題</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/2010/03/post_317.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.jsports.co.jp/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=50/entry_id=6731" title="難題" />
    <id>tag:www.jsports.co.jp,2010:/tv/eng//50.6731</id>
    
    <published>2010-03-04T13:16:39Z</published>
    <updated>2010-03-04T13:59:50Z</updated>
    
    <summary> 今週のミッドウィークは各国の代表が親善試合を行いました。 今年はみなさんもご承...</summary>
    <author>
        <name>E.N.G.スタッフ</name>
        
    </author>
            <category term="スタッフ日記" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/">
        
今週のミッドウィークは各国の代表が親善試合を行いました。

今年はみなさんもご承知のとおり
６月にワールドカップが行われるので、
出場国はグループで対戦する国と似たチームと戦い
チーム力のアップを図ったり、
選手選考を行うなど
ワールドカップに向け徐々に本気モードに入ってきます。

昨日行われたイングランドvsエジプト戦。

イングランド代表のメンバーは、

　　　　　　　　ルーニー　　　デフォー

ジェラード　　バリー　　ランパード　　　　ウォルコット

ベインズ　　　アップソン　　　　テリー　　　　ブラウン

　　　　　　　　　　　グリーン



A.コールのケガとブリッジの代表辞退で空席となった
左サイド。
以前からエヴァートンのベンイズを推していたＡＤ肥田としては
スタメンで出たときかなり興奮しました。

昨日のゲームでもいい動きをしていたので、
選ばれるのはほぼ間違いないかと思います。

問題はＧＫですね。
いまだに固定されていないので
カペッロ監督も悩みどころでしょう。

個人的に経験は少ないですがジョー・ハートが
安定しているんじゃないかなと感じました。

もし昨日のメンバー以外で選ぶとしたら
みなさんはどの選手がいいでしょうか？

どしどし待っています。


最近になって
お酒の力って怖いなぁ～と痛感した
ＡＤ肥田






        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>気がつけばアーセナル</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/2010/03/post_316.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.jsports.co.jp/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=50/entry_id=6727" title="気がつけばアーセナル" />
    <id>tag:www.jsports.co.jp,2010:/tv/eng//50.6727</id>
    
    <published>2010-03-03T07:35:27Z</published>
    <updated>2010-03-03T09:52:34Z</updated>
    
    <summary>優勝を争うチームが 簡単に勝ち点を落とす今シーズンのプレミアリーグ。 アーセナル...</summary>
    <author>
        <name>E.N.G.スタッフ</name>
        
    </author>
            <category term="スタッフ日記" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/">
        優勝を争うチームが
簡単に勝ち点を落とす今シーズンのプレミアリーグ。

アーセナルがユナイテッド、チェルシーに
連敗した段階で、
ユナイテッドとチェルシーの一騎打ちになると
思ったのもつかの間、
テリー＆ブリッジ問題に気持ちがいっていたら
いつの間にか、３チームの差は
再び３ポイント差まで縮まっていました。

これからの対戦相手を考えれば
アーセナルにもかなりの可能性が
残されているのではないでしょうか？
というか１番可能性が高いかもしれません。

今週末は、リーグ戦＆ＦＡカップ。
どちらも目が離せません。

今週のＥＮＧは
最近好調のパブリュチェンコを特集したり
先週末の衝撃的な２つのシーンを振り返ったり、
ＦＡカップのプレビューをしたりと
話題満載でお送りします。
お楽しみに。

ジャクソン
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>衝撃と悲しみの土曜。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/2010/03/post_315.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.jsports.co.jp/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=50/entry_id=6723" title="衝撃と悲しみの土曜。" />
    <id>tag:www.jsports.co.jp,2010:/tv/eng//50.6723</id>
    
    <published>2010-03-02T06:30:56Z</published>
    <updated>2010-03-02T08:22:37Z</updated>
    
    <summary>　 　 見事な連覇。 日曜日、ウェンブリーで行われた、カーリングカップ ファイナ...</summary>
    <author>
        <name>E.N.G.スタッフ</name>
        
    </author>
            <category term="スタッフ日記" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/">
        　
　
見事な連覇。
日曜日、ウェンブリーで行われた、カーリングカップ ファイナルで
ユナイテッドがアストンヴィラを下し、
華かに締めくくられた、週末のイングランドフットボール。

しかし、ファイナル観戦後に、
何か自分がゲームを純粋に楽しめていなかったことに気づきました。

というのも、前日の土曜日。
あまりにショッキングなシーンを目の当たりにしてしまったからです。

まずは、チェルシー対マンチェスター・シティのゲーム前。
不倫騒動に揺れる２人、
ジョン・テリーとウェイン・ブリッジの握手のシーン。
既にご存知の方も多いと思いますが、
この２人、握手をしませんでした。
厳密に言うとブリッジがテリーの差し出した手をスルーした形です。
僕も試合前から、このシーンをすごく楽しみにしていたのですが、
握手が交わされなかった瞬間、
何か“ゾッ”として鳥肌が立ちました。
もちろん、２人の関係が悪化していたのは周知の事実でしたが、
実際に２人が対面して、
ライブでその瞬間を目の当たりにするというのは、かなりの衝撃度。
それを見てから、なかなか心の中のもやもやが消えませんでした。

ちなみにこのシーンについては、
ENGスタッフの中でも意見が分かれました。

『ブリッジが握手を避けるのも無理はない』派と、
『握手を避けたブリッジは、心が小さい』派。

僕は、前者の意見。
しかし、ブリッジを小さいとは思いませんが、
握手をしておいた方が世間から称賛されたんだろうなとは思いました。
皆さんはどちらの意見でしょうか？


そして、ストーク・シティ対アーセナル戦では、
悲しい出来事が起きてしまいました。
６６分、アーセナルのMFラムジーとストークのＤＦショークロスが激突。

フィールドに倒れ込み、苦痛に顔を歪めるラムジーの姿は
誰が見ても重傷であることは一目瞭然でした。
０７/０８シーズンにエドゥアルドがケガをおったシーンが
脳裏を過ぎった方も多いと思います。
ショークロスも悪気はなかったのでしょう、
レッドカードを受けると、泣きながらピッチを後にしました。
選手として『これから』という時期の大ケガ、
このゲームでも素晴らしい輝きを見せていただけに、
ラムジーの離脱は非常に残念です。
ガナーズファンの方もショックは大きいと思いますが、
今は、ウェールズの至宝の早期回復を祈りましょう。
そして、アーセナルはこれを期に一致団結して
リーグ優勝を最後まで争ってほしいです。


ＡＤ平石


        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ＥＮＧ＃２９　放送後記</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/2010/02/post_314.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.jsports.co.jp/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=50/entry_id=6708" title="ＥＮＧ＃２９　放送後記" />
    <id>tag:www.jsports.co.jp,2010:/tv/eng//50.6708</id>
    
    <published>2010-02-27T09:40:44Z</published>
    <updated>2010-02-27T09:46:37Z</updated>
    
    <summary> まもなく　チェルシーｖｓマンチェスター・シティの一戦が始まります。 このゲーム...</summary>
    <author>
        <name>E.N.G.スタッフ</name>
        
    </author>
            <category term="スタッフ日記" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/">
        

まもなく　チェルシーｖｓマンチェスター・シティの一戦が始まります。
このゲームのみどころは　“テリーとブリッジは握手をするのか？”
今週のＥＮＧでも、その部分を掘り下げてご紹介しましたが
収録当日に “ブリッジ代表辞退”のニュースが入ってきました。
番組の中で少し触れましたが、ここでその詳細を補足いたします。


■2/25　BBC
Wayne Bridge withdraws from England selection
“ウェイン・ブリッジがイングランド代表から撤退”

マンチェスター・シティのウェイン・ブリッジが
イングランド代表に選ばれても参加したくないと公式に発表した。
これにより、ブリッジがこの夏
ワールドカップに参加することはなくなったと見られ
これは事実上の代表引退であると思われる。

イングランドは来週水曜日にエジプトとのフレンドリーマッチを戦う。
今週はじめから、ブリッジがテリーと並んでプレイすることに悩んでいる
という報道が出ていたが、
カペッロ監督はブリッジを起用できると考えていた。
水曜日の時点でカペッロは
「彼は代表に参加するだろう。問題は何もない」とコメント。
しかし、代表キャップ３６を持つブリッジは
イングランド代表でプレイしたくないと発表した。

ブリッジの弁護団の発表によると
ブリッジは「潜在的な対立を受け入れられない」とのこと。
これに関して、元マンチェスター・C、
元イングランド代表のダニー・ミルズは
「ウェインの決定を尊重しなければならない。
簡単なことではなかったはずだが、
彼は決断した」とコメントしている。

また、カペッロ監督は
この問題を抱えるテリーに加え、アシュリー・コールが
妻シェリルと別居している問題がメディアを賑わせていることを踏まえ
エジプト戦の前に選手たちに「チームスピリットと規律の重要性」を
説くつもりであることを明らかにしている。
カペッロ監督：
「ワールドカップは私にとって、選手にとって
そしてイングランドにとって非常に重要だ。
我々はどんな瞬間も団結し、一丸とならなければいけない。
このスピリットを表現することが、
私の仕事において最も重要だと思う」

■2/25　BBC
John Terry &amp; Wayne Bridge reject PFA-brokered peace bid
“ジョン・テリーとウェイン・ブリッジがPFA仲介の和平案を拒否”
ジョン・テリーとウェイン・ブリッジが、PFA（プロ選手協会）が提案した
和解のオファーを断った。
PFAのチーフ・エグゼクティブであるゴードン・テイラーは
ブリッジがワールドカップを諦める決定をしたことに
「驚いているし、悲しい」とコメントした。
ブリッジは木曜日に、弁護団を通じてファビオ・カペッロへ
イングランド代表でプレイできないという内容のＦＡＸを送った。
テイラーはその後、テリーとブリッジを和解させようと務めたとのことだが
失敗に終わった。

ゴードン・テイラー：
「我々はこの件を助けたいと申し出て、
調停をする目的で双方へ連絡した。
しかし、両方とも賛成してはくれなかった。
ウェインの決定と願いは尊重しなければならない。
しかし、こういう事態になってしまったのは非常に悲しいことだ。
私は、ジョン・テリーとウェイン・ブリッジのプロキャリアのため
そしてイングランドのために、
関係が修復されることを望んでいた」

両選手は、土曜日のプレミアリーグで
問題が発覚してから初めて出会うことになる。
これについて、シティーのGKシェイ・ギヴンは
以下のようにコメントしている。

シェイ・ギヴン：
「ウェイン・ブリッジはとても元気だよ。
土曜日の試合を楽しみにしているし
シティーがいい結果を出せるよう期待している。
それが一番大事だ。
クラブの誰にとっても大事な試合だよ。ウェインも含めてね」
「（代表離脱の決定について）
それはウェインの個人的な問題だからコメントしたくない」

元イングランド代表のマーティン・キーオンはBBC Radio５で
「彼がワールドカップから離脱するのは非常に早まったことだ。
私は、ブリッジが決断を下さなければならない状況に
追い込まれたと感じている」とコメントした。
また、同じ元アーセナルのナイジェル・ウィンターバーンは
「ブリッジがテリーに近づきたくないのかどうかはわからない。
非常に難しい状況だ。
土曜日と３月３日のエジプト戦で起こすであろうメディアの行動は
多分ひどいものになるだろう。
私は彼がワールドカップに行かないことにショックを受けている」と語った。

そして、ガーディアンには
ブリッジの声明が掲載されていました。

■2/25　Guardian

ブリッジの弁護団が発表したブリッジの声明：
「私はここ数週間に渡り、報道されている件と
イングランド代表チームに置ける自分の立場について
ずっと考えてきました。
イングランド代表選手になることは、常に名誉でした。
ですが、慎重に考えを重ねた結果
私はチームで、潜在的な対立を受け入れられないと感じています。
したがって、悲しいことですが
プレイに集中することができないことは、回避できないので
チームのために代表招集に応じないことを決めました。
本日、この決定をお知らせします。
チームが南アフリカで最高の成績を収められることを祈っています」

カペッロ監督は、ブリッジの決定についてコメントを拒否。
ブリッジはカペッロにとって
アシュリー・コールに次ぐ No.2 のレフトバックだった。
これにより、アシュリー・コールの代役候補には
レイトン・ベインズ、スティーブン・ウォーノックが選ばれるものと見られる。


土曜日のゲームで
「握手して仲直り」なんて展開は起こらないのでしょうか…

そして、日曜日は
カーリングカップのファイナルが行われます。こちらも注目です。
スカイスポーツのプレゼンター、エド・チェンバリン氏は
ゲームの行方を　こう予想しています。

■2/25　Skysports
Wayne there&apos;s a will...
“ウェインには意欲がある”

ヴィラは好調で、マンチェスター・ユナイテッドは守備に不安が残る。
しかし私は、ユナイテッドが勝つと思う。
ユナイテッドには、ウェンブリーで勝ちきるノウハウがあるからだ。
それと、今のルーニーは止められないだろう。
昨シーズン、カーリングカップファイナルに出場していないだけに
ルーニーは、今回に懸ける思いが強い。
だからユナイテッドが勝つと思うが
かなり接戦になるので、延長戦の可能性もある。

ちなみに…　僕の予想（願望）は、２-１でアストンヴィラです。



キング

        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>DVD、GOAL COLLECTION プレゼント</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/2010/02/dvdgoal_collection.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.jsports.co.jp/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=50/entry_id=6701" title="DVD、GOAL COLLECTION プレゼント" />
    <id>tag:www.jsports.co.jp,2010:/tv/eng//50.6701</id>
    
    <published>2010-02-26T03:17:15Z</published>
    <updated>2010-03-05T01:25:10Z</updated>
    
    <summary> 「ロックストック＆トゥー・スモーキング・バレルズ」、「ミーン･マシン」、「ヘル...</summary>
    <author>
        <name>jsports</name>
        
    </author>
            <category term="プレゼント" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/">
        <![CDATA[<img src="http://www.jsports.co.jp/present/img/p100226_2.jpg" width="220" height="220" alt="E.N.G.プレゼント" />

「ロックストック＆トゥー・スモーキング・バレルズ」、「ミーン･マシン」、「ヘルライド」のDVDをそれぞれ1名様、フットボールカード「GOAL COLLECTION」マンチェスター・ユナイテッド1月のゴール分を3名様にプレゼント致します。
<a href="http://www.footballcollection.jp/" target="_blank">>>GOAL COLLECTION</a>

＊GOAL COLLECTIONの画像は10月、11月のものです。

締め切り：3月4日(木)
※締め切りました。

※当選者の発表は、発送をもって代えさせていただきます。
※ご応募はお一人様1回のみとさせていただきます。]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>明日のENG</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/2010/02/eng_14.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.jsports.co.jp/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=50/entry_id=6700" title="明日のENG" />
    <id>tag:www.jsports.co.jp,2010:/tv/eng//50.6700</id>
    
    <published>2010-02-25T07:53:40Z</published>
    <updated>2010-02-26T01:21:24Z</updated>
    
    <summary>まいど。 先日、スタッフの平石くんとこんな話しをしてました・・・ サス：最近、家...</summary>
    <author>
        <name>E.N.G.スタッフ</name>
        
    </author>
            <category term="スタッフ日記" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/">
        まいど。
先日、スタッフの平石くんとこんな話しをしてました・・・


サス：最近、家系ラーメンを食べたらさ
        胃がもたれちゃって 年を感じるわ～

平石：まじっすか？オレ全然大丈夫っすね～
        なんなら、朝からトンカツとかいけますよ

サス：いや～ それは無理だわ
        若いって素晴らしいね

オーバー30の方なら 分かってくれますよね？


話しは変わって、ここで少し
明日のENGの内容をお知らせしま～す。


●CL決勝ラウンド 結果・事後情報
●ヨーロッパリーグ決勝ラウンド 結果・事後情報
●FA CUP 5回戦(リプレイ) ハイライト・事後情報
●ミッドウィーク マンU vs ウェストハム ハイライト・事後情報

●ルーニーとロナウド 成績を比較してみました

●カルト・ヒーローズ 「ヴィニー・ジョーンズ」

●ヴェンゲル政権下のGKたち

●今週末の対戦
●今週末プレビュー チェルシー vs マンC

●おもしろプレイ集

●カーリングカップ予想

こんなラインナップになっています


中でも、注目VはチェルシーとマンCのプレビュー
VTRの中でこの2つのことについてふれています。

その壱：テリーとブリッジ 仲直り？
その弐：イタリア人監督対決

テリーはブリッジと握手するのか？
はたまた、殴り合いになるのか？
アンチェロッティとマンチーニ
お互いのことをどう思っているのか？

是非VTRをチェックしてください。
まじ面白いっす。


のこり2ヶ月ちょっとの今シーズン。

プレミアを制するのはどのチームでしょうか？
僕は多分 チェルシーのような気がします。

サスケ










        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>カー娘</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/2010/02/post_313.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.jsports.co.jp/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=50/entry_id=6696" title="カー娘" />
    <id>tag:www.jsports.co.jp,2010:/tv/eng//50.6696</id>
    
    <published>2010-02-24T06:15:55Z</published>
    <updated>2010-02-24T07:23:37Z</updated>
    
    <summary>最近、4年ぶりくらいにジムに通い始めた中島です。 目指せ細マッチョ！！ フットボ...</summary>
    <author>
        <name>E.N.G.スタッフ</name>
        
    </author>
            <category term="スタッフ日記" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/">
        最近、4年ぶりくらいにジムに通い始めた中島です。
目指せ細マッチョ！！

フットボールとは関係ない話で恐縮なんですが、
皆さんバンクーバーオリンピックはご覧になってますか？

自分は、いまカーリングにハマってます。

観始めたばっかりの頃は、ルールが分からず
ただボケーと観ていましたが、今ではほぼ完璧にマスター。
やっぱり、ルールが分かると100倍は楽しさがアップしますね！

だけど、ここまでハマることができたのは・・・
カーリングをやっている選手にきれいな人が多いから。

クリスタルJAPANの本橋麻里
イギリス代表のエバ・ミューアヘッド
ロシア代表のアンナ・シドロワ

他にも、ドイツ代表のアンドレア・シェップは、
オリバー・カーンにそっくりだったりと観ていてホントに飽きないッ！

残念ながら、今回クリスタルJAPANは決勝トーナメントに残れず
１次リーグ敗退。
ってなるとカーリングの放送はどうなるの？？

今日のインテルｖｓチェルシー同様、
自分としては気になるところです。




        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>vs England</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/2010/02/vs_england.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.jsports.co.jp/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=50/entry_id=6679" title="vs England" />
    <id>tag:www.jsports.co.jp,2010:/tv/eng//50.6679</id>
    
    <published>2010-02-22T13:37:56Z</published>
    <updated>2010-02-22T14:40:34Z</updated>
    
    <summary>　 　 本日（２２日）、日本サッカー協会は、 ワールドカップに向けた日本代表の強...</summary>
    <author>
        <name>E.N.G.スタッフ</name>
        
    </author>
            <category term="スタッフ日記" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jsports.co.jp/tv/eng/">
        <![CDATA[　
　
本日（２２日）、日本サッカー協会は、
ワールドカップに向けた日本代表の強化試合を発表しました。
日程はこちら。
　　
<strong>４月７日（水）
ｖｓ セルビア代表（長居スタジアム）

５月２４日（月）
ｖｓ 韓国代表（埼玉スタジアム２００２）</strong>　
　
そしてこの後、ヨーロッパへ渡り、
合宿を行う予定の日本代表。
合宿の日程の中には、
プレミアファンにたまらないカードがありました。
　
<strong>５月３０日（日）
ｖｓ イングランド代表（オーストリア）

６月４日（金）
ｖｓ コートジボワール代表（スイス）</strong>　
　
いやぁ～楽しみですね、イングランド代表戦。
普段目にしている選手たちが、
日本代表と対戦すると思うと興奮せずにはいられません。
日本代表の選手たちが、
世界最高峰と言われるプレミアリーグの選手たちに
どのぐらい通用するのか、
現段階では、かなり力の差はあると思うのですが、
ワールドカップ間近なので、
いいゲームをしてもらいたいところです。
ただ、普段プレミアの番組を担当している僕からすると、
イングランド代表と日本代表どちらを応援するかは、
正直、結構微妙なところ・・・。

そして、イングランド代表戦の後は、
ドログバ擁するコートジボワール代表とのゲーム。
ワールドカップでカメルーン代表と対戦する
日本代表にとっては、
仮想カメルーン、仮想エトーに持って来いの
相手ではないでしょうか。
ここで、ドログバにケチョンケチョンにやれれてしまうと
ワールドカップもかなり不安になるので、
DF陣には頑張ってもらいたいです。
　
日本代表 １－３ イングランド代表
日本代表 ２－１ コートジボワール代表

僕的にこの結果なら“よし”って感じです。
皆さんいかがでしょう？
　
　
AD平石
　
　]]>
        
    </content>
</entry>

</feed> 

