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ラグビー愛好日記


8月26日、トップリーグの試合後に、神戸でアフターマッチ・トークを開催します。

神戸製鋼コベルコスティーラーズの山下裕史選手がメインゲストです。
神戸・西神オリエンタルホテルからの告知は以下の通り。


淡路ワールドパークONOKORO 協賛
「アフターマッチ・トークライブ@神戸 西神オリエンタルホテル」

先ほどまでハードな試合に出場していた神戸製鋼コベルコスティーラーズの選手をゲストに迎え、ラグビージャーナリスト村上晃一さんの進行によるトークライブ&懇親会を開催いたします。試合の興奮が冷め止まないラグビーファンのみなさんと、先ほどまでグラウンドで熱いプレーをしていた選手が交流できると言う、またとないイベントです。ぜひ、みなさんご参加いただき、試合直後の選手と楽しく熱い時間を共有して下さい。

日程:8月26日(土)
時間:20:00〜22:00
※受付開始 19:30〜 4Fロビーにて
場所:4F 翔雲の間
参加費:4,500円/人
※飲み放題、軽食付
※大人と同行の小学生未満のお子様は無料でご参加いただけます。
M C:ラグビージャーナリスト 村上晃一さん
ゲスト:神戸製鋼コベルコスティーラーズ 山下裕史選手、その他数名
※アクシデント等により、山下裕史選手が参加出来ない場合があります。ご了承下さい。
参加方法:メールまたはお電話でのお申込みになります。
●メールでのお申込み
お名前、連絡先(電話番号)、参加人数を下記メールアドレスにお送りください。
メールアドレス info@seishin-oh.co.jp
●電話でのお申込み
電話番号 078-992-8111(ホテル代表)

http://www.seishin-oh.co.jp/dev/banquet_conference/plan/201708_talklive/

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8月9日、1991年の第1回大会から8回目となる女子ラグビーワールドカップが開幕した。日本代表(サクラフィスティーン)は、日本時間の8月10日、午前3時45分よりフランス代表と対戦し、14-72で敗れた。

フランス代表は、2016年の女子シックスネーションズで優勝し、今年もイングランド、アイルランドには僅差で敗れたものの3勝2敗で3位と、女子15人制では安定した力を誇っている。日本代表に対しては、試合開始のキックオフで日本のバックス陣が待ち受ける位置に蹴り込み、そこにサイズのあるFWを走り込ませて先制トライを奪うなど試合巧者ぶりを発揮。日本も、17歳のSH津久井を軸に素早くボールを動かし、前半25分、PKからの速攻でNO8マテイトンガ・ボギドゥラウマイナダヴェ(愛称ライテ)がトライ。体格の劣勢をものともせず、粘り強くタックルを繰り返したが、パワーでチーム随一のライテが負傷退場。後半終盤には、再三好タックルを見せていたCTB冨田真紀子がハイタックルでレッドカードを受けてしまう。意図的なものには見えず、素早く間合いを詰めるタックルだったのだが、相手が少し低くなったこともあって、腕が相手のアゴに入ってしまうものだった。

体格差は分かっていたことだが、15人制の経験値の違いを感じる試合内容ではあった。最後は、14人になってしまったが、途中出場のSH野田夢乃が2トライ目を挙げ、意地は見せた。先発SHの津久井は素早いパスワークだけではなく、152㎝、53㎏という感じさせないタックルの強さも見せ、能力の高さを示した。日本が所属するプールCのもう1試合は、地元アイルランドがオーストラリアに19-17で競り勝っている。日本は現地時間13日にアイルランドと対戦する。

◎対女子フランス代表戦 試合後コメント
■有水剛志ヘッドコーチ
「フランス代表戦に持っていきたい状態までチーム力を高めることはできたが、課題にしていた最初の20分間でそれを出せる状態まで持っていくことができなかった。ワールドカップ本番では、80分間、"ギリギリ"の部分を出し続けられないと勝負にならない。
次戦に向けてはもう一度リセットして、これまでやってきたフェーズアタック、チームディフェンス、セットピースを、"ギリギリ"の場面で出せるようにしていきたい」
■齊藤聖奈キャプテン
「試合の入りにこだわってきたが、最初のキックオフで自分たちの予想していなかった方向に蹴られた事に対処できず、相手のトライにつながってしまった。フランス代表は一人ひとりのスピードが速くて、自分たちが強みにしているセットピースのスクラムも上手く組むことができず、チームディフェンスも切り裂かれてしまった。みんな初めて(出場する)ラグビーワールドカップで良い緊張感を持っていると言っていたが、それなりに緊張していたと思う。フランスはワールドカップの常連国で、そこに経験値の差が出た。ただ、フランス代表から2トライ獲れたことは自信になったので、中3日で良い準備と修正を行い、次戦に臨みたい」
■野田夢乃
「ディフェンスの寄りの速さなど課題を見つけられたことは収穫になった。アタックについてはハイテンポで攻めれば通用するという手応えがあったので、あとはそれを継続することができれば、格上のチーム相手にも通用すると感じた。トライを獲れたのはフォワードが前に行き、スペースを作ってくれたお陰。初戦の収穫を活かして、次のアイルランド代表戦では勝ちにいきたい」
■津久井萌
「フランス代表は想像以上にスピードが速く、自分がカバーに回らなければいけない場面で追いつくことができなかった。ただ、こちらも早く球出しをすれば相手も追いつかないことがあったので、次戦は強みを活かして勝ちたい」
■江渕まこと
「前半は最初にトライを獲られてしまったものの、その後、タックルも前に入ることができ、勝つ気持ちでプレーできたと思うが、後半で崩れてしまい、精神的にも少しやられてしまった。試合の流れが変わる局面でも強気でいかないと、同プールのアイルランド代表、オーストラリア代表には勝てない。タックルについては、マークした相手に狙って入っていくことができた」

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8月7日は、都内のホテルにて8月18日に開幕する「ジャパンラグビートップリーグ2017-2018 プレスカンファレンス」が行われた。参加16チームのキャプテンが勢ぞろい。開幕節の対戦カードごとに抱負を述べた。※キヤノンイーグルスのみ、庭井キャプテンが怪我のため、代役でバイスキャプテン植松宗之選手が参加。また、キャプテンの発表が遅れていたパナソニックワイルドナイツは布巻峻介選手の就任を明らかにした。

王者サントリーサンゴリアスの流大キャプテンは「今年もチャレンジャーとして、すべての面でレベルアップしたい」とコメント。新加入の元オーストラリア代表マット・ギタウ選手については、「学ぶ姿勢が素晴らしい。試合で致命的なミスをした翌日は、一日中ボールを持っていました」とエピソードを披露してギタウ選手の姿勢を高く評価した。

今季は2カンファレンス制で行われるが、サントリーが入るカンファレンスを「レッド」、ヤマハ発動機ジュビロが入るカンファレンスを「ホワイト」を名づけ、トップリーグが日本代表入りを目指す選手達の戦いの場であることを印象付けることも発表された。

会見で披露されたが、8月7日午後3時から、トップリーガーらが出演するプロモーション動画『トップリーグの逆襲』がリーグの公式ウェブサイトや公式YouTubeチャンネルにて公開されることに。各選手のいつもとは違った表情を見ることができる。

また、トップリーグ2017-2018の入場曲とエンディング曲も決定。入場曲は、TWO STEPS FROM HELLの「ALL IS HELL THAT ENDS WELL」、エンディング曲には、カルナバケーションがトップリーグをイメージして書き下ろした新曲「声あつめて」に。カルナバケーションのボーカル、カンタス村田(村田匠)さんは、村田毅選手(日野自動車レッドドルフィンズ所属、日本代表キャップ7)の兄。

その他、たくさんの発表があったので、トップリーグの公式サイトにてご確認ください。
http://www.top-league.jp/


お知らせ◎9月3日、京都でこんなイベントを開催します。お申し込みはお早めに。

【京都・清華園アフターマッチファンクション開催】
京都駅至近の中華料理店「清華園」では、不定期でラグビートークラブを開催していますが、今回は、トップリーグの試合後、アフターマッチファンクションを開催します。9月3日、奈良県の橿原公苑陸上競技場でトップリーグの「近鉄ライナーズ対NTTコミュニケーションズシャイニングアークス」が行われます。この試合後、NTTコムの金正奎キャプテンに来ていただき、ラグビー仲間で楽しくラグビー談義をしましょう。いつものトークライブとは順序を逆にして、清華園の美味しい食事を楽しんでいるところに、ゲストが登場します。皆様のご来場をお待ちしております。

日時:9月3日(日)、19:30より(19:00開場)
場所:清華園(※京都市下京区川端町11 京阪電車七条駅から徒歩約4分、JR京都駅から徒歩約8分)
会費:4,500円(食事付き、ビール・焼酎飲み放題)中学生以下2,000円
MC:村上晃一 ゲスト:金正奎(NTTコミュニケーションズ)
▼お申し込みは、メールにて、seikaen8391@gmail.comまで。お名前、メールアドレス、電話番号、申込人数をお知らせください。※お申込人数が複数の場合は同伴の方の氏名も全てご記入願います。先着順に受け付けさせて頂き、担当者からメールで連絡させて頂きます。受付中。

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8月5日の深夜、JSPORTSでスーパーラグビー2017の決勝戦の解説をさせてもらった。結果は皆さんご存知の通りで、クルセイダーズが9年ぶり8度目の優勝を飾った。表彰式後、今季よりクルセイダーズのヘッドコーチを務めるスコット・ロバートソンが、ブレイクダンスを披露したのだが、それは最初の放送には入っていなかった。YouTubeなどでは紹介されているみたいだ。微笑ましい光景だった。

悲願の初優勝を狙ったライオンズだが、立ち上がりから攻勢に出ながら、前半7分、ライオンズの中では小柄なSOエルトン・ヤンチースが孤立した瞬間にクルセイダーズNO8キアラン・リードに激しいタックルを受け、WTBセタ・タマニヴァルに約70mを走り切られてしまう痛恨の失トライ。2分後にもトライを奪われたライオンズは、何度攻めてもトライが奪えず、前半26分、ヤンチースが約50mのPGを決めるのが精いっぱい。

38分には、スピードあるFLクワッガ・スミスが、クルセイダーズFBデイヴィッド・ハヴィリとハイパントのボールを競り合ったとき、ハヴィリがジャンプした足下にぶつかってしまい、ハヴィリが頭部から落下。危険なプレーとしてレッドカード(退場処分)を受けてしまう。意図的なタックルではないが、間に合いそうもないボールに走り込んだところに、狙い通りに試合が運べない焦りがにじんでいた。

得点源であるラインアウトからのボールを止められ、個々のパワフルな突進も前進できず、しかもFWが7人になって、スクラムも不安定に。終盤は追い上げたが届かなかった。クルセイダーズの規律正しい組織ディフェンス、激しく前に出る圧力は凄まじかった。クルセイダーズのLOサム・ホワイトロックキャプテンは、「アウェイの地でよく頑張ってくれた選手を誇りに思う。苦しい試合になるとは思っていた」と話した。自身は、キアラン・リードの16タックルに次ぐ、15タックルで何度もチームのピンチを救った。202㎝、120㎏のホワイトロックはじめ、FW前5人のディフェンス能力の高さはクルセイダーズの強さの要因の一つだが、22歳のCTBジャック・グッドヒュー、FBデイヴィッド・ハヴィリはじめ、若い選手が成長していることは、再びクルセイダーズの黄金時代の到来を予感させる。


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昨夜は、JR田町駅近くのリーブラホールにて、みなとスポーツフォーラムの進行役をした。「2019年以降のトップリーグのあり方」と題して、日本ラグビー協会でトップリーグを担当する瓜生靖治さんが講演したのだが、ラグビーの競技人口(人口比率)が強豪国の中で極端に少ない現状や、スポーツ産業の拡大などの数字を示したあと、具体的な話に。子供達がラグビーに親しめる場所をトップリーグが作っていかなくてはいけないこと、トップリーグのチームのセカンドホーム、サードホームを作って、すそ野を広げていく構想など、興味深い話が多かった。2019年のラグビーワールドカップに向けて、トップリーグも日本代表を全面的にバックアップするため、それまでの2年間は短期決戦になる。その後は、日本代表、スーパーラグビー、トップリーグのスケジュールの見直しなど、課題が多いが、観戦に訪れた観客のみなさんが楽しかったと思ってもらえる環境作りが一番大切。今季からいろいろな企画が考えられているようだ。

さて、きょうも2つのイベントのご紹介。以下は、9月10日、14日に高田馬場のノーサイドクラブで開催されるトークイベント。お店からの告知文は以下の通り。

★【9/10(日)村田匠さん「だれも知らない」ミュージックビデオ完成記念イベント開催決定!】

ブラジル音楽を源流とする祝祭系音楽集団カルナバケーションの代表曲のひとつです。日野自動車レッドドルフィンズ村田毅選手の兄でカルナバケーションの全曲の作詞作曲・ボーカルを務める村田匠さんは、ラグビーの素晴らしさ、選手たちへの畏敬の念をこの曲に込めたといいます。そんな「だれも知らない」を映像化しようというプロジェクトが立ち上がり、日本ラグビーフットボール選手会の川村慎副代表理事(NECグリーンロケッツ)、植松宗之理事(キヤノンイーグルス)をはじめ9チーム25選手のご協力のもと、ついに実現! 
8月1日に完成版MVがYouTubeで解禁され、
ラグビー愛あふれる楽曲と映像美、ストーリー性が早くも大変な反響を呼んでいます。
そして9月10日(日)、おなじみ村上晃一さんがMCを務める形で、制作に携わった村田匠さん、川村慎選手、植松宗之選手、制作をアシストした齋藤龍太郎さんの4氏がMV制作の舞台裏やMVへの想いについて語ります。
最後には村田さんのライブもお楽しみいただける予定です。ちょっと異色で、しかしとても貴重なトークイベント&ライブ。たくさんの方にお越しいただけることを楽しみにしております!
※お申込み受付は、2017年8月11日(金)の正午12時よりスタートです!
◯日時:2017年9月10日(日) 19:30~21:30 (19:00~開場)
◯場所:ノーサイドクラブ(東京都豊島区高田3-10-22 キャッスル安斎ビル2F)
◯ホスト&LIVE:村田匠(カルナバケーション)
◯MC:村上晃一(ラグビージャーナリスト)
◯ゲスト:川村慎(NECグリーンロケッツ)&植松宗之(キヤノンイーグルス)、齋藤龍太郎(楕円銀河)
◯会費:¥4,000- (1Drink+軽食付き)
◯定員:40名
◯申し込み方法:
お名前と人数を明記の上、お店のメールアドレス「nosideclub@gmail.com」までご連絡下さい。受付完了後、その旨ご返信させて頂きます。お申込はお一人さま3名様までのお申込とさせて頂きます。その際、お申し込みの際は全ての方のお名前をお知らせ下さい。満員となった時点で受付終了とさせて頂く場合もございます。また、キャンセルの際は事前に必ずご連絡頂けたらと思います。予めご了承下さいませ。何卒、よろしくお願い申し上げます。
※ご注意!
お申込は、2017年8月11日(金)の正午12時より受付スタートとさせて頂きます。
この日の12時~13時までをお申込の一次締め切りとさせて頂き、お申込が定員に達しなかった場合は引き続き参加受付を続行、40名を超えた場合は、それまでにメールを頂いた方の中で「抽選」という形で決めさせて頂きます。ご理解ご了承の程何卒、よろしくお願い申し上げます。

★【ノーサイドライブvol.38 大野均選手がやって来る!】

思い起こせばノーサイドクラブで初めて開催されたトークライブのゲストは大野均選手でした。2011年11月26日ことです。そして、店と大野選手との間には深い絆が結ばれました。その後、日本代表の中心選手として活躍を続け、日本ラグビー史上最多の98キャップを刻んだ大野選手が、久しぶりにノーサイドクラブにやってきます。100キャップを目前に足踏み状態が続く今、彼は何を思うのか。39歳になった男のラグビーへの想いを、ありったけ語ってもらいましょう。ぜひ、「均ちゃん節」を聞きに来てください。

※お申込み受付は、2017年8月14日(月)の正午12時よりスタートです!
◯日時:2017年9月14日(木) 19:30~21:30 (19:00~開場)
◯場所:ノーサイドクラブ(東京都豊島区高田3-10-22 キャッスル安斎ビル2F)
◯MC:村上晃一(ラグビージャーナリスト)
◯ゲスト:大野均(東芝ブレイブルーパス/日本代表/サンウルブズ)
◯会費:¥4,000- (1Drink+軽食付き)
◯定員:40名
◯申し込み方法:
お名前と人数を明記の上、お店のメールアドレス「nosideclub@gmail.com」までご連絡下さい。 受付完了後、その旨ご返信させて頂きます。お申込はお一人さま3名様までのお申込とさせて頂きます。その際、お申し込みの際は全ての方のお名前をお知らせ下さい。満員となった時点で受付終了とさせて頂く場合もございます。また、キャンセルの際は事前に必ずご連絡頂けたらと思います。予めご了承下さいませ。何卒、よろしくお願い申し上げます。

※ご注意!
お申込は、2017年8月14日(月)の正午12時より受付スタートとさせて頂きます。この日の12時~13時までをお申込の一次締め切りとさせて頂き、お申込が定員に達しなかった場合は引き続き参加受付を続行、40名を超えた場合は、それまでにメールを頂いた方の中で「抽選」という形で決めさせて頂きます。ご理解ご了承の程何卒、よろしくお願い申し上げます。

また、各携帯電話会社によっては、電話に不快な迷惑メールが届かないようPCから送信されたメールを受信出来ないように設定されている場合がございます。この度のご参加可否に関するご連絡はPCよりご返信致しますので、携帯電話よりご連絡頂ける方は予めPC受信設定をご確認の程何卒、宜しくお願い申し上げます。尚、お申込はお一人さま3名様までのお申込とさせて頂きます。その際、お申し込みの際は全ての方のお名前をお知らせ下さい。何卒、よろしくお願い申し上げます。

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プロフィール

プロフィール写真【村上晃一】
京都府立鴨沂高校→大阪体育大学。現役時代のポジションは、CTB/FB。1986年度西日本学生代表として東西対抗に出場。87年4月ベースボール・マガジン社入社、ラグビーマガジン編集部に勤務。90年6月より97年2月まで同誌編集長。出版局を経て98年6月退社し、フリーランスの編集者、記者として活動。ラグビーマガジン、ナンバー(文藝春秋)などにラグビーについて寄稿。J SPORTSのラグビー解説も98年より継続中。1999年から2015年の5回のラグビーワールドカップで現地よりコメンテーターを務めた。著書に「ラグビー愛好日記トークライブ集」(ベースボール・マガジン社)3巻、「仲間を信じて」(岩波ジュニア新書)、「空飛ぶウイング」(洋泉社)などがある。

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