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オジェ、コルシカのシェイクダウンで最速

オジェ、コルシカのシェイクダウンで最速

2017年4月6日 パッドンが0.6秒差の2番手タイム

ツール・ド・コルスのシェイクダウンが木曜日の朝に行われ、セバスチャン・オジェが最速タイムを奪い、2年連続の母国ラウンド勝利にむけて力強いスタートを切った。

シェイクダウンは、バスティア南部の5.40kmのソルボ・オカーニャーノのステージで行われ、1回目の走行ではトヨタのヤリマティ・ラトバラとヒュンダイのティエリー・ヌービルがそろって一番手タイムを奪ったものの、オジェは2回目の走行で二人を抜き、さらに3回目の走行で突き放した。

「プレイベントのテストでも満足していたし、いまシェイクダウンでもとてもハッピーだよ。最初の走行は素晴らしい感触だったとはいえないが、すこし調整を行った。フィエスタは現時点ではグラベルよりターマックにおけるフィーリングのほうがいいね」

「これまでのイベントの経験も助けになっているし、モンテカルロのドライだったステージも少しあったし、テストにはさらなる時間を掛けることができた。ラリーごとにより準備ができていると感じている」

「ルートは昨年と同じであり、ほんの6カ月前のことだ。シェイクダウンと本番は非常に近いものになるだろうし、よくわかっているステージを走ることになるだろう」

0.6秒差の2番手タイムはヒュンダイのヘイデン・パッドン(ヒュンダイi20クーペWRC)。3番手にシトロエンのクリス・ミーク、ミークから0.2秒差の4番手には1回目の走行以降タイムを伸ばすことができなかったラトバラとヌービルが同タイムで並んでいる。

■シェイクダウンタイム
1. セバスチャン・オジェ 3分50.7秒
2. ヘイデン・パッドン 3分51.3秒
3. クリス・ミーク 3分51.6秒
4. ヤリマティ・ラトバラ 3分51.8秒
4. ティエリー・ヌービル 3分51.8秒
6. オット・タナック 3分52.0秒
7. ダニエル・ソルド 3分52.2秒
8. クレイグ・ブリーン 3分52.7秒
9. エルフィン・エバンス 3分55.0秒
10. ステファン・ルフェーブル 3分55.5秒
11. アンドレアス・ミケルセン 3分58.8秒
12. ユホ・ハンニネン 3分59.0秒
13. エリック・カミリー 4分01.4秒
14. ヤン・コペツキ 4分02.4秒


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