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16/17 プレミアリーグ相関図

クリックすると選手の情報が見られます。

相関図

1人を選べと言われても…
1人を選べと言われても…

ヴェンゲル監督に育てられ、故郷バルセロナでグアルディオラ監督のもとスペイン王者となり、モウリーニョ監督とともにプレミアリーグ優勝。世界的な名将の指導を受け続けてきたチェルシーのセスクは今季、“闘将”コンテ監督のもとでプレーします。
これだけの名監督と仕事をしてきたのですから、誰がNo.1かと問われても、決めかねてしまうはずです。もちろん、コンテ監督は自分が一番だと言ってほしいところでしょうが…

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責任を感じて謝罪
責任を感じて謝罪

一昨季にMVPに輝く大活躍を見せたアザールでしたが、昨季は極度のスランプに。キレのあるドリブルは影を潜め、ゴールが遠く、次第に表情は曇りがちになり、一部ではモウリーニョ監督をクビにするため故意に手を抜いているとさえ言われました。
しかし、決してそんなことはないようです。不甲斐ない出来に終始したアザールはモウリーニョ監督の退任後、罪悪感と責任を感じて謝罪のメッセージを送信。するとモウリーニョ監督も選手のもとを訪れてベストを願ったそうです。2人の絆は強そうです。

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セスクがファーガソンにピザを投げつけた?
ハートはいつもイブラヒモヴィッチの餌食に…

2003-04シーズンを無敗で制したため、「インビンシブルズ」と呼ばれたアーセナル。しかしどんな記録にも終わりは訪れるもので、2004年、ライバルのマンチェスター・ユナイテッドにリーグ戦での連続無敗記録を49試合で止められてしまいます。そして事件が起きたのは試合後でした。何者かが腹立ちまぎれにユナイテッドのファーガソン監督にピザを投げつけ、このスキャンダルは“ピザゲート事件”として大きく報じられることになります。長い間この事件の真相は闇の中でしたが、のちに当時のアーセナルのメンバーだったアシュリー・コール(現LAギャラクシー)が、セスクの仕業だったことを明かしています。

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ハートはいつもイブラヒモヴィッチの餌食に…
ハートはいつもイブラヒモヴィッチの餌食に…

2012年の国際親善試合でイブラヒモヴィッチが放った、ペナルティエリア外からのオーバーヘッド。FIFAプスカシュ賞にも選ばれた漫画のようなスーパーゴールの“餌食”となったのが、イングランドのゴールを守っていたGKハートです。この試合でイブラヒモヴィッチ1人に4発を叩き込まれる、トラウマにもなりかねない経験をしたハートは、昨季のCLでもその“被害”に。味方のクリアボールが同選手の長い脚に当たって入るという失点を喫し、「突然巨大な男がやってきて、33.5センチを超える大きな足を出してきた」と、恐る恐る?振り返っています。

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ピザ、ジュースNG!
ピザ、ジュースNG!

グアルディオラ監督は就任早々、選手にピザやジュースなどの高カロリーな食品の摂取を禁止。厳しい食事制限を課すとともに、体重オーバーの選手はトップチームへの練習参加を認めない方針を打ち出しました。
前任者のペジェグリーニ監督が放任主義的だったこともあり、スター軍団のなかには体調管理が行き届いていない選手もちらほら。プレシーズン早々、数名がダイエットを命じられたそうで、その1人はナスリであると伝えられています。

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もうケガしないでね
もうケガしないでね

マンチェスター・シティのキャプテンにして守備の要であるコンパニですが、最大の心配事はケガの多さ。昨シーズンも復帰後わずか9分で再度負傷するなど、度重なるケガに悩まされ、わずか14試合の出場に終わりました。
コンパニが不在となると、たちまち安定感を失ってしまうシティ守備陣なだけに、グアルディオラ新監督は主将の健康を祈っていることでしょう。

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玉無しと呼ばれたペップ、イブラをシカト
玉無しと呼ばれたペップ、イブラをシカト

行く先々で絶対的エースとして君臨してきた“王様”イブラヒモヴィッチですが、2008年に加入したバルセロナではグアルディオラ監督とそりが合わず、わずか1シーズンで移籍。途中交代を命じられたCLインテル戦で、不仲にあったグアルディオラ監督を「(敵将)モウリーニョの前でビビってんのか、この玉無し野郎」と罵りました。
自伝『I AM ZLATAN』によれば、品行方正な選手を好む指揮官はその一件以来イブラヒモヴィッチを無視し続け、挨拶すら交わさなかったそうです。今季のマンチェスターダービーで、2人はどんな再会をするのでしょう。

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ライバル対決再び!!
ライバル対決再び!!

スペイン時代に激しくやりあった2人が、プレミアリーグにやってきた!かつてレアル・マドリー(モウリーニョ監督)とバルセロナ(グアルディオラ監督)を率いていた両者は、事あるごとに舌戦を繰り広げ多くの遺恨を残した犬猿の仲にあります。当時黄金期を築いていたバルサの指揮官に対し、モウリーニョ監督は「ハゲ」など多くの罵声を浴びせ、ピッチ内外で最強の敵として立ちはだかりました。そんな2人が、今季はマンチェスターの2強を率いて再戦。“場外戦”も含めたバトルは、見逃せません!

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愛弟子がライバルチームへ…
愛弟子がライバルチームへ…

クロップ監督の率いたドルトムントで中心選手として活躍し、ブンデスリーガ優勝も経験したギュンドアン。今季は恩師の率いるリヴァプールへの移籍が盛んに噂されました。
ところが、新天地に選んだのはグアルディオラ監督率いるマンチェスター・シティ。敵として対峙することになったギュンドアンとクロップ監督ですが、人情あふれる指揮官は、きっと熱烈なハグでかつての教え子を迎えることでしょう。

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チェルシーにネズミがいた?
チェルシーにネズミがいた?

昨季極度の不振に陥ったチェルシーでは、モウリーニョ監督(当時)と主力選手の確執も噂され、一部プレーヤーが指揮官を解任に追いやるため、故意に手を抜いているとも報じられました。
そうしたなか、ファンは低調だったセスク、アザール、ジエゴ・コスタが陰謀を企てていると考え、3人をネズミ(裏切り者の意)に見立てた抗議のバナーを掲げました。
結局、モウリーニョ監督は成績不振で12月に退任。ファンは「ジョゼがベスト」「ありがとう」「ジョゼしかいない」など指揮官への感謝を示す一方で、裏切り者だと考える選手へは激しい抗議を続けました。

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コンテ監督が“亡霊”に挑む?
コンテ監督が“亡霊”に挑む

近年のチェルシーの礎を築いたモウリーニョ監督は、2013年にブルーズで第2次政権を開始。2年目には二冠を達成しましたが、またしても3年目のジンクスに沈み、志半ばで昨季途中に退任(その後は暫定的にヒディンク監督が指揮)。しかし、本拠地のファンは未曽有のスランプに陥っても監督の歌を歌い続けるほどの“ジョゼ信者”です。
そんなチェルシーを新たに任されたのが、コンテ監督。厳しい規律を課すことで知られる闘将は、「ジョゼがベスト」とのバナーが掲げられるスタジアムで、モウリーニョ監督の“亡霊”に打ち勝ち、自らのチームを創れるでしょうか。

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イブラ様もモウリーニョ監督には心酔
大事な教え子はもう売らない!

監督やチームメイトにも思ったことを口にし、その歯に衣着せぬ言動が物議を醸すこともあるイブラヒモヴィッチですが、モウリーニョ監督へは心酔している様子。かつてインテルでともにセリエA優勝を成し遂げた指揮官を、「彼のためなら死ねる。素晴らしい人だ。知性があって、モチベーターとして最高」と絶賛しています。もちろんモウリーニョ監督側も、行く先々で優勝してきたイブラヒモヴィッチを高評価。そんな優勝請負人で相思相愛の2人が再びタッグを形成。ならば、マンチェスター・ユナイテッドの優勝は間違いなし?

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正反対な2人だけど…
正反対な2人だけど…

刺激的なコメントで周囲に敵も作るモウリーニョ監督と、笑顔(とメガネ)がトレードマークの明るいクロップ監督。正反対なキャラクターの2人ですが、ともにリスペクトし合っているようです。
自らを「ノーマルワン」と称したクロップ監督は、スペシャルワンについて「ジャーナリストや審判以外にはいい人」と話し、モウリーニョ監督側も「世界最高の指揮官の1人」と尊敬の念を隠しません。監督同士の舌戦が日々繰り広げられるプレミアリーグにおいて、互いにリスペクトを欠かさないのは、いずれも人を惹きつけるカリスマだからでしょうか。

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モウリーニョ監督は“ネクスト ファーガソン”になれるか
モウリーニョ監督は“ネクスト ファーガソン”になれるか

27年マンチェスター・ユナイテッドを率いたファーガソン氏の勇退から3年、ついに意中のユナイテッド指揮官の座を射止めたモウリーニョ監督。憧れの地に辿り着いた指揮官は、自身こそ正当な後継者であることを示したいところでしょう。
しかし気になるのは“3年目のジンクス”。モウリーニョ監督はこれまで率いたチームでことごとく3年目に不振に陥っており、長期政権を目標に掲げたチェルシー第2次政権も、3シーズン目で事実上の解任に。レスターのラニエリ監督は「モウリーニョはファーガソンになれる」と言っていますが、果たして…

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こんなに大きくなるなんて
こんなに大きくなるなんて

マンチェスター・ユナイテッドの下部組織育ちで、2011年にトップチームにも昇格したポグバですが、翌年にユヴェントスへフリー移籍。この移籍はファーガソン監督(当時)が選手の素行を問題視したことが理由だといわれています(ファーガソン氏は後に自叙伝で代理人のライオラ氏が理由と明かす)。
ところがそのポグバは、ユーヴェでメキメキと頭角を表し今や世界最高峰の選手へと成長。ユナイテッドが今夏買い戻すために支払った移籍金は、史上最高の8900万ポンド(約118億4000万円:移籍時のレート)!! 過去に手放した選手にクラブがこれほどの額を支払うことになるとは、さすがのファーガソン氏も当時は夢にも思わなかったでしょう。

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あの選択は誤りだった?
あの選択は誤りだった?

2013年に監督業から引退したファーガソン氏。マンチェスター・ユナイテッドの後任指揮官には、モウリーニョ監督のほかグアルディオラ監督、クロップ監督などもリストアップしていたようですが、結局同じスコットランド人の指揮官に約四半世紀率いたチームを託しました。
ところが、モイーズ監督率いるユナイテッドは、プレミアリーグでのクラブ史上最小勝ち点、13年ぶりのリーグ戦3連敗、ホームでの成績が過去10年間で最悪などなど、数々の不名誉な記録を樹立してしまう羽目に。結局、6年契約を全うするどころかわずか10カ月で解任に。急速に威厳を失うユナイテッドを目の当たりに、ファーガソン氏が頭を抱えたことは想像に難くありません。

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今後10年中心に
テキスト

長期に渡る交渉の末、ついにユヴェントスからマンチェスター・ユナイテッドへの移籍が決定したポグバ。その移籍金はなんと、史上最高となる8900万ポンド(約118億4000万円:移籍時のレート)!! 4年前にタダ同然で手放した選手の買い戻しには賛否両論がありましたが、モウリーニョ監督は「今後10年、このクラブの中心として君臨する」と太鼓判を押しています。ポグバは、周囲のとてつもなく大きな期待とプレッシャーに打ち勝てるでしょうか?

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3年越しの“ロマンス”の行方は?
3年越しの“ロマンス”の行方は?

チェルシー時代の13-14シーズンにルーニーの獲得を熱望していたモウリーニョ監督は、マンチェスター・ユナイテッドとの対戦時に普段は好まない「ゼロトップ」を採用し、「君のポジションは空いている」という“ラブコール”とも取れるメッセージを送りました。しかし、ご存知の通り結局移籍は実現しませんでした。
そんな2人が、モウリーニョ監督のユナイテッド就任によって、晴れて結ばれることに。しかし、時の流れは残酷で、30歳の大台に突入したルーニーはかつてのキレがないと“劣化説”も囁かれています。3年越しに実った2人の“恋”の行方はいかに?

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今年こそ初勝利を!!
今年こそ初勝利を!!

マインドゲームで翻弄され、ピッチ上では的確に弱点を突かれ…ヴェンゲル監督はモウリーニョ監督がとにかく苦手。過去に何度も舌戦を繰り広げてきましたが、その度「覗き魔」と罵られたり、「失敗のスペシャリスト」と8年間の無冠をバカにされたり、目の上のたんこぶの様な存在です。昨季はコミュニティーシールドで、対モウリーニョ監督14戦目にして初勝利を挙げましたが、プレミアリーグではまたしても敗北。今季こそ、“アレルギー”払拭なるでしょうか。

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逃した魚は大きかった
逃した魚は大きかった

ヴェンゲル監督はかつて、マルメ時代の若きイブラヒモヴィッチ獲得に動き、移籍成立まであと一歩に迫っていたそうです。しかし、自分の目で実力を判断するためにトライアウトを命じると、「ありえない。ズラタンはオーディションなんか受けない」と拒否され、結局移籍話は破談に。その後イブラヒモヴィッチが欧州各国のリーグで優勝した事実を考えると、アーセナルが逃した魚は大きかったと言えるでしょう。

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2人の趣味は合わない!?
2人の趣味は合わない!?

音楽などと同様にサッカーの好みも人によって大きく異なるもの。激しいプレッシング戦術で知られるクロップ監督にとって、優雅なパスサッカーを掲げるヴェンゲル監督のスタイルは、少し物足りないようです。クロップ監督はドルトムント時代、CLで対戦したアーセナルを「優雅なオーケストラ」と讃える一方で、ヘビメタ好きの自分には「歌がなくて静かすぎる」と話していました。英国は音楽も盛んですが、2人が一緒にコンサートに出かけることはなさそうです。

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昨季はわずか143分の出場
昨季はわずか143分の出場

才能と実力は誰もが認めるところですが、負傷が絶えないウィルシャー。昨季は腓骨骨折で9カ月も離脱し、プレミアリーグの出場はたったの3試合(合計143分)。稼働率があまりに低すぎます。
EURO2016を戦った今夏も、早くもプレシーズンマッチでひざを傷める自体に。幸い軽傷で済んだようですが、ヴェンゲル監督は今年もウィルシャーの体調には頭を悩まされそうです。

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CHOSEN ONE vs SPECIAL ONE
CHOSEN ONE vs SPECIAL ONE

2013年にファーガソン氏がマンチェスター・ユナイテッドの監督を退く際、モウリーニョ監督はそのポストを熱望していました。しかし、実際に後継者として指名されたのはエヴァートンで評価を高めていたモイーズ監督。モウリーニョ監督はその知らせを聞き、涙を流して悔しがったといわれています。
あれから3年。結果が出ずにユナイテッドを10カ月で解任された“チョーズンワン(選ばれし者)”ことモイーズ監督がサンダーランドの指揮官に就任した一方、モウリーニョ監督はついにユナイテッドを率いることに。ファーガソン氏の正当な後継者は誰か、この2人の対決に注目です。

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岡崎がレジェンドたちと比較される
岡崎がレジェンドたちと比較される

オーバーヘッドとは、サッカーにおいて最も華のある技の1つで、サッカー少年なら誰もが一度は憧れるもの。ルーニーが2012年のマンチェスターダービーで決めた芸術的な一発は、語り草になっています。そんなゴールを見ている目の肥えた英国ファンをも唸らせたのが、岡崎です。昨季のニューカッスル戦で見せた衝撃のゴールは、英紙でルーニーやイブラヒモヴィッチ、リヴァウドが過去に決めたオーバーヘッドと比較されるほど、大きな注目を集めました。今季も岡崎のスーパーゴールを見たいものです。

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優勝請負人のハズが…
優勝請負人のハズが…

2人はイタリア時代に数々の舌戦を繰り広げた仲。ラニエリ監督がモウリーニョ監督の勝利至上主義を批判すると、モウリーニョ監督は「だから年寄なのに小さなタイトルしか取れていない」「負け犬」と痛烈な皮肉でカウンターを浴びせました。
タイトル数という観点では対照的なキャリアを歩んできた2人ですが、昨季は立場が一変。優勝請負人のモウリーニョ監督率いるチェルシーが大スランプに陥った一方、ラニエリ監督はレスターを奇跡的な優勝に導きました。果たしてモウリーニョ監督は、イタリア人指揮官がトロフィーを持ち上げる瞬間を、どんな心境で見たのでしょう。

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ラニエリ監督のトマト作戦で一致団結
ラニエリ監督のトマト作戦で一致団結

ラニエリ監督は昨季序盤、失点の多かったチームに、クリーンシートを達成したらピザをご馳走すると約束。この“人参”ならぬ“トマト作戦”のおかげかは定かではありませんが、レスターは第10節にしてシーズン初の無失点をマークしました。
指揮官は公約通りピザを奢る…かと思いきや、「自分たちで作ろう」と提案。行きつけの店で生地作り体験を含めたピザパーティを開催。この陽気な振る舞いで同じ釜のピザを食った選手たちが結束したことが、優勝の一因だったのかもしれません。

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レスターに名コンビ誕生
レスターに名コンビ誕生

昨季開幕前に、カジノで人種差別的な発言をしたと報じられたヴァーディ。それが日本人を侮辱するような言葉であるとされ、岡崎との関係性も騒がれました。ところが、そんな心配は杞憂に。侮辱発言は岡崎に直接向けられたものではありませんが、ヴァーディはしっかりと謝罪。周囲の心配を他所に2人は抜群の好連携でリーグを席巻し、ゴール後に一緒になって歓喜する姿を何度も見せてくれました。

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順位表

2016年08月29日 01:55現在

順位 チーム名 勝点
1位 CL圏内 マンチェスター・シティ 9
2位 CL圏内 チェルシー 9
3位 CL圏内 マンチェスター・ユナイテッド 9
4位 CL圏内 エヴァートン 7
5位 EL圏内 ハル・シティ 6
6位 ミドルスブラ 5

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得点ランキング

2016年08月29日 02:01現在

順位 選手名 得点 試合数
1位 ズラタン・イブラヒモヴィッチ マンチェスター・ユナイテッド 3 3
1位 セルヒオ・アグエロ マンチェスター・シティ 3 3
3位 ジエゴ・コスタ チェルシー 2 3
3位 エデン・アザール チェルシー 2 3
3位 フィリップ・クティーニョ・コレイア リヴァプール 2 3

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