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14/15プレミアリーグ

J SPORTS サッカー番組紹介

オフシーズンも充実のラインアップ!

チェルシーのリーグ優勝で幕を閉じた14/15 イングランド プレミアリーグ。
英雄たちの退団や最終節まで混戦を極めたチャンピオンズリーグ、ヨーロッパリーグ出場権を懸けた戦いなど、最後まで話題が尽きないシーズンであった。

J SPORTSではオフシーズンもプレミアリーグファンなら嬉しい企画が盛り沢山。どうぞお見逃しなく!

14/15シーズンを振り返る!イングランド プレミアリーグ

粕谷秀樹氏が選ぶ14/15 イングランド プレミアリーグ ベストゲーム

第32節 マンチェスター・ユナイテッド vs.マンチェスター・シティ

復讐のオールドトラッフォード。
ダービーでは4連敗中だったユナイテッドの反攻!怒涛のゴールラッシュ!

6月23日(火) 午後10:00〜 J SPORTS 2

第20節 サウサンプトン vs.アーセナル

堅守速攻が図に当たり、強豪アーセナルに勝利。サウサンプトンの成長を証明する一戦。

6月25日(木) 午後10:00〜 J SPORTS 2

第34節 アーセナル vs.チェルシー

プランどおりにゴールレスドロー。
〈守りの芸術度〉で5シーズンぶりのタイトル奪還を引き寄せた。

6月27日(土) 午後10:00〜 J SPORTS 2

第9節 ウェストハム vs.マンチェスター・シティ

さすがアラダイスのチーム。細かいことは四の五の言わず、フィジカルを利して前年王者をクラッシュ。

6月29日(月) 午後11:20〜 J SPORTS 2

第8節 マンチェスター・シティ vs. トッテナム

決して本調子ではなかったシティがスパーズを圧倒。レベルの違いをまざまざと見せつけた。
アグエロひとりで4ゴール。モノが違う。

7月1日(水) 午後11:20〜 J SPORTS 2

第34節 エヴァートン vs. マンチェスター・ユナイテッド

やればできる──。実力派エヴァートンがついに本領発揮。攻守ともにユナイテッドを圧倒した。

7月2日(木) 午後10:50〜 J SPORTS 2

第5節 マンチェスター・シティ vs. チェルシー

優勝候補同士の一戦はお互いの出方をうかがう神経戦。
シュールレのゴールでチェルシーが先行したが、あの“レジェンド”がシティを敗北から救った。

7月6日(月) 午後11:30〜 J SPORTS 2

第33節 アーセナル vs. サンダーランド

「ポゼッションなんかクソ食らえっ!」サンダーランドが耐え忍んでついに残留。
アドフォカート監督も男泣き。クゥーッ

7月7日(火) 午後10:30〜 J SPORTS 2

ベン・メイブリー氏が選ぶ14/15 イングランド プレミアリーグ ベストゲーム

第1節 バーンリー vs.チェルシー

弱小相手に先制されるという、2013/2014のチェルシーならば最悪のパターン。
しかし、「今季のチェルシーは違うぞ」と開幕戦の前半のうちに見せつける。
シーズン前から予想されていた通り、モウリーニョの2年目がやはり優勝の本命だと確信できた瞬間。

6月24日(水) 午後10:00〜 J SPORTS 2

第30節 リヴァプール vs.マンチェスター・ユナイテッド

昨年の「ザ・スリップ」から一年後、今年は「ザ・スタンプ」。リヴァプールだけではなく、プレミアリーグ全体のレジェンドにとって、最後のユナイテッド戦がこんな形で終わるはずがなかったが、話題性を提供してくれる力が相変わらず無二だった。
一方の赤い悪魔、ファンハールのずっと語り続けていた「フィロソフィー」がやっと見えてきたのか?

6月26日(金) 午後10:00〜 J SPORTS 2

第6節 アーセナル vs.トッテナム

新監督のプレースタイルになかなか慣れないスパーズ。
ここではポゼッションを一旦犠牲にし、ポチェッティーノサッカーのもう1つの本質にまず集中してみる。絶妙なチャンスを見たら、プレスしてカウンターという本質だ。
その中、リーグカップで大事なゴールを決めていたライアン・メイソンが、トップチームデビューから6年後にようやくプレミアリーグデビューを果たす。

6月28日(日) 午後10:00〜 J SPORTS 2

第8節 QPR vs.リヴァプール

「疲れが溜まった」ことを理由に代表戦を休んで話題になった、リヴァプールのラヒーム・スターリング。
しかし、インターナショナル・マッチ・ウィーク明けで元気を取り戻していたのは、ホームでしか勝ち点を取れないハリー・レドナップのQPR。
新記録となるオウンゴールで試合が終わったかと思いきや、いきなりプレミアリーグらしく、益々スリリングなクライマックス。

6月30日(火) 午後11:20〜 J SPORTS 2

第31節 サンダーランド vs. ニューカッスル

そのときに見たらさすが熱い!というダービーらしさをたっぷり感じたが、後から振り返ると本当に残留争いの大一番でもあった。ニューカッスルについては当時、「上下の争い、どちらにも絡んでいないのでモチベーションが無いのでは?」というふうに言われていたが、ジョン・カーヴァー監督が指摘した通り、最終節まで連敗が続けば残留するはずがなかった。
一方でディック・アドフォカート監督を助っ人に呼んだサンダーランドにとっては、ダービー5連勝は喜ばしいものだけではなく、実に必要なものとなっていた。

7月3日(金) 深夜0:00〜 J SPORTS 2

第38節(最終節) ストーク vs. リヴァプール

ヒーローのさようならは必ず辛いものだが、こんな形で終わるとは誰も思わなかっただろう。
裏カードの中継ブースでCM中にハーフタイムスコアを見たら実況者とともに「え〜!」と大きな声を出すくらいだった。それでも後半に入ると格好良い姿をもう一回見せるのはさすがレジェンド。
一方であまり注目を浴びないストークだが、どこよりも移籍の支出が少ないシーズンにプレミアリーグでのクラブ史上最高順位と並び、クラブ史上最多の勝利数も上げる。

7月5日(日) 午後11:00〜 J SPORTS 2

第5節 レスター vs. マンチェスター・ユナイテッド

夏の移籍期間を相次いで豪華な買い物して終えたユナイテッドだが、守備のベテランは買い換えられずにアンバランス。
以外にもシーズンが続くと、攻守の不平衡が逆転されることになったが、一時期のクレイジーなユナイテッドはここでピークを迎えた。
贅沢な攻撃陣が生んだ3ゴールは、幾らディフェンスが不安定だと言っても、昇格組を相手には十分なはずだが…

7月8日(水) 午後9:00〜 J SPORTS 2

第31節 チェルシー vs. ストーク

初見では全くビッグマッチに見えない試合でも、非常に大きな意味を持つことがある。試合内容とあらゆるデータに疲労が現れてきたチェルシーにとって、1点リードはもはや勝利の保証ではなくなっていた。
その中、連勝を祝うアーセナルとユナイテッドのサポーターが一旦、夢を取り戻そうとしていた。
しかし、プレミアリーグの歴史に残るゴールを決められた後、一度のチャンスを確かにものにして何とか勝つことがやはりチャンピオンらしい。

7月9日(木) 午後9:20〜 J SPORTS 2

粕谷秀樹氏とベン・メイブリー氏が選ぶ14/15 イングランド プレミアリーグ ベストゲーム

第25節 リヴァプール vs. トッテナム

【粕谷秀樹】
夢かうつつか幻か!?“バッド”パロがまさかの決勝ゴール。
迷惑のかけっぱなしだった問題児の貢献はリヴァプールサポーターなら必見だ、たぶん……。

【ベン・メイブリー】
今で言うとEL争い、或いは「Best of the Rest」の争いとなるかもしれないが、それは結果論に過ぎない。
当時は本格的にトップ4入りを目指していた両クラブが、本当の意味でクォリティの高い、点の取り合いを繰り広げてくれた。注目の主役がそれぞれ、大きな試合でさすがのゴールを記録したが、最終的に決着をつけたのは珍しい人だった…

7月12日(日) 深夜0:30〜 J SPORTS 2

第3節 エヴァートン vs. チェルシー

【粕谷秀樹】
モウリーニョ監督にとって3失点は不愉快のはず。ただ、6ゴールは痛快、爽快、明快だった。

【ベン・メイブリー】
「Boring, boring Chelsea」という、イライラする相手サポーターの侮辱が記憶に新しい今、去年の夏に行われたこの試合を振り替えてみると色々な不思議な気付きがあるだろう。
こんな点の取り合いがあったっけ?
マティッチもプレミアリーグでゴールを決めたっけ?
背番号「5」のエトーはエヴァートンに居たっけ?

7月13日(月) 午後10:40〜 J SPORTS 2

第20節 トッテナム vs. チェルシー

【粕谷秀樹】
堅守チェルシーから大量5ゴール。スパーズの攻撃力が火を噴いた。そして〈新星〉ケイン登場。

【ベン・メイブリー】
チェルシーが優勝が決まった第35節終了までで公式戦51試合で3敗しか喫していない中、そのうち2つはマティッチが出場停止のときだった。マティッチが居ても負けたのは、彼がエリクセンに釣り出されっぱなしのこの一戦のみだ。
後半戦に向かって、チェルシーの戦い方にとってある意味では節目となった。またイングランド代表ファンもスパーズファンの如く、「No Kane, No Gain」の意味を肌で感じるようになった。

7月14日(火) 午後10:00〜 J SPORTS 2

第22節 マンチェスター・シティ vs. アーセナル

【粕谷秀樹】
アーセナルの新機軸。見事なカウンターで苦手シティに快勝。終盤のカソルラは感動的でもあった。

【ベン・メイブリー】
元日の時点で勝ち点も得失点差も総得点も全部、チェルシーと並んで首位に立ったシティ。
一方、勝ち点差11でシティを下回るアーセナルが一年前と違って前半戦は苦戦し、ベンゲル監督の続投に賛成と反対のサポーターに派閥が出てしまう。
しかし、この試合からガナーズが突然、以前より賢くて勝負強い2015年のバージョナップを初めて披露。

7月15日(水) 午後10:00〜 J SPORTS 2

14/15 イングランド プレミアリーグ シーズンハイライト

人気・実力ともに世界最高峰のサッカーリーグ、イングランド・プレミアリーグ。
名だたるビッグクラブを中心に世界最高峰の戦いが繰り広げられた今シーズンを一気に振り返る。

レビュー・オブ・ザ・シーズン

初回:6月8日(月) 午後10:00〜 J SPORTS 2

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ゴール・オブ・ザ・シーズン

初回:6月8日(月) 午後11:00〜 J SPORTS 2

»放送予定一覧はこちら

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