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J SPORTS J.LEAGUE

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いわゆる公式記録に載らない記録っていくつかあると思います。
でも、気になる記録っていうのもいくつかあると思います。
ということで、今シーズンからJ1のそんな記録を3つに絞って
できれば毎節ご紹介したいと考え、この企画を始めてみました!


1つはPK。
データはキッカー、ファウルした選手、ファウルを受けた選手、主審です。
1つは"セットプレーで直接ゴール"。
FKやCKで直接ゴールを陥れたゴラッソを集めています。
1つはオウンゴール。
少し意地悪なデータかもしれませんが、
公式記録では誰がオウンゴールをしてしまったかわからないので
ここでは明記してしまうことにしました。
1つはアシスト。
これは明確な基準がないので、独断で算出させてもらいます。
なお、チーム名の後の数字は何節にアシストしたか。
例えば(横浜FM...1,2②)だったら、
1節と2節にアシストが記録され、2節は2アシストといった感じです。


では、以下どうぞ!


【PK】
(1)第1節 横浜FM×湘南...マルキーニョス/成功
《ファウル》島村毅《被ファウル》マルキーニョス《主審》飯田淳平
(2)第4節 清水×広島...佐藤寿人/成功
《ファウル》カルフィン・ヨン・ア・ピン《被ファウル》石原直樹《主審》飯田淳平
(3)第4節 川崎×甲府...レナト/失敗...GKセーブ(河田晃兵)
《ファウル》盛田剛平《被ファウル》レナト《主審》扇谷健司
(4)第5節 浦和×磐田...興梠慎三/失敗...GKセーブ(川口能活)
《ファウル》駒野友一《被ファウル》興梠慎三《主審》松尾一
(5)第6節 名古屋×新潟...玉田圭司/成功
《ファウル》レオ・シルバ《被ファウル》小川佳純《主審》木村博之
(6)第7節 FC東京×名古屋...ルーカス/成功
《ファウル》本多勇喜《被ファウル》徳永悠平《主審》井上知大
(7)第7節 FC東京×名古屋...ルーカス/成功
《ファウル》田中隼磨《被ファウル》森重真人《主審》井上知大
(8)第7節 川崎×仙台...レナト/成功
《ファウル》和田拓也《被ファウル》なし(ハンド)《主審》扇谷健司
(9)第8節 柏×大宮...ノヴァコヴィッチ/成功
《ファウル》渡部博文《被ファウル》ズラタン《主審》家本政明
(10)第9節 甲府×磐田...ウーゴ/成功
《ファウル》山本脩斗《被ファウル》柏好文《主審》吉田寿光
(11)第9節 甲府×磐田...ウーゴ/成功
《ファウル》チョ・ビョングク《被ファウル》平本一樹《主審》吉田寿光
(12)第9節 鳥栖×FC東京...豊田陽平/成功
《ファウル》加賀健一《被ファウル》池田圭《主審》廣瀬格
(13)第10節 大分×鳥栖...森島康仁/成功
《ファウル》キム・ミヌ《被ファウル》小松塁《主審》村上伸次
(14)第11節 名古屋×横浜FM...ケネディ/成功
《ファウル》小椋祥平《被ファウル》小川佳純《主審》西村雄一
(15)第11節 名古屋×横浜FM...玉田圭司/失敗...GKセーブ(榎本哲也)
《ファウル》小林祐三《被ファウル》玉田圭司《主審》西村雄一
(16)第11節 川崎×C大阪...大久保嘉人/成功
《ファウル》シンプリシオ《被ファウル》レナト《主審》高山啓義


【セットプレーで直接ゴール】
(1)第1節 横浜FM×湘南...中村俊輔=FK
(2)第1節 広島×浦和...森崎浩司=FK
(3)第1節 清水×大宮...内田健太=FK
(4)第1節 柏×川崎...レナト=CK
(5)第2節 清水×横浜FM...中村俊輔=CK
(6)第4節 横浜FM×FC東京...中村俊輔=FK
(7)第6節 甲府×柏...福田健介=FK
(8)第6節 大分×鹿島...野沢拓也=FK
(9)第6節 浦和×湘南...柏木陽介=CK
(10)第7節 湘南×大分...永木亮太=FK
(11)第8節 横浜FM×甲府...中村俊輔=FK
(12)第8節 仙台×鳥栖...藤田直之=FK
(13)第11節 湘南×FC東京...太田宏介=FK


【オウンゴール】
(1)第1節 大宮×清水...カルフィン・ヨン・ア・ピン
(2)第1節 名古屋×磐田...チョン・ウヨン
(3)第4節 C大阪×仙台...丸橋祐介
(4)第6節 甲府×柏...青山直晃
(5)第10節 大分×鳥栖...児玉新


【アシスト】
★6アシスト
レナト(川崎...3③,6,7,9)
★4アシスト
柏木陽介(浦和...1,4,6,11)
田中順也(柏...4,5,7②)
長谷川アーリアジャスール(FC東京...1,8②,9)
山本康裕(磐田...4,8③)
★3アシスト
リャン・ヨンギ(仙台...1,7,10)
東慶悟(FC東京...2,4,9)
米本拓司(FC東京...2②,11)
齋藤学(横浜FM...1,2②)
中村俊輔(横浜FM...2,6,11)
川又堅碁(新潟...3,7,9)
田口泰士(名古屋...4,5②)
扇原貴宏(C大阪...1,6,9)
佐藤寿人(広島...4②,8)
高橋義希(鳥栖...3③)
★2アシスト
富田晋伍(仙台...6②)
太田吉彰(仙台...7,10)
ダヴィ(鹿島...1,5)
下平匠(大宮...3,5)
渡邉大剛(大宮...2,7)
ノヴァコヴィッチ(大宮...1,11)
M・リシャルデス(浦和...5,10)
藤田優人(柏...4,7)
工藤壮人(柏...1,11)
平山相太(FC東京...6,10)
田中裕介(川崎...2,9)
中村憲剛(川崎...10②)
兵藤慎剛(横浜FM...4,5)
佐々木翔(甲府...2,6)
田中亜土夢(新潟...2,10)
チョン・ウヨン(磐田...1,4)
ダニルソン(名古屋...7,8)
南野拓実(C大阪...2,3)
杉本健勇(C大阪...2,9)
シンプリシオ(C大阪...4,10)
石原直樹(広島...2,5)
藤田直人(鳥栖...4②)
★1アシスト
ヘベルチ(仙台...2)
菅井直樹(仙台...3)
武藤雄樹(仙台...8)
蜂須賀孝治(仙台...11)
西大伍(鹿島...2)
野沢拓也(鹿島...2)
大迫勇也(鹿島...8)
小笠原満男(鹿島...10)
青木拓矢(大宮...4)
高橋祥平(大宮...4)
渡部大輔(大宮...6)
チョ・ヨンチョル(大宮...8)
ズラタン(大宮...8)
今井智基(大宮...10)
原口元気(浦和...1)
興梠慎三(浦和...2)
森脇良太(浦和...3)
関口訓充(浦和...4)
梅崎司(浦和...11)
近藤直也(柏...1)
レアンドロ・ドミンゲス(柏...1)
山中亮輔(柏...3)
狩野健太(柏...4)
クレオ(柏...10)
権田修一(FC東京...9)
太田宏介(FC東京...10)
小林悠(川崎...3)
登里享平(川崎...5)
矢島卓郎(川崎...7)
小林悠(川崎...11)
富澤清太郎(横浜FM...2)
小林祐三(横浜FM...3)
天野貴史(横浜FM...4)
マルキーニョス(横浜FM...11)
キリノ(湘南...2)
菊池大介(湘南...3)
岩上祐三(湘南...5)
古林将太(湘南...7)
河本明人(甲府...1)
松橋優(甲府...4)
柏好文(甲府...6)
水野晃樹(甲府...5)
ブルーノ・ロペス(新潟...5)
藤田征也(新潟...8)
川口尚紀(新潟...9)
三門雄大(新潟...11)
成岡翔(新潟...11)
田中達也(新潟...11)
駒野友一(磐田...4)
瀬沼優司(清水...1)
高木俊幸(清水...5)
カルフィン・ヨン・ア・ピン(清水...6)
杉山浩太(清水...7)
河井陽介(清水...8)
イ・キジェ(清水...9)
伊藤翔(清水...11)
玉田圭司(名古屋...4)
小川佳純(名古屋...6)
ケネディ(名古屋...9)
山口螢(C大阪...9)
丸橋祐介(C大阪...11)
千葉和彦(広島...2)
野津田岳人(広島...7)
井波靖奈(広島...10)
パク・ヒョンジン(広島...11)
岡田翔平(鳥栖...1)
キム・ミヌ(鳥栖...2)
水沼宏太(鳥栖...4)
豊田陽平(鳥栖...9)
野田隆之介(鳥栖...10)
早坂良太(鳥栖...10)
池田圭(鳥栖...11)
高松大樹(大分...3)
森島康仁(大分...6)
安川有(大分...6)
ロドリゴ・マンシャ(大分...7)
児玉新(大分...10)


PKは3つが、セットプレーで直接ゴールが1つ追加されました。
PKは4節以降、急ピッチで毎節増えていますねえ。


土屋

スーパーイーグルスの戴冠

February 11, 2013 11:54 PM | » permalink

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昨日行われたアフリカネイションズカップ2013決勝で
ナイジェリアがブルキナファソを1-0で破って、
10大会、19年ぶりのアフリカ制覇を成し遂げました。
実は私が日本の次に好きなナショナルチームとして
必ず挙げているのはナイジェリアなんです!


初めてスーパーイーグルスを目撃したのは、
おそらく多くの日本人フットボールファン同様に94年のW杯。
実はその4ヶ月前に行われた、まさに10大会、19年前の
アフリカネイションズカップで優勝するなど、
大きな注目を集めてアメリカへ乗り込んできていたようですが、
まだ中学生だった私は、前回のカメルーンが衝撃的だったので
「アフリカのチームか。面白いかもなあ」くらいの感じで、
初戦のブルガリア戦を見ていたんです。
もうヤラれましたよね。
まず、先制ゴールを挙げたイエキニのネットを鷲掴みにするゴールパフォーマンス。
そして一旦倒れたアモカチが驚異的な速さで立ち上がってぶちこんだ2点目。
トドメにアムニケの超人的なダイビングヘッド。
これだけで十分でした(笑)


アルゼンチン戦はシアシアのスーパーループで先制しながら、
マラドーナとカニーヒアの2人にしてやられましたが、
ギリシャはアモカチの超絶ミドルなどで2-0と一蹴。
そして迎えた決勝トーナメント1回戦は
ヘロヘロになりながらグループリーグを抜け出してきたイタリア。
バレージは欠場、ロベルト・バッジョは不調。
試合もアムニケの先制ゴールを終盤まで守り切り、
ゾラも退場でいなくなっちゃうし、
「こりゃブルガリアでもメキシコでもベスト4は固いな」なんて
皮算用をし始めた88分にロベルト・バッジョが起死回生の同点弾。
挙句に延長ではPKを献上し、またもロベルト・バッジョに沈められ、
大逆転負けを喫してしまいます。
それでもこの大会で受けたインパクトは絶大で、
ここから私のナイジェリア好きはスタートしたんです。


96年のアトランタ五輪は、
直接対決だけは日本を応援していましたが、
それ以外は基本的に日本とナイジェリアを応援。
準決勝で対戦した最強軍団ブラジル相手に、
2点のビハインドを負いながら終了直前にカヌのゴールで追い付くと、
延長でまたもカヌがゴールデンゴールを奪い、4-3で勝利。
決勝も難敵アルゼンチンに1点をリードされながら、
やはり終了直前のアムニケ弾で逆転優勝を飾った、
この2試合には大興奮しました。
98年のフランスワールドカップも
デンマーク戦は記憶から消去してしまいましたが(笑)、
スペイン相手にオリセーのモンスターミドルで逆転勝ちを収めた
(こうやって振り返ると、大事な勝利はほとんど逆転勝ちですね)
試合なんかは本当に面白かったし、最高でした!


そして2002年、
当時大学5年生だった(お父さんお母さんありがとう!)私は、
ある重大な局面に立たされていました。
日本でワールドカップがあるというのに、
しかもナイジェリアのグループは日本会場だったというのに、
チケット抽選は当たらなかったんです。
ただ、普通に考えてもナイジェリア代表を目撃するチャンスなんて
一生に一度あるかないか、いや、基本的にはないでしょう。
どうしてもナイジェリア代表を見たかった自分に
残されていた可能性はわずかに1つだけ。
それは2002年5月22日、平塚で行われた横浜FMとの親善試合でした。
ところがその日は比較的大事な就職試験が控えていたのです。
大学5年生の身分。ナイジェリアに8年憧れてきた想い。
下した決断は、「試験を早く切り上げて、平塚に直行!」
都内であった試験を瞬速で切り上げると、
その会社にあったトイレでナイジェリア代表のユニフォームを仕込み、
全力で最寄駅までダッシュ!
先に派遣していた妹に席は取らせてあったので、
ほぼキックオフギリギリに間に合い、夢のような90分間を堪能できたのです。
あの日のことは本当に忘れられません。


当然就職試験は落ちてました。
当たり前です。
でも、その後で結局就職できたからヨシとしましょう(笑)


そんなナイジェリアが久々に優勝したとあって、
非常に嬉しかった今回のアフリカネイションズカップ。
しかし、今回の優勝には特別な意味があったと私は考えています。
ご存知の方も多いとは思いますが、
私をナイジェリア代表好きへの道へ導いてくれた
イエキニは昨年5月に急逝してしまいました。
それから初めてナイジェリア代表が迎えた国際大会。
1994年のアフリカネイションズカップで
得点王とMVPをダブルで獲得したのがイエキニだったことを考えると、
その時以来の戴冠という今回の事実に
何か因縁めいたものを感じずにいられません。
スーパーイーグルスの優勝に大きな敬意を表しつつ、
改めてイエキニの在りし日の活躍を偲びたいと思います。
nigeria0211.jpg
土屋


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各クラブの陣容がほとんど出揃った感のある2013年のJリーグ
その中で高卒、大卒、あるいは下部組織からの昇格以外にも、
初めてトップ・オブ・トップの世界へ挑戦する日本人選手が
今シーズンも多くはないものの存在します。
今回はそんな彼らの活躍を祈念する意味もこめて、
まとめてご紹介したいと思います。
以下、どうぞ!


【横浜FM】
DF奈良輪雄太 1987/8/29 172cm、65kg
横浜F・マリノスJY菅田→横浜F・マリノスY→筑波大→SAGAWA SHIGA FC
(JFL通算成績)
88試合6得点
(主な受賞個人タイトル)
2010年JFL新人王
2012年JFLベストイレブン


【京都】
MF中村祐哉 1987/6/22 173cm、63kg
大分トリニータU-18→関西大→Honda FC
(JFL通算成績)
57試合12得点


【北九州】
DF松本陽介 1990/3/27 173cm、64kg
ジュビロSS掛川→清水商業高→専修大→アミティエSC(関西1部)
(関西1部リーグ通算成績)
9試合0得点


【松本】
GK村山智彦 1987/8/22 185cm、76kg
ジェフユナイテッド市原辰巳台JY→市立船橋高→静岡産業大→SAGAWA SHIGA FC
(JFL通算成績)
40試合出場
(主な受賞個人タイトル)
2011年JFLベストイレブン


【群馬】
DF黄大俊(ファン・テジュン) 1988/5/3 182cm、75kg
前橋JY→前橋育英高→東海大→ホンダロックSC


MF枝本雄一郎 1988/8/6 166cm、62kg
エスポルチ藤沢→静岡学園高→近畿大→ザスパ草津U-23
※厳密に言えば下部組織からの昇格ですが、
大学卒業後の下部組織加入なので今回はご紹介しています。


【鳥取】
FW辻正男 1987/3/29 173cm、71kg
法政二高→法政大→Y.S.C.C.
(JFL通算成績)
25試合20得点
(主な受賞個人タイトル)
2010年関東サッカーリーグベストイレブン
2012年JFLベストイレブン
2012年JFL新人王
2012年JFL得点王


【岐阜】
MF清本拓己 1993/6/7 168cm、64kg
F.C.フォレスタ関JY→関商工高→エクセルシオール・ロッテルダムU-19→フェイエノールトU-19


【長崎】
GK金山隼樹 1988/6/12 186cm、80kg
サンフレッチェ広島Y→立命館大→V・ファーレン長崎
(JFL通賛成績)
9試合出場


MF前田悠佑 1984/11/23 176cm、69kg
筑前高→西南学院大→ホンダロックSC→V・ファーレン長崎
(JFL通算成績)
107試合19得点


MF岩間雄大 1986/2/21 178cm、69kg
堀越高→FC KOREA→アルテ高崎→V・ファーレン長崎
(JFL通算成績)
154試合10得点


FW水永翔馬 1985/5/22 180cm、80kg
宮崎日大高→ホンダロックSC→V・ファーレン長崎
(JFL通算成績)
154試合58得点


FW松尾篤 1990/3/5 177cm、68kg
ミレニオ・アスレティッククラブU-15→小倉南高→日本文理大→V・ファーレン長崎
(JFL通算成績)
3試合0得点


彼らをこれまで応援してきた人々にとっても
夢の舞台であるJリーグへの挑戦。
是非とも頑張ってほしいと思います。
138nagasaki.jpg
土屋


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