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J SPORTS LIVEカードを
ちょっと楽しく見るための審判を絡めたプレビュー企画。
セカンドステージ第17節で対戦する新潟と広島に関して、
両チームの昨シーズンと今シーズンにおける
公式戦全試合の主審別結果を一覧にしています。
以下、どうぞ。


【新潟】
(リーグ戦)
東城穣 1勝(A・神戸)1分け(H・名古屋)2敗(A・川崎/G大阪)
扇谷健司 1勝(A・仙台)1分け(H・清水)1敗(H・川崎)
家本政明 2分け(H・G大阪、A・鹿島)
※PK献上1回(G大阪)
今村義朗 2分け(A・清水/甲府)
※PK献上1回(清水)
吉田寿光 1分け(H・神戸)1敗(H・甲府)
廣瀬格 2敗(A・鳥栖/広島)
岡部拓人 2敗(H・湘南、A・横浜FM)
村上伸次 1勝(H・山形)1敗(H・浦和)
佐藤隆治 1勝(H・松本)1敗(H・仙台)
山本雄大 1勝(H・鳥栖)1敗(A・名古屋)
※PK献上1回(名古屋)
ジャレット・ジレット 1勝(A・松本)
※PK獲得1回(松本)
中村太 1勝(A・湘南)
福島孝一郎 1勝(A・山形)
※PK獲得1回(山形)
井上知大 1勝(H・柏)
飯田淳平 1分け(H・横浜FM)
※レッドカード2枚(横浜FM/加藤大、レオ・シルバ)
松尾一 1分け(A・柏)
※PK獲得1回(柏)
木村博之 1敗(H・FC東京)
西村雄一 1敗(A・浦和)
※PK獲得1回(浦和)、PK献上1回(浦和)
上田益也 1敗(H・鹿島)
三上正一郎 1敗(A・FC東京)
※PK献上1回(FC東京)
岡宏道 1敗(H・広島)
(ナビスコカップ)
山本雄大 1勝(A・松本)1分け(A・甲府)
松尾一 1勝(H・G大阪)1敗(A・浦和)
※レッドカード1枚(G大阪/レオ・シルバ)PK献上1回(浦和)
飯田淳平 1勝(H・鳥栖)
福島孝一郎 1勝(H・湘南)
吉田寿光 1勝(H・浦和)
高山啓義 1分け(H・広島)
榎本一慶 1敗(A・FC東京)
※PK献上1回(FC東京)
木村博之 1敗(A・G大阪)
(天皇杯)
三上正一郎 1勝(H・秋田)
西村雄一 1敗(H・徳島)


★今シーズンの新潟担当主審
(リーグ戦)
扇谷健司 2勝(H・神戸、A・磐田)1敗(A・仙台)
※PK獲得2回(仙台/磐田)
荒木友輔 1勝(A・大宮)2分け(H・川崎、A・FC東京)
岡部拓人 1勝(A・湘南)2敗(A・甲府/G大阪)
※レッドカード2枚(G大阪/ラファエル・シルバ、レオ・シルバ)、PK献上2回(湘南/甲府)
家本政明 1勝(A・福岡)1分け(H・G大阪)
西村雄一 1勝(H・大宮)1分け(A・浦和)
※PK献上1回(浦和)
村上伸次 1勝(H・福岡)1分け(H・柏)
※PK獲得1回(福岡)
松尾一 1分け(H・甲府)1敗(H・名古屋)
上田益也 2敗(A・神戸/横浜FM)
飯田淳平 2敗(H・鹿島、A・広島)
※PK献上1回(鹿島)
山本雄大 2敗(H・磐田/浦和)
※PK献上2回(磐田2)
廣瀬格 1勝(H・鳥栖)
今村義朗 1敗(H・横浜FM)
※レッドカード1枚(横浜FM/ラファエル・シルバ)
東城穣 1敗(A・名古屋)
福島孝一郎 1敗(A・鹿島)
佐藤隆治 1敗(A・柏)
中村太 1敗(H・湘南)
榎本一慶 1敗(A・川崎)
井上知大 1敗(H・仙台)
※PK獲得1回(仙台)
池内明彦 1敗(H・FC東京)
木村博之 1敗(A・鳥栖)
(ナビスコカップ)
岡宏道 1勝(H・鳥栖)
飯田淳平 1勝(A・柏)
村上伸次 1分け(H・横浜FM)
荒木友輔 1敗(A・仙台)
福島孝一郎 1敗(H・川崎)
※PK献上1回(川崎)
松尾一 1敗(A・福岡)
(天皇杯)
岡宏道 1延長勝ち(H・関西学院大)
上村篤史 1勝(H・山口)


【広島】
(リーグ戦)
山本雄大 2勝(H・横浜FM/A・FC東京)1分け(A・湘南)
※PK獲得1回(横浜FM)
東城穣 2勝(H・甲府、A・清水)1分け(A・鳥栖)
※PK獲得1回(鳥栖)
飯田淳平 2勝(A・神戸/G大阪)1分け(H・鳥栖)
※PK獲得1回(神戸)
佐藤隆治 2勝(H・松本/湘南)1敗(A・名古屋)
村上伸次 2勝(H・仙台、A・松本)
※PK献上1回(松本)
木村博之 2勝(H・浦和/山形)
榎本一慶 2勝(H・名古屋、A・川崎)
※PK獲得1回(名古屋)、PK献上1回(名古屋)
岡部拓人 2勝(A・柏/山形)
※PK献上1回(山形)
中村太 2勝(H・清水/川崎)
家本政明 2敗(H・神戸/柏)
吉田寿光 1勝(A・浦和)1敗(H・FC東京)
※PK献上1回(浦和)
扇谷健司 1勝(A・甲府)1敗(H・G大阪)
ジャレッド・ジレット 1勝(A・横浜FM)
廣瀬格 1勝(H・新潟)
西村雄一 1勝(A・仙台)
※PK献上1回(仙台)
岡宏道 1勝(A・新潟)
松尾一 1分け(A・鹿島)
※PK献上1回(鹿島)
高山啓義 1敗(H・鹿島)
(チャンピオンシップ)
扇谷健司 1勝(A・G大阪)
西村雄一 1分け(H・G大阪)
(ナビスコカップ)
扇谷健司 1勝(A・松本)
三上正一郎 1勝(H・甲府)
高山啓義 1分け(A・新潟)
吉田寿光 1分け(H・湘南)
木村博之 1分け(H・FC東京)
佐藤隆治 1敗(A・鳥栖)
(天皇杯)
西村雄一 1勝(H・広島経済大)
家本政明 1勝(H・熊本)
木村博之 1勝(A・徳島)
東城穣 1延長勝ち(N・FC東京)
佐藤隆治 1敗(N・G大阪)


★今シーズンの広島担当主審
(リーグ戦)
松尾一 2勝(H・仙台/浦和)1分け(H・柏)
廣瀬格 1勝(A・福岡)1分け(A・名古屋)1敗(H・鹿島)
村上伸次 1勝(H・鳥栖)1分け(H・横浜FM)1敗(A・川崎)
西村雄一 1勝(H・神戸)2敗(H・川崎、A・鹿島)
山本雄大 1勝(A・横浜FM)2敗(H・甲府/FC東京)
※PK献上1回(横浜FM)
木村博之 3分け(H・湘南、A・神戸/柏)
※PK献上1回(柏)
佐藤隆治 1勝(H・福岡)1分け(A・FC東京)
上田益也 1勝(A・甲府)1敗(A・G大阪)
岡部拓人 1勝(A・仙台)1敗(H・G大阪)
中村太 1勝(H・磐田)1敗(H・大宮)
高山啓義 1勝(A・大宮)
※PK獲得1回(仙台)
飯田淳平 1勝(H・新潟)
榎本一慶 1勝(H・名古屋)
三上正一郎 1勝(A・湘南)
荒木友輔 1勝(A・鳥栖)
家本政明 1敗(A・磐田)
扇谷健司 1敗(A・浦和)
※PK獲得1回(浦和)
(ルヴァンカップ)
今村義朗 1分け(H・G大阪)
村上伸次 1敗(A・G大阪)


昨年のこのカードを振り返ると、
ファーストステージの対戦は第13節で5月23日のEスタ。
担当は廣瀬格主審で、結果は4-2で広島が勝利。
セカンドステージの対戦は第8節で8月22日のビッグスワン。
担当は岡宏道主審で、結果は0-2で広島が勝利。
広島がシーズンダブルを達成しました。
今シーズンのファーストステージを振り返ると
対戦したのは第7節で会場は4月15日のEスタ。
担当は飯田淳平主審で、結果は1-0で広島が勝っています。


新潟は現状から考えても勝利が必要なのは間違いない所。
そこで浮上してくるのが岡宏道主審です。
今シーズンはナビスコカップで鳥栖に勝ったゲームと
天皇杯で関西学院大を苦しみながら延長で退けたゲームを裁き、
公式戦の割り当ては現在2連勝中。
さらに、どちらもビッグスワンでのゲームだったという点も
見逃せない所だと思います。
確かに昨シーズンを見てしまうと
ビッグスワンで広島に負けた一戦に立ち会っていますが
今シーズンの好相性は無視できないポイント。
新潟サポの皆さんは岡主審の来潟にご期待ください!


広島は榎本一慶主審をご紹介しましょう。
昨シーズンのリーグ戦はホームの名古屋戦と
アウェイの川崎戦を担当して堂々の2連勝。
今シーズンのリーグ戦も再び名古屋とのホームゲームを裁いて
きっちり勝ち点3の獲得にお立ち会い。
ここ2シーズンの公式戦で勝ちゲームだけを見届けているのは
榎本主審だけなんです!
しかも新潟にとってみれば昨シーズンも今シーズンも
共に公式戦は1試合だけの担当にもかかわらず
揃って負けゲームを裁いているという相対的なデータも!
広島サポの皆さんは榎本主審の来潟にご期待ください!


明日の主審をお楽しみに!


土屋

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J SPORTS LIVEカードを
ちょっと楽しく見るための審判を絡めたプレビュー企画。
セカンドステージ第16節で対戦する湘南と甲府に関して、
両チームの昨シーズンと今シーズンにおける
公式戦全試合の主審別結果を一覧にしています。
以下、どうぞ。


【湘南】
(リーグ戦)
山本雄大 1勝(A・清水)2分け(H・広島、A・柏)
西村雄一 1分け(H・仙台)2敗(A・名古屋/川崎)
※PK献上1回(川崎)
家本政明 2勝(H・鳥栖、A・松本)
※PK献上1回(松本)
今村義朗 2勝(H・名古屋、A・山形)
松尾一 2勝(H・柏、A・甲府)
岡部拓人 2勝(H・清水、A・新潟)
吉田寿光 1勝(A・鹿島)1分け(A・神戸)
※PK獲得1回(浦和)
飯田淳平 1勝(H・鹿島)1分け(A・鳥栖)
廣瀬格 1分け(H・横浜FM)1敗(H・FC東京)
佐藤隆治 1分け(A・仙台)1敗(A・広島)
※PK献上1回(仙台)
榎本一慶 2敗(H・G大阪/甲府)
※PK献上2回(G大阪、甲府)
井上知大 2敗(H・山形、A・横浜FM)
池内明彦 1勝(H・神戸)
※PK獲得1回(神戸)
上田益也 1勝(H・川崎)
福島孝一郎 1勝(A・FC東京)
岡宏道 1分け(H・松本)
村上伸次 1敗(H・浦和)
※PK獲得1回(浦和)
中村太 1敗(H・新潟)
木村博之 1敗(A・浦和)
三上正一郎 1敗(A・G大阪)
(ナビスコカップ)
福島孝一郎 1勝(H・甲府)1敗(A・新潟)
村上伸次 2分け(H・FC東京、A・鳥栖)
東城穣 1勝(H・松本)
吉田寿光 1分け(A・広島)
※レッドカード1枚(広島/キム・ジョンピル)
(天皇杯)
今村義朗 1勝(H・桐蔭横浜大)
※PK獲得1回(桐蔭横浜大)
吉田寿光 1敗(H・松本)


★今シーズンの湘南担当主審
(リーグ戦)
家本政明 1分け(A・柏)2敗(H・仙台/川崎)
松尾一 1勝(A・鳥栖)1分け(A・G大阪)
上田益也 1勝(A・横浜FM)1敗(A・仙台)
※PK献上1回(横浜FM)
高山啓義 1分け(A・川崎)1敗(A・鹿島)
飯田淳平 2敗(H・浦和/大宮)
※PK献上1回(大宮)
山本雄大 2敗(A・福岡/神戸)
村上伸次 2敗(H・鹿島、A・浦和)
佐藤隆治 1勝(H・名古屋)
榎本一慶 1勝(H・磐田)
中村太 1勝(A・新潟)
木村博之 1分け(A・広島)
※PK献上1回(広島)
岡部拓人 1敗(H・新潟)
※PK獲得1回(新潟)
廣瀬格 1敗(H・神戸)
井上知大 1敗(A・甲府)
※PK獲得1回(甲府)
東城穣 1敗(H・FC東京)
今村義朗 1敗(H・横浜FM)
岡宏道 1敗(H・鳥栖)
三上正一郎 1敗(H・広島)
池内明彦 1敗(H・G大阪)
西村雄一 1敗(A・FC東京)
(ナビスコカップ)
上田益也 1勝(A・名古屋)
岡部拓人 1勝(A・鹿島)
福島孝一郎 1分け(H・磐田)
東城穣 1敗(H・大宮)
飯田淳平 1敗(A・甲府)
池内明彦 1敗(H・神戸)
(天皇杯)
野田祐樹 1勝(H・山梨大学オリオンズ)
福島孝一郎 1勝(H・徳島)


【甲府】
(リーグ戦)
東城穣 2勝(H・神戸、A・仙台)2敗(A・広島/G大阪)
※PK献上1回(G大阪)
扇谷健司 1勝(A・清水)1分け(A・浦和)2敗(H・広島、A・神戸)
※PK献上1回(浦和)
榎本一慶 2勝(H・名古屋、A・湘南)1分け(H・横浜FM)
※PK獲得1回( )
松尾一 3敗(H・湘南/FC東京、A・名古屋)
佐藤隆治 1勝(A・鳥栖)1敗(A・松本)
※PK献上1回(松本)
家本政明 1勝(A・山形)1分け(H・仙台)
廣瀬格 1分け(H・柏)1敗(A・横浜FM)
今村義朗 1分け(H・新潟)1敗(H・浦和)
※PK献上1回(浦和)
西村雄一 1分け(H・清水)1敗(H・川崎)
池内明彦 2敗(H・鹿島、A・FC東京)
※PK献上1回(FC東京)
クリストファー・ビース→三上正一郎 1勝(A・鹿島)
※レッドカード1枚(鹿島/稲垣祥 ※退場時はクリストファー・ビース)
井上知大 1勝(H・山形)
※PK獲得1回(山形)
吉田寿光 1勝(A・新潟)
山本雄大 1分け(A・柏)
飯田淳平 1敗(H・G大阪)
高山啓義 1敗(H・鳥栖)
※PK献上1回(鳥栖)
村上伸次 1敗(A・川崎)
岡部拓人 1敗(H・松本)
(ナビスコカップ)
山本雄大 1分け(H・新潟)
岡宏道 1分け(H・鳥栖)
福島孝一郎 1敗(A・湘南)
西村雄一 1敗(H・松本)
家本政明 1敗(A・FC東京)
三上正一郎 1敗(A・広島)
(天皇杯)
吉田寿光 1勝(H・順天堂大)
岡部拓人 1勝(H・愛媛)
山本雄大 1延長負け(A・柏)


★今シーズンの甲府担当主審
(リーグ戦)
山本雄大 2勝(H・福岡、A・広島)2敗(H・柏、A・浦和)
※レッドカード1枚(浦和/山本英臣)
廣瀬格 1勝(A・福岡)1分け(A・大宮)1敗(H・神戸)
榎本一慶 2分け(H・名古屋/鹿島)1敗(A・柏)
井上知大 1勝(H・湘南)1分け(A・横浜FM)
※PK献上1回(湘南)
中村太 1勝(A・神戸)1敗(A・仙台)
荒木友輔 2分け(H・磐田、A・鳥栖)
※レッドカード1枚(鳥栖/新井涼平)
佐藤隆治 1分け(H・FC東京)1敗(H・川崎)
松尾一 1分け(A・新潟)1敗(A・鹿島)
西村雄一 2敗(H・G大阪、A・磐田)
木村博之 2敗(A・川崎/G大阪)
※レッドカード1枚(川崎/ダヴィ)
福島孝一郎 1勝(A・名古屋)
岡部拓人 1勝(H・新潟)
※PK獲得1回(新潟)
扇谷健司 1分け(H・大宮)
村上伸次 1分け(H・仙台)
※PK獲得1回(仙台)
上田益也 1敗(H・広島)
家本政明 1敗(A・FC東京)
飯田淳平 1敗(H・浦和)
高山啓義 1敗(H・横浜FM)
(ナビスコカップ)
福島孝一郎 1勝(A・鹿島)1敗(H・神戸)
村上伸次 2分け(H・大宮、A・名古屋)
飯田淳平 1勝(H・湘南)
岡部拓人 1敗(A・磐田)
(天皇杯)
上田益也 1PK負け(H・大分)


昨年のこのカードを振り返ると、
ファーストステージの対戦は第11節で5月10日の中銀スタ。
担当は松尾一主審で、結果は0-1で湘南が勝利。
セカンドステージの対戦は第3節で7月19日のBMW。
担当は榎本一慶主審で、結果は0-2で甲府が勝利。
どちらの試合もアウェイチームが勝利を収めています。
また、今シーズンのファーストステージを振り返ると
対戦したのは第6節で会場は4月10日の中銀スタ。
担当は井上知大主審で、結果は3-1で甲府が勝っています。
さらに、今シーズンのナビスコカップでも
グループステージ第6節で対戦しており、会場は5月25日の中銀スタ。
担当は飯田淳平主審で、結果は1-0で甲府が勝っています。


湘南は松尾一主審の一点買い!
昨シーズンのリーグ戦はホームの柏戦と
前述したアウェイの甲府戦を担当して怒涛の2連勝!
今シーズンもリーグ戦2試合で笛を吹いて
アウェイで勝った鳥栖戦と
同じくアウェイで引き分けたG大阪戦を裁いており
ここ2シーズンのリーグ戦は3勝1分けと無敗が続いているんです!
ちなみにこの2シーズンにおける湘南の公式戦で
複数試合を担当した主審の中で1試合も負けがないのは松尾主審のみ!
湘南サポの皆さんは、松尾主審のために"湘南こっこからあげ"のご用意を(笑)


甲府は榎本一慶主審が好相性!
昨シーズンのリーグ戦は名古屋とのホームゲームと
こちらも前述した湘南とのアウェイゲームで勝利を見届け
横浜FMとのホームゲームは引き分けに立ち会うなど
2勝1分けの勝ち点7獲得に関与。
今シーズンはリーグ戦3試合を担当して
ホームで名古屋と鹿島に引き分けたゲームと
アウェイで柏に負けたゲームを裁いているため
今シーズンの結果だけ見ると2分け1敗と未勝利ですが
ここ2シーズンの2勝3分け1敗、勝ち点9という数字は
全主審の中で最多勝ち点なんです!
甲府サポの皆さんも、榎本主審のために"湘南こっこからあげ"のご用意を(笑)


土曜日の主審をお楽しみに!


土屋

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J SPORTS LIVEカードを
ちょっと楽しく見るための審判を絡めたプレビュー企画。
セカンドステージ第15節で対戦する名古屋と磐田に関して、
両チームの昨シーズンと今シーズンにおける
公式戦全試合の主審別結果を一覧にしています。
以下、どうぞ。


【名古屋】
(リーグ戦)
中村太 1勝(A・FC東京)1分け(A・清水)1敗(H・仙台)
※レッドカード1枚(清水/田中マルクス闘莉王)、PK獲得1回(清水)
東城穣 1勝(A・松本)2分け(A・新潟/鳥栖)
西村雄一 1勝(H・湘南)2敗(H・横浜FM、A・柏)
吉田寿光 3敗(A・G大阪/仙台/川崎)
村上伸次 2勝(H・G大阪、A・神戸)
※PK獲得1回(G大阪)
松尾一 1勝(H・甲府)1分け(H・鹿島)
廣瀬格 1勝(H・浦和)1敗(H・川崎)
高山啓義 1勝(A・山形)1敗(A・横浜FM)
今村義朗 1分け(H・FC東京)1敗(A・湘南)
榎本一慶 2敗(A・甲府/広島)
※PK獲得1回(広島)、PK献上1回(広島)
扇谷健司 2敗(A・浦和/鹿島)
佐藤隆治 1勝(H・広島)
飯田淳平 1勝(H・清水)
上田益也 1勝(H・柏)
三上正一郎 1勝(H・神戸)
山本雄大 1勝(H・新潟)
※PK獲得1回(新潟)
木村博之 1分け(H・松本)
※PK獲得1回(松本)
岡部拓人 1分け(H・山形)
福島孝一郎 1敗(H・鳥栖)
(ナビスコカップ)
木村博之 1勝(A・清水)1分け(A・G大阪)
扇谷健司 1勝(A・川崎)
家本政明 1勝(H・仙台)
岡部拓人 1勝(H・横浜FM)
※PK獲得1回(横浜FM)
山本雄大 1分け(A・山形)
飯田淳平 1PK負け(H・G大阪)
岡宏道 1敗(H・神戸)
(天皇杯)
福島孝一郎 1敗(H・町田)


★今シーズンの名古屋担当主審
(リーグ戦)
西村雄一 2勝(H・横浜FM、A・仙台)1敗(A・鹿島)
村上伸次 1分け(H・柏)2敗(H・鹿島、A・川崎)
松尾一 1勝(A・新潟)1分け(A・横浜FM)
岡部拓人 1勝(H・福岡)1敗(A・FC東京)
※PK献上1回(FC東京)
福島孝一郎 1分け(H・広島)1敗(H・甲府)
榎本一慶 1分け(A・甲府)1敗(A・広島)
佐藤隆治 2敗(A・浦和/湘南)
扇谷健司 2敗(H・川崎/浦和)
※レッドカード1枚(川崎/イ・スンヒ)
荒木友輔 2敗(H・大宮、A・柏)
※PK獲得1回(大宮)
家本政明 2敗(H・鳥栖/G大阪)
廣瀬格 1勝(A・磐田)
山本雄大 1勝(H・仙台)
東城穣 1勝(H・新潟)
高山啓義 1分け(A・G大阪)
今村義朗 1分け(A・福岡)
三上正一郎 1分け(A・鳥栖)
上田益也 1分け(H・FC東京)
木村博之 1敗(H・神戸)
飯田淳平 1敗(A・大宮)
※レッドカード1枚(大宮/磯村亮太)
(ナビスコカップ)
扇谷健司 1勝(A・磐田)
村上伸次 1分け(H・甲府)
榎本一慶 1敗(A・大宮)
上田益也 1敗(H・湘南)
岡宏道 1敗(H・鹿島)
※レッドカード1枚(鹿島/オーマン)
高山啓義 1敗(A・神戸)
(天皇杯)
福島孝一郎 1敗(H・長野)


【磐田】
(リーグ戦)
木村博之 3勝(H・札幌、A・京都/千葉)1分け(A・大宮)
※PK献上1回(大宮)
上村篤史 3勝(H・徳島、A・横浜FC/大分)
西村雄一 2勝(H・栃木、A・長崎)1敗(H・C大阪)
村上伸次 1勝(A・岡山)2分け(H・讃岐、A・徳島)
山本雄大 1勝(A・東京V)2敗(H・福岡/岐阜)
※レッドカード1枚(東京V/森下俊)、PK献上1回(東京V)
吉田寿光 2勝(A・C大阪/熊本)
東城穣 1勝(A・金沢)1分け(H・岡山)
松尾一 1勝(H・金沢)1分け(H・愛媛)
※PK獲得1回(金沢)
扇谷健司 1勝(A・愛媛)1敗(A・讃岐)
井上知大 1勝(A・栃木)1敗(A・札幌)
池内明彦 1勝(H・東京V)1敗(A・福岡)
※レッドカード2枚(東京V/アダイウトン、福岡/松浦拓弥)、PK獲得1回(東京V)
上田益也 1勝(H・北九州)
岡宏道 1勝(H・大分)
佐藤隆治 1勝(H・水戸)
飯田淳平 1勝(H・千葉)
藤田和也 1勝(A・群馬)
野田祐樹 1勝(A・北九州)
廣瀬格 1勝(H・長崎)
榎本一慶 1分け(H・熊本)
中村太 1分け(H・京都)
※PK獲得1回(京都)
岡部拓人 1分け(H・大宮)
三上正一郎 1分け(A・水戸)
家本政明 1分け(H・横浜FC)
前田拓哉 1敗(H・群馬)
荒木友輔 1敗(A・岐阜)
(天皇杯)
福島孝一郎 1勝(H・北陸大)
清水修平 1敗(H・福岡)


★今シーズンの磐田担当主審
(リーグ戦)
松尾一 1分け(A・柏)2敗(A・FC東京/鹿島)
※レッドカード1枚(鹿島/パパドプーロス)、PK献上2回(FC東京/鹿島)
山本雄大 1勝(A・新潟)1分け(H・大宮)
※PK獲得2回(新潟2)
高山啓義 1勝(A・鳥栖)1分け(A・横浜FM)
荒木友輔 1勝(A・福岡)1分け(A・甲府)
佐藤隆治 1勝(A・浦和)1敗(A・G大阪)
西村雄一 1勝(H・甲府)1敗(H・柏)
※PK獲得1回(柏)
家本政明 1勝(H・広島)1敗(H・G大阪)
上田益也 2分け(H・鹿島/川崎)
榎本一慶 1分け(H・鳥栖)1敗(A・湘南)
※PK獲得1回(鳥栖)
扇谷健司 2敗(H・横浜FM/新潟)
※レッドカード1枚(横浜FM)、PK献上1回(新潟)
三上正一郎 1勝(H・仙台)
井上知大 1分け(H・福岡)
※PK獲得1回(福岡)
池内明彦 1分け(A・大宮)
岡部拓人 1分け(H・FC東京)
廣瀬格 1敗(H・名古屋)
飯田淳平 1敗(A・神戸)
※PK献上1回(神戸)
木村博之 1敗(A・川崎)
中村太 1敗(A・広島)
福島孝一郎 1敗(H・神戸)
※PK獲得1回(神戸)
(ナビスコカップ)
岡部拓人 1勝(H・甲府)
福島孝一郎 1分け(A・湘南)
家本政明 1分け(A・鹿島)
西村雄一 1敗(H・神戸)
荒木友輔 1敗(A・大宮)
扇谷健司 1敗(H・名古屋)
(天皇杯)
井上知大 1勝(H・FC岐阜SECOND)
※PK献上1回(FC岐阜SECOND)
三上正一郎 1勝(H・神奈川大)
村上伸次 1敗(A・大宮)


昨年はディビジョンが違ったため
リーグ戦での対戦はありません。
今シーズンのファーストステージを振り返ると
対戦したのは開幕戦で会場は2月27日のヤマハ。
担当は廣瀬格主審で、結果は0-1とアウェイの名古屋が勝っています。


大一番に臨む名古屋は前回同様に山本雄大主審推しで行きましょう。
昨シーズンのリーグ戦は新潟とのホームゲームで
PKの獲得と勝ち点3獲得にダブルでお立ち会い。
さらにナビスコカップでもアウェイで山形と引き分けた一戦を担当して
こちらは勝ち点1を見届ける結果に。
加えて今シーズンもホームで仙台に競り勝ったゲームを裁いており
ここ2シーズンの公式戦では2勝1分けという数字を残しつつ
リーグ戦は2連勝中という好相性が記録されています。
こちらも前回ご紹介したように、ここ2シーズンの公式戦で
勝率67パーセントは堂々トップの数字!
名古屋サポの皆さんは山本主審の来豊にご期待ください!


磐田は木村博之主審をご紹介します。
昨シーズンはリーグ戦4試合を担当して
ホームの札幌戦とアウェイの京都&千葉戦で勝ち点3を
アウェイの大宮戦で勝ち点1をそれぞれ見届けており
リーグ戦での結果は3勝1分けとかなりの好相性。
実は今シーズンの木村主審が割り当てられたのはリーグ戦の1試合で
しかもアウェイで川崎に敗れているんですけど
勝ち点10を積み上げた去年の数字は無視できない所。
今シーズンの"裏切り"には目をつぶって(笑)
磐田サポの皆さんは木村主審の登場にご期待ください!


土曜日の主審をお楽しみに!


土屋

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ちょっと楽しく見るための審判を絡めたプレビュー企画。
セカンドステージ第14節で対戦する名古屋と福岡に関して、
両チームの昨シーズンと今シーズンにおける
公式戦全試合の主審別結果を一覧にしています。
以下、どうぞ。


【名古屋】
(リーグ戦)
中村太 1勝(A・FC東京)1分け(A・清水)1敗(H・仙台)
※レッドカード1枚(清水/田中マルクス闘莉王)、PK獲得1回(清水)
東城穣 1勝(A・松本)2分け(A・新潟/鳥栖)
西村雄一 1勝(H・湘南)2敗(H・横浜FM、A・柏)
吉田寿光 3敗(A・G大阪/仙台/川崎)
村上伸次 2勝(H・G大阪、A・神戸)
※PK獲得1回(G大阪)
松尾一 1勝(H・甲府)1分け(H・鹿島)
廣瀬格 1勝(H・浦和)1敗(H・川崎)
高山啓義 1勝(A・山形)1敗(A・横浜FM)
今村義朗 1分け(H・FC東京)1敗(A・湘南)
榎本一慶 2敗(A・甲府/広島)
※PK獲得1回(広島)、PK献上1回(広島)
扇谷健司 2敗(A・浦和/鹿島)
佐藤隆治 1勝(H・広島)
飯田淳平 1勝(H・清水)
上田益也 1勝(H・柏)
三上正一郎 1勝(H・神戸)
山本雄大 1勝(H・新潟)
※PK獲得1回(新潟)
木村博之 1分け(H・松本)
※PK獲得1回(松本)
岡部拓人 1分け(H・山形)
福島孝一郎 1敗(H・鳥栖)
(ナビスコカップ)
木村博之 1勝(A・清水)1分け(A・G大阪)
扇谷健司 1勝(A・川崎)
家本政明 1勝(H・仙台)
岡部拓人 1勝(H・横浜FM)
※PK獲得1回(横浜FM)
山本雄大 1分け(A・山形)
飯田淳平 1PK負け(H・G大阪)
岡宏道 1敗(H・神戸)
(天皇杯)
福島孝一郎 1敗(H・町田)


★今シーズンの名古屋担当主審
(リーグ戦)
西村雄一 2勝(H・横浜FM、A・仙台)1敗(A・鹿島)
村上伸次 1分け(H・柏)2敗(H・鹿島、A・川崎)
松尾一 1勝(A・新潟)1分け(A・横浜FM)
福島孝一郎 1分け(H・広島)1敗(H・甲府)
榎本一慶 1分け(A・甲府)1敗(A・広島)
佐藤隆治 2敗(A・浦和/湘南)
扇谷健司 2敗(H・川崎/浦和)
※レッドカード1枚(川崎/イ・スンヒ)
荒木友輔 2敗(H・大宮、A・柏)
※PK獲得1回(大宮)
家本政明 2敗(H・鳥栖/G大阪)
廣瀬格 1勝(A・磐田)
山本雄大 1勝(H・仙台)
東城穣 1勝(H・新潟)
高山啓義 1分け(A・G大阪)
今村義朗 1分け(A・福岡)
三上正一郎 1分け(A・鳥栖)
上田益也 1分け(H・FC東京)
岡部拓人 1敗(A・FC東京)
※PK献上1回(FC東京)
木村博之 1敗(H・神戸)
飯田淳平 1敗(A・大宮)
※レッドカード1枚(大宮/磯村亮太)
(ナビスコカップ)
扇谷健司 1勝(A・磐田)
村上伸次 1分け(H・甲府)
榎本一慶 1敗(A・大宮)
上田益也 1敗(H・湘南)
岡宏道 1敗(H・鹿島)
※レッドカード1枚(鹿島/オーマン)
高山啓義 1敗(A・神戸)
(天皇杯)
福島孝一郎 1敗(H・長野)


【福岡】
(リーグ戦)
三上正一郎 3勝(H・岡山/北九州、A・徳島)
池内明彦 2勝(H・磐田/千葉)1敗(A・愛媛)
吉田寿光 2勝(H・愛媛、A・大分)
飯田淳平 2勝(H・水戸、A・岐阜)
上村篤史 1勝(H・群馬)1分け(A・東京V)
※PK献上2回(群馬/東京V)
野田祐樹 1勝(A・京都)1分け(A・千葉)
塚田智宏 1勝(A・金沢)1分け(A・水戸)
※レッドカード1枚(水戸/酒井宣福)、PK献上1回(水戸)
上田益也 1勝(A・讃岐)1分け(H・長崎)
※レッドカード1枚(讃岐/坂田大輔)、PK献上1回(讃岐)
河合英治 1勝(A・群馬)1分け(H・大分)
東城穣 1勝(A・C大阪)1敗(A・大宮)
吉田哲朗 2分け(A・横浜FC/長崎)
※PK獲得1回(横浜FC)
藤田和也 1分け(A・栃木)1敗(A・岡山)
扇谷健司 2敗(H・京都/大宮)
福島孝一郎 1勝(H・熊本)
佐藤隆治 1勝(A・北九州)
山本雄大 1勝(A・磐田)
木村博之 1勝(H・C大阪)
高山啓義 1勝(H・徳島)
窪田陽輔 1勝(H・札幌)
※退席1回(札幌/フラビオフィジカルコーチ)、PK獲得1回(札幌)
井上知大 1勝(A・熊本)
※PK獲得1回(熊本)
西村雄一 1勝(H・栃木)
塚田健太 1勝(H・横浜FC)
榎本一慶 1分け(H・岐阜)
家本政明 1分け(H・東京V)
廣瀬格 1敗(A・札幌)
小屋幸栄 1敗(H・讃岐)
荒木友輔 1敗(H・金沢)
(J1昇格プレーオフ)
佐藤隆治 1勝(H・長崎)
家本政明 1分け(N・C大阪)
(天皇杯)
東城穣 1勝(H・東海大熊本)
清水修平 1勝(A・磐田)
扇谷健司 1敗(H・町田)


★今シーズンの福岡担当主審
(リーグ戦)
村上伸次 5敗(H・大宮/神戸、A・鳥栖/鹿島/新潟)
※PK献上1回(新潟)
山本雄大 1勝(H・湘南)2敗(H・鳥栖、A・甲府)
佐藤隆治 1勝(A・湘南)2敗(A・浦和/横浜FM)
※レッドカード1枚(湘南/實藤友紀)、PK獲得1回(湘南)
井上知大 1分け(A・磐田)2敗(H・G大阪、A・大宮)
※PK献上1回(磐田)
福島孝一郎 1勝(H・FC東京)1分け(A・神戸)
扇谷健司 1勝(A・FC東京)1分け(H・仙台)
※PK献上1回(FC東京)
今村義朗 1分け(H・名古屋)1敗(A・仙台)
西村雄一 1分け(H・川崎)1敗(H・鹿島)
※レッドカード1枚(鹿島/濱田水輝)、PK献上1回(川崎)
池内明彦 2敗(H・浦和、A・柏)
※PK獲得1回(浦和)
中村太 1分け(H・横浜FM)
岡部拓人 1分け(A・G大阪)
家本政明 1敗(H・新潟)
廣瀬格 1敗(H・広島)
荒木友輔 1敗(H・磐田)
木村博之 1敗(A・川崎)
(ナビスコカップ)
扇谷健司 1分け(H・鳥栖)1敗(H・FC東京)
※レッドカード1枚(鳥栖/冨安健洋)
松尾一 1勝(H・新潟)
池内明彦 1勝(A・川崎)
三上正一郎 1勝(A・横浜FM)
飯田淳平 1分け(H・柏)
荒木友輔 1分け(A・仙台)
岡部拓人 1分け(A・FC東京)
(天皇杯)
今村義朗 1勝(H・鹿児島)
福島孝一郎 1PK負け(H・山口)


昨年はディビジョンが違ったため
リーグ戦での対戦はありません。
今シーズンのファーストステージを振り返ると
対戦したのは第7節で会場は6月2日のレベスタ。
担当は今村義朗主審で、結果は0-0のドローとなっています。


絶対に勝利が欲しい名古屋は山本雄大主審をご紹介。
昨シーズンのリーグ戦ではホームで新潟と対戦したゲームで
PKを与えてくれた上、勝ち点3獲得にお立ち会い。
ナビスコカップでは山形と引き分けたゲームを担当しましたが
今シーズンも仙台に勝ったホームゲームを裁いており
ここ2シーズンの公式戦では無敗をキープしながら
リーグ戦では2連勝中と好結果を誇っています。
ちなみにここ2シーズンで名古屋の公式戦を複数試合担当した主審の中で
勝率67パーセントは堂々トップの数字!
名古屋サポの皆さんは山本主審の登場にご期待ください!


福岡は今回も最後まで三上正一郎主審を推し続けます!
昨シーズンのリーグ戦では
ホームの岡山戦と北九州戦、アウェイの徳島戦で笛を吹いて
怒涛の3連勝で勝ち点9獲得という圧倒的な数字が!
今シーズンもルヴァンカップでは
アウェイで横浜FMを撃破した一戦を裁いており、
ここ2シーズンの公式戦は4連勝中という
最強の相性を誇っているんです!
いまだに今シーズンのリーグ戦では割り当てがないため
そろそろ三上主審が登場する可能性は十分!
福岡サポの皆さんは"絶対審"とも言うべき三上主審の降臨をお祈りください!


土曜日の主審をお楽しみに!


土屋

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J SPORTS LIVEカードを
ちょっと楽しく見るための審判を絡めたプレビュー企画。
セカンドステージ第13節で対戦する柏と甲府に関して、
両チームの昨シーズンと今シーズンにおける
公式戦全試合の主審別結果を一覧にしています。
以下、どうぞ。


【柏】
(リーグ戦)
西村雄一 3勝(H・川崎/名古屋、A・神戸)1分け(A・鳥栖)
村上伸次 2勝(H・松本、A・清水)1敗(H・横浜FM)
松尾一 2分け(H・浦和/新潟)1敗(A・湘南)
※PK献上1回(新潟)
家本政明 2勝(H・G大阪、A・広島)
岡部拓人 1勝(A・松本)1敗(H・広島)
山本雄大 2分け(H・清水/湘南)
木村博之 2敗(H・鳥栖、A・浦和)
※PK獲得1回(鳥栖)
榎本一慶 1分け(H・山形)1敗(A・FC東京)
※PK獲得1回(FC東京)、PK献上1回(FC東京)
クリストファー・ビース 1勝(A・川崎)
飯田淳平 1勝(A・横浜FM)
中村太 1勝(A・仙台)
佐藤隆治 1勝(H・神戸)
東城穣 1分け(H・仙台)
廣瀬格 1分け(A・甲府)
山本雄大 1分け(H・甲府)
井上知大 1敗(A・新潟)
※レッドカード1枚(新潟/茨田陽生)、PK献上1回(新潟)
福島孝一郎 1敗(H・鹿島)
岡宏道 1敗(A・山形)
上田益也 1敗(A・名古屋)
※レッドカード1枚(名古屋/武富孝介)
高山啓義 1敗(A・G大阪)
※PK獲得1回(G大阪)
吉田寿光 1敗(A・鹿島)
扇谷健司 1敗(H・FC東京)
※PK献上1回(FC東京)
(ナビスコカップ)
扇谷健司 1勝(A・神戸)
福島孝一郎 1敗(H・神戸)
(天皇杯)
山本雄大 1延長勝ち(H・甲府)
※レッドカード1枚(甲府/鈴木大輔)
飯田淳平 1PK勝ち(A・仙台)
※レッドカード1枚(仙台/秋野央樹)
吉田寿光 1敗(N・浦和)


★今シーズンの柏担当主審
(リーグ戦)
村上伸次 1勝(A・川崎)2分け(A・新潟/名古屋)1敗(A・浦和)
家本政明 1勝(A・鹿島)1分け(H・湘南)1敗(H・浦和)
木村博之 1勝(A・G大阪)1分け(H・広島)1敗(A・仙台)
※PK獲得2回(広島/仙台)、PK献上1回(仙台)
山本雄大 2勝(H・鹿島、A・甲府)
※PK獲得1回(鹿島)
池内明彦 1勝(H・福岡)1分け(A・神戸)
佐藤隆治 1勝(H・新潟)1敗(H・川崎)
高山啓義 1勝(A・FC東京)1敗(A・横浜FM)
松尾一 2分け(H・磐田、A・広島)
榎本一慶 1勝(H・FC東京)
※PK獲得1回(FC東京)
廣瀬格 1勝(H・神戸)
扇谷健司 1勝(H・G大阪)
西村雄一 1勝(A・磐田)
※PK献上1回(磐田)
荒木友輔 1勝(H・名古屋)
上田益也 1分け(A・鳥栖)
※PK獲得1回(鳥栖)
木村博之 1敗(A・大宮)
ジャレット・ジレット 1敗(H・仙台)
※PK献上1回(仙台)
福島孝一郎 1敗(H・横浜FM)
(ナビスコカップ)
西村雄一 1勝(A・横浜FM)1分け(A・鳥栖)
※PK献上1回(鳥栖)
飯田淳平 1分け(A・福岡)1敗(H・新潟)
※PK献上1回(福岡)
松尾一 1勝(H・川崎)
廣瀬格 1敗(H・仙台)


【甲府】
(リーグ戦)
東城穣 2勝(H・神戸、A・仙台)2敗(A・広島/G大阪)
※PK献上1回(G大阪)
扇谷健司 1勝(A・清水)1分け(A・浦和)2敗(H・広島、A・神戸)
※PK献上1回(浦和)
榎本一慶 2勝(H・名古屋、A・湘南)1分け(H・横浜FM)
※PK獲得1回(甲府)
松尾一 3敗(H・湘南/FC東京、A・名古屋)
佐藤隆治 1勝(A・鳥栖)1敗(A・松本)
※PK献上1回(松本)
家本政明 1勝(A・山形)1分け(H・仙台)
廣瀬格 1分け(H・柏)1敗(A・横浜FM)
今村義朗 1分け(H・新潟)1敗(H・浦和)
※PK献上1回(浦和)
西村雄一 1分け(H・清水)1敗(H・川崎)
池内明彦 2敗(H・鹿島、A・FC東京)
※PK献上1回(FC東京)
クリストファー・ビース→三上正一郎 1勝(A・鹿島)
※レッドカード1枚(鹿島/稲垣祥 ※退場時はクリストファー・ビース)
井上知大 1勝(H・山形)
※PK獲得1回(山形)
吉田寿光 1勝(A・新潟)
山本雄大 1分け(A・柏)
飯田淳平 1敗(H・G大阪)
高山啓義 1敗(H・鳥栖)
※PK献上1回(鳥栖)
村上伸次 1敗(A・川崎)
岡部拓人 1敗(H・松本)
(ナビスコカップ)
山本雄大 1分け(H・新潟)
岡宏道 1分け(H・鳥栖)
福島孝一郎 1敗(A・湘南)
西村雄一 1敗(H・松本)
家本政明 1敗(A・FC東京)
三上正一郎 1敗(A・広島)
(天皇杯)
吉田寿光 1勝(H・順天堂大)
岡部拓人 1勝(H・愛媛)
山本雄大 1延長負け(A・柏)


★今シーズンの甲府担当主審
(リーグ戦)
山本雄大 2勝(H・福岡、A・広島)2敗(H・柏、A・浦和)
※レッドカード1枚(浦和/山本英臣)
井上知大 1勝(H・湘南)1分け(A・横浜FM)
※PK献上1回(湘南)
中村太 1勝(A・神戸)1敗(A・仙台)
荒木友輔 2分け(H・磐田、A・鳥栖)
※レッドカード1枚(鳥栖/新井涼平)
榎本一慶 2分け(H・名古屋/鹿島)
佐藤隆治 1分け(H・FC東京)1敗(H・川崎)
松尾一 1分け(A・新潟)1敗(A・鹿島)
廣瀬格 1分け(A・大宮)1敗(H・神戸)
西村雄一 2敗(H・G大阪、A・磐田)
木村博之 2敗(A・川崎/G大阪)
※レッドカード1枚(川崎/ダヴィ)
福島孝一郎 1勝(A・名古屋)
岡部拓人 1勝(H・新潟)
※PK獲得1回(新潟)
扇谷健司 1分け(H・大宮)
村上伸次 1分け(H・仙台)
※PK獲得1回(仙台)
上田益也 1敗(H・広島)
家本政明 1敗(A・FC東京)
飯田淳平 1敗(H・浦和)
(ナビスコカップ)
福島孝一郎 1勝(A・鹿島)1敗(H・神戸)
村上伸次 2分け(H・大宮、A・名古屋)
飯田淳平 1勝(H・湘南)
岡部拓人 1敗(A・磐田)
(天皇杯)
上田益也 1PK負け(H・大分)


昨年のこのカードを振り返ると、
ファーストステージの対戦は第17節で6月27日の中銀スタ。
担当は廣瀬格主審で、結果は1-1のドロー。
セカンドステージの対戦は第9節で8月30日の日立台。
担当は山本雄大主審で、結果は2-2のドロー。
2試合共にドローということになりました。
また、今シーズンのファーストステージを振り返ると
対戦したのは第10節で会場は5月4日の中銀スタ。
担当は山本雄大主審で、結果は0-2で柏が勝っています。


柏は西村雄一主審が好相性。
昨シーズンのリーグ戦はホームの川崎戦と名古屋戦、アウェイの神戸戦で
いずれも勝ち点3の獲得に立ち会いつつつ
アウェイの鳥栖戦でも引き分けを見届けており、4試合で3勝1分けという数字が。
さらに今シーズンもリーグ戦ではアウェイで磐田に勝ったゲームを裁きつつ
ナビスコカップでも2試合を担当して1勝1分けという結果が残っており
ここ2シーズンの公式戦は5勝2分け、7戦無敗という凄まじい結果が!
担当試合で7試合連続負けなしというのは
結構とんでもない記録だと思います!
その上、甲府サイドに目を移すと
今シーズンのリーグ戦では2戦2敗という絶対的な相性の悪さも。
柏サポの皆さんは西村主審のために"侍の唐揚げ"のご用意を!(笑)


甲府は井上知大主審をご紹介します。
昨シーズンの公式戦はホームで山形と対戦した
リーグ戦1試合だけの担当でしたが
PKを与えてくれた上に、勝ち点3も見届けるという好結果を。
今シーズンもリーグ戦を2試合裁いている中で
湘南に勝ったホームゲームと
横浜FMと引き分けたアウェイゲームで笛を吹いているので
ここ2シーズンの公式戦では2勝1分けと
堂々無敗をキープしているんです!
ちなみに昨シーズンと今シーズンの両方で
1試合以上ずつ甲府の公式戦を裁いている主審の中で
一度も負けがないのは榎本一慶主審と井上主審の2人だけなんですけど
榎本主審は2勝3分けとやや引き分けが多い傾向にあるため
甲府にとっての勝率トップ主審は井上主審ということに!
甲府サポの皆さんはそんな井上主審のために
そろそろ良い時期になってくる"ぶどうのつぶやき"のご用意を!(笑)


日曜日の主審をお楽しみに!


土屋

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