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デイリーサッカーニュース Foot!

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ユナイテッドvs. リヴァプール


フェライニが、まさかの連発、
というところでしたが、
それでも、さすがのイブラでした。

全体的に低調なようなムードが、
漂っていたような気がしましたが、
おそらく低調ではなくて、
緊張だったのでしょう。

おそらく今季のプライオリティはUEFAカップ優勝
ということになるのでしょう。
そしてFAカップも狙う、と。
一年目にしては上出来かもしれません。

しかし、それにしても、ロホ。
毎回、おもうのですが、
こんな頼りになるラティーノだったとは。
フィル・ジョーンズが、少し、
突貫小僧なところが多分にあるので、
危ういのですが、その分、ロホがカバーしている。

と、ここで気になるのはルーク・ショウ。
ムヒタリアンも我慢して復活したわけですから、
ルークにもそれを期待したいところですが、
なんとなく肉のつきやすい体質が見て取れる体型が、
少し心配なところ。

プロデューサー 田口

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ウェスト・ハム vs. マンチェスター・ユナイテッド


マイク・ディーンにはいままで何度もやられましたが、
今度は、助けられました。
いま、日本語版のウィキを確認しただけでも、
2014/04/03のチェルシー戦のパクのPK、
2012/12/26のジョニー・エヴァンスのオウン・ゴール、
と立て続けに二つ出てきましたが、
ま、ときにはいいでしょう。

だけどあのシーンでは、PJの無鉄砲がまた出た、
と頭を抱えたファンもいないではない。
PJのラグビー選手のような強靭な肉体があると、
ついつい、無理をしがちで、
怪我もしがち、ということになります。

なんでも最近のインタヴューでは、試合後のトリートメントがいかに大事か、
それを強く自覚するようになってからケガをしにくくなった、
と述べていますが、
しかし、少し自覚が遅いような気がする。
イブラを、クリスケを大いに見習ってほしいものです。

それから、スローな試合運びで相手の出鼻を挫く、
というような大人にはまだなりきれていない、
ということがよくわかるゲームでもありました。
前みたいに、とりあえず最初の15分はがむしゃらに攻めまくる、
っていうのが好きなんですけどね。

プロデューサー 田口

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マンチェスター・ユナイテッド vs. サンダーランド

もう一発、見たかった・・・
とはいえ前半は、ひょっとしてこのまま進んで、
後半の最後の最後で、またしてもやらかしてしまうのではないか、
とビクビクしていたりもしたのでした。

やはりポグバはワールドクラス。
あとはゴールだけ。
最後のフリーキックはイブラとなんか会話してましたが、
あの顔は、おれにくれ、というか、くれませんか、
というような表情に見えました。
だけど相手はイブラ。まるで無視でした。

ユナイテッドの課題としてはセットプレーでの得点でしょうか。
いつだったか、ブリントからのコーナーでバカスカ決めたことがありましたが、
記憶にあるのはそれくらい。
コーナーとフリーキックからの点がかなり少ないような気がします。

ロホとPJは相変わらず、いいです。
いったい、どうなってるんでしょう。
ベンフィカのリンデロフの移籍が決まりそうですけど、
PJのケガ癖は確かに心配ですし、
ロホの集中力がどこまで本物か、もまだ疑問ですから、
いい買い物になると思います。

とはいえU21にはトゥアンゼベという期待の若手も控えているし、
フォシュ・メンサがもう少しパスがうまくなれば、
カンテのような役割ができるのではないかと期待しているのですが、
こうした贅沢な悩みが出て来るのも、
少し余裕がでてきたからなのでした。


プロデューサー 田口

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クリスタルパレス vs. マンチェスター・ユナイテッド


ロホの両足をディレイニーの手
で相殺した判定は、まあ、許せますが、
マタのあのゴールをオフサイドとは、
なんともはや、お粗末でした。

ロホの両足は二つ目なので、
これはちと、やばい。
せっかく、いい出来になりつつあるというのに。
一方のPJは絶好調。
もともと器用な選手じゃないですが、
このリーグでは起用さよりもタフさが重宝されますから、
相棒が器用であれば、それでいいわけですが・・・

しかし、ダルい試合であったことは確か。
スパーズ戦のあとでやりにくかったでしょうが、
この手の試合を今年はいつも引き分けてしまう悪く癖がつきつつあったところ。
ヨーロッパでのカップ戦も含めてこれで三連勝ですが、
なんと、9月の終わり以来のこと。
これでなんとか、波に乗ってくれるといいんですが。

プロデューサー 田口

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マンチェスター・ユナイテッド vs. トッテナム

どこでどうなったのか、
どこでもどうもなっていないのか、
ロホとPJがいいです。
特にPJはMENでも8点がつきました。
ずっと移籍候補のかなり上位にいたことは間違いなく、
ケガ勝ちなのは相変わらずで、
へたをするとこのまま消えて行くのではないか、
とさえ思われていました。
しんどかったと思います。
よくぞここまで我慢しました。
ロホも、驚くべきことに、頼りになる存在になりつつあります。
なんか顔つきまで変わって見えるのはひいき目かもしれません。
昨年のスモーリングの復活もそうでしたが、
こういうレベルの選手たちの唐突な覚醒は、
やはり常人の想像をはるかに超えるものがあります。
とはいえ、何かがいいと、何かが悪く、
マルシアルはまだ時間が必要のようです。
ま、時間の問題、という言い方もできるので、
楽観的ですが。
ムヒタリアンはなんとなく、カントナを彷彿させる、
ような、ないような、そんなシルエットが感じられます。
たいしたケガじゃないことを祈ってます。


プロデューサー 田口

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ゾリャ vs. マンチェスター・ユナイテッド

ああいうコンディションだと、
なんかドライヴがかからないまま0-0、
あるいは、1-0で負け、なんてことがよくある、
というか、あったものですが、よかったよかった。

ムヒタリアンの重心の低い速いドリブルは、相手が相手とはいえ、
フィニッシュも落ち着いていて、ま、ホッとしました。
とはいえ、まだまだ、やれますね。全然、やれる。

全般的にドゥームな感じがありましたが、
こういうときのルーニーは、というか、ルーニーもまた、でした。
10番ロールであれだけボールを取られたらリズムも悪くなります。

MENの採点はルーニーが最低の4。ムヒは7。
マン・オブ・ザ・マッチはバイリー。
復帰したばかりなのに頼りになります。
ゴール前でも器用な芸を見せてくれたし、
ヴィディッチを買った時みたいな期待感が募ります。
リオ役は、フュシュ・メンサだとまだ若すぎてボーッとしてるし、
誰か新しい買い物で。是非。

プロデューサー 田口

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エヴァートン vs. マンチェスター・ユナイテッド

クレバリーがダメで一点取り、
フェライニがダメで一点取られた、
というわけで、
モイーズ時代のハングオーバーが、
この中途半端な試合を特徴づけるのかもしれません。

ロホとPJが、なんとなく、よくやれているような気がするのは、
まあ、悪い徴ではありませんが、
リーグカップの時のPJのゴール前での空振りや、
今回のロホの両足タックルは、
咄嗟の時に出てしまったもの、なわけですから、
直ったり直らなかったりする範疇の外にあるものです。

ということは、要するに、指揮官としたら、この二人はやばいということになるはず。
同じことはスモーリングについても言えるかもしれません。
マーケットでディフェンダーをもうひとり獲得するのではないかと思われますが、
なにせ、この試合のようにパスが続かず、
コンビネーションがビシッと決まらないのであれば、
よほど信頼できる才能じゃないと、キツイかもしれません。

しかしまあ、ほんとに、あがったり、さがったり。
1月で動かないと、ほんとにCL圏内が危ないと思います。

プロデューサー 田口

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マンチェスター・ユナイテッド vs. フェネルバフチェ

ムヒタリアンがきました、
やっとこさ。
MENでも最高点の8.
少し気が早いような気もしますが、
とにかく、よかった。
まだまだやれるし、
得点したわけじゃないので、
手放しで8点つけたわけじゃないでしょうが、
強いし、速いし、とにかく、ポジティヴでアクティヴでした。
これでマルシアルが刺激を受けて復調してくれたら、
フォワードはかなり強力になりそうです。

ルーニーは動きがよくなったというよりも、
前向きになった感じです。
タブロイドで叩かれたのに発奮したのに違いありません。
あとはジョゼのムチとアメの使い分けにお任せです。

イブラもしかり。
点は決めなくても仕事はできている。
あとは、来年、グリーズマンが・・・

それから、16歳になったばかりなのに、すでにU21でも活躍している、
アンヘル・ゴメスのデビューを早く見たいものです。
ちなみにポジションはトップ下。
現在そこを担う、マタもルーニーも、それから今後出番が増えるであろう、
ムヒタリアンも、トップ下をやれる選手ですが、
ルーニーは31歳、マタは28歳、ムヒタリアンは27歳、
16歳との、いいクロスオーバーができる年齢です。

プロデューサー 田口

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マンチェスター・ユナイテッド vs. アーセナル

簡単にやられたものです。
ま、今年はこうやって、あがったり、さがったり、
バッと燃え上がるようなことなく、
じくじくと火種だけは絶やさずに、
なんとかCL圏内に留まることを目標に、
がんばってほしいものです。

せっかくバレンシアがすばらしかったのに、
残念でした。
それからロホが、
なんというか、頼もしいような、ふうに見えるのも驚きでしたが、
フリーのヘッダーをはずしたときのジョゼの反応が、
呆れたような笑い顔だったのが、
ちょっと気になります。

モイーズからLVGにかけて培ったハングオーバーが
ずっといまも変わらず続いている、
というのも確かですが、
じつはSAFのそれもまた、
目に見えないところで持続しているような気もします。
モイーズやLVGの二日酔いなら5年で治るけれど、
SAFの場合は、20年くらい、ひょっとすると50年くらいかかる、
かもしれません。

田口

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スウォンジー vs. マンチェスター・ユナイテッド

どれだけチームがバラバラでも、
とりあえず個人技でなんとかする、
これも強さの一つなので、
ひとまずこれでよし、
ですが、決まってそれは続かない、
のも確かです。

ルーニーは最初、何度かボールを取られたりしましたが、
幸いなことにスウォンジーがあまりプレスをかけなかったせいか、
けっこういろいろやれました。
MENもひさしぶりに、本当に何年ぶりかに「8」をつけてます。
フェネルバフチェで決めたミドルもなかなか力強かったので、
気をよくしているかも。

次はアーセナルか・・・
イブラが累積で出られない、となると、
ラシュフォードとルーニーのコンビか・・・
うーん・・・

こういうビッグマッチがきっかけになって、
キーとなる選手が復活、というシナリオがベストで、
もちろん、マルシアルとムヒタリアンがキーなのですが、
彼らが見事に揃えば、かなりおもしろくなるはず。

プロデューサー 田口

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マンチェスター・ユナイテッド vs. バーンリー

乗ってるチームは週替わりで新しいヒーローが生まれるが、
逆のチームは逆のヒーローが生まれる、というわけです。
前回のスモーリング、そして今回のリンガート、です。
MENのスモーリングに対するレイティングが
「ゼロ」というヤケクソ気味だったのには及びませんが、
今回のリンガードの評価は「3」。
マルシアルもムヒタリアンも使えない、
という選択肢で、
リンガードもこれだと、
いくらラシュフォードにスピードがあるにしても、
決してうまい選手じゃないですから、
いくら攻めても、攻めれば攻めるだけ、
単調さも増加する、ような試合でした。
なんとなく良さそうに見えたルーニーが交替で出たのもご愛嬌。
試合運びが遅くなっただけ。
LVGのハングオーバーはまだまだ続くかもしれません。
気の利いたラティーノの突貫小僧が欲しいですね。
周りのことなんかまったく気にしないあっけらかんとしたやつ。
やれやれ。

プロデューサー 田口

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チェルシー vs. マンチェスター・ユナイテッド

まずはMENのレイティング
なんとブリントが1で
スモーリングが0でした。
ゼロ!?
そんな数字がついたのを見たのは初めてかも。
年に二、三回、
こんな大災害があるのは、
近年のビッグクラブにはよくあることですが、
まあ、ユナイテッドの場合、
この三年間、大災害がずっと続いていたので、
いまさら驚きはしないし、
早い時期にこういうのが出てくれて、
むしろありがたい、
という開き直りも、
できないことはない。

しかしまあ、ジョゼにしてみれば、
よりによってこの試合でやらかしてくれたか、
という心境でしょう。
リヴァプール戦のようなドローでよしとする見取り図は
できていたはず。
それがこんなじゃ・・・

アタックの凄味もありませんでした。
点が取れそうな気配が、
まったく感じられなかった。
リンガードの出来不出来の波の大きさが、どうも気になるところですし、
マルシアルの回復が遅れてるのも気になる。
ムヒタリアンの再登場がいい薬になってくれるといいんですが。

プロデューサー田口

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マンチェスター・ユナイテッド vs. ストーク

やっぱり、波というものがありますね。
ちょっと、ナイーヴな感じもします。
もっと、ホームなんだし、ガツガツしたところを、全員でなくてもいいので、
数人が、バカみたいに、それを見せる、
というのが必要、なような気がします。

とはいえ、あんまり外し過ぎると、こんなような結果がついてくるのはよくあることで、
もうメンフィスはダメっぽいので、
早くムヒタリアンの復帰を期待します

キャプテンについては、またしても、ミスキックがアシストになりましたが、
マルシアルのシュートが素晴らしかったので、
ホッとしました。
なんか私生活でもいろいろとあったみたいですから・・・

デヘアの「ミス」について、
これまでのデヘアの貢献度を考えれば、
彼がいなければ、この三年間、どんなことになっていたか、
考えるだけでぞっとするわけで、
こういうのが早いうちに起きたことの方を感謝したい気持ちです。


プロデューサー 田口

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September 30, 2016 5:07 PM /

Manchester Moaning News 106

ユナイテッド vs. ゾリャ (EL)

ありがちな試合、になりそうなところでした。
ああいう試合のあとは、えてしてこんなもの、ですが、
リンガードのダレ具合は、やはり、気になる。

アーセナル戦のケイヒルもそうですが、
イングランドの選手の集中力というのは、
集中しているときしか働かない、
というややこしい傾向があるような気がします。

試合が散漫な時にこそ必要な集中力、
というものが確かにあるはずで、
そこを巧みにつくのが、例えば、ラティーノは上手い。

速くて激しい、というのがイングリッシュの真骨頂で、
下手でもアホでも、それさえあれば、なんとかやれる、というところが
ラブリーだと、ずっと思ってきましたが、
正直、この数年、
金を貰いすぎて鈍くなってるような気がします。

その典型が、言わずと知れたユナイテッドのキャプテンですが、
この試合でもフォス・メンサの強烈なクロスに、
見事に合わせ損ない、
それが得点につながったわけで、
なんというか、
じつは、最近、
彼に対して憐みを感じるようにさえなってきました。

昔の、彼の18歳のところの試合のDVDでも見て酔っ払おうかな、
と思ってます。

プロデューサー 田口

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September 27, 2016 2:47 PM /

Manchester Moaning News 105

ユナイテッド vs. レスター

わかりやすく結果が出ました。
この前の試合のリーグカップでキャプテンを使ったので、
よほどいい出来じゃないかぎり、
いや、きっと、デキは悪いだろうから、
これでレスター戦のスタメンには選ばなくてもすむ、
という意地悪なことをジョゼが考えたか、
考えなかったかはさておくとして、
とにかく、
こんなに速いユナイテッドはひさしぶりに見ました。
モイーズのときも、LVGのときも、
年に数回、ワクワクささせられる瞬間はあったのですが、
今回のこの速さは、クリスケ&テベス&ルーニーのトリオが健在だった頃、
06-09あたりのユナイテッドを彷彿とさせるものでした。
いやあ、やればできるじゃん、なんて、
ばかな感想がつい出て来るほど、
子供みたいに喜びましたが、
LVG病では、こういう試合が二つばかり続いてまた二つ落とす、
という悪夢のようなパターンがずるずると続きましたから、
この数週間は見ものです。
それにしてもコーナーキックからの得点、
いったい、どんだけぶりに見たことか。

プロデューサー 田口

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今週のFoot!

1/16~1/20のFoot!


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【1/16】MC:西岡明彦 ゲスト:木崎伸也
月曜は週末に行われた試合のハイライト中心にお届け!
▽プレミアリーグ ハイライト
―レスター×チェルシー、マンチェスターU×リヴァプール 他
▽ブンデスリーガ
―後半戦のみどころ 全18チーム 木崎さんの期待値 解説

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【1/17】MC:野村明弘 コメンテーター:ベン・メイブリー
火曜日はベン・メイブリー氏を迎え、週末に行われた注目ゲームを分析します。
▽ベン・メイブリーの分析
―第21節から気になる試合をピックアップ!黒板を使って解説!
▽現地メディアの特集記事を紹介
▽Foot!toto
―第904回 toto予想

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【1/18】MC:下田恒幸 コメンテーター:ワッキー(ペナルティ)
水曜日はブンデスリーガの分析、そしてJリーグを独自取材を交えながらお届けします。
▽ワッキーさんが母校市立船橋へ
Jリーグへ戦いの場を移す3選手を直撃取材
▽ケルン現地取材
シュテーガー監督、ハインツ選手インタビュー
▽ウインターブレイク中のブンデス移籍情報

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【1/19】MC:八塚浩 コメンテーター:チェーザレ・ポレンギ
木曜日は、セリエAを中心としたフットボールのホットな話題や現地ジャーナリストのインタビューもお届け。
▽セリエA
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▽カルチョを巡る旅
―ナポリ
▽Foot!toto
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【1/20】MC:倉敷保雄 コメンテーター:中山淳
金曜日は1週間のフットボールニュースをまとめて紹介。
世界各国の旬なフットボールニュースを様々な角度から解説&分析します。
▽今週の各国ニュース
▽中山さんが気になった選手、プレーなどを紹介

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※放送内容は変更となる場合がございます。


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2000年の番組開始から10年以上に渡り、良質かつ多彩な企画で人気を博してきた、J SPORTSオリジナルサッカー番組「Foot!」。2011年8月から、週5日放送のデイリーサッカーニュースとしてリニューアルし、世界のサッカー情報を余す ことなく紹介する。
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水曜日はブンデスリーガの分析、そしてJリーグを独自取材を交えながらお届けします。

木曜日
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