[月曜日班]
■加賀
Foot!班きっての秀才。素晴らしい頭脳で、デイリーとなったFoot!を支える。
■丸木
音楽好きD。英国に住むも腰を痛めてほとんど外出ができなかったという悲しい過去の持ち主。
■肥田
ダルビッシュ有似のイケメン ディレクター。その為か、好きなチームを聞かれて、野球チームの名前を挙げたことも。
■斎藤
爽やかイケメン・ディレクター。スポーツ万能に見えて実は苦手?ライバルは肥田!?
[火曜日班]
■石神画伯
画伯と言われる由縁はWikipediaでご確認を。Foot!がなぜ毎週ちゃんと流れるのか。それは石神Dがいるからです。
■小林
イングランド プレミアリーグ、ロシア プレミアリーグ、リーグ・アン、エールディビジの全部担当ディレクター。火曜のFoot!も担当。シーズン終了の6月を無事迎えられるのか?!
□加賀(月曜日班参照)
□斎藤(月曜日班参照)
[水曜日班]
■キング
チーフディレクター。仕事の鬼。キングと呼ばれる所以はここでは言えない。映像論を語り始めたら、終電を覚悟。
■平石
デニス・ワイズやロイキーンなどの闘将好きディレクター。しかし、自分の武勇伝は一切ない。
□肥田(月曜日班参照)
■AD絢
浅田真央似のバスケットウーマン。弱点は小麦粉。先輩たちが長いものに巻かれる瞬間を数々目撃。
[木曜班]
□キング(水曜日班参照)
■サスケ
音楽とお酒とサブカルが好きなディレクター。ニックネームの"サスケ"は幼少の頃から。本名を知らない人が多い...
■中島
みんなから愛されるディレクター。サッカーの強豪、某T京高校出身。しかしその片鱗を見たものは、誰もいない…
■重康
人一倍匂いに敏感なスメル ディレクター。その嗅覚で女性を・・・いや、面白ネタを嗅ぎ分ける。
[金曜班]
■甲斐チーフ
Foot!と言えば甲斐、甲斐といえばFoot!。Foot!の歴史はこの人と共にある。もちろん相変わらず鉄道もフォロー。
□石神画伯(火曜日班参照)
■AD窪田
どうもはじめまして窪田です。小さなことからコツコツと、一生懸命がんばります!
[土曜・日曜班]
週末はイングランド プレミアリーグを独占試合を含め生中継中心に毎節5試合、フランス リーグアンを松井選手所属ディジョン戦など生中継中心に毎節1試合、オランダ エールディビジ日本人選手所属クラブの試合など生中継中心に毎節1試合中継、ロシア プレミアリーグ本田選手所属CSKAモスクワ戦を生中継中心に放送します。
■松田P
中継班リーダーでイングランド プレミアリーグのプロデューサー。その落ち着きは周りに確かな安心感を与える。無類の酒好き。
■慎吾P
リーグ・アン、エールディビジ、ロシア プレミアリーグのプロデューサー。元気がいい日はラテン人。朝6時までマイケルを踊る。
■歌書
去年念願のサッカー班に配属されるもCL決勝を現地観戦して燃え尽きる。スペイン好きだが、イニシャルはU.K.
■ADウッシー
中継班AD。バイクとギャンブルに巨額の私財を投じる。「金ないんスよ~」と言っても誰一人同情はしない。
■スパンキー
主にリーグ・アン、ロシア プレミアリーグの担当ディレクター。「スパンキーってどんな怖い人?」と初めはビビッたが、ものすごく腰が低い。結局「スパンキー」がどう意味かは誰も知らない。
■藤村
オランダ担当のサッカー制作部に潜む妖精。もうすぐ30を迎える。「彼の笑顔に癒される」という人も確か何人かいた。とにかく微笑んでいればいいと思っている節がある。
□小林(火曜日班参照)
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コメント
comment # 1
私はバルサファンなのですが、モウリーニョ監督も好きなので、なんだか複雑な気持ちでした。
しかし、モウリーニョが久し振りに飛び上がって喜ぶ姿を見れて、モウリーニョの、サッカーに対する情熱が全く変わっていない事、そして、とんでもないことをやり遂げた事への喜びが画面を通しても伝わってきて、もしかしたら良かったかも知れません。
まあ、来年はバルサに決勝行ってもらいたいですけどね(笑)
あと、去年アンチェロッティ監督が同じ様なサッカーをした時よりも、なんだか批判されていませんよね(笑)
投稿者 どーも : 2010年05月07日 04:12
comment # 2
すいません、ヒディンク監督でした~。 すいません。
投稿者 どーも : 2010年05月07日 04:13
comment # 3
>どーもさん
お返事が遅くなりまして失礼をいたしました。
放送で倉敷さんもおっしゃっていましたが、FW2人も本来の仕事をすてて全力で守っていました。個人的なプライドなどは置いておいて、チームの目標のために全員が同じ考えでプレーを貫いたというところがよかったと思いますし、バルセロナを相手にあの状況でどうしても勝ち進むための、ひとつのサッカーの形であったと思います。インテルをあのようなチームに仕上げたモウリーニョ監督は頑張ったな〜と思いますし、情熱も野心も感じられましたよね。
投稿者 内巻敦子 : 2010年06月02日 17:36
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