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しゅ~くり~む ら


March 8, 2017 6:06 PM /

初の冠スポンサー

今年で20回目の開催を迎える国内最大規模のUCI公認ステージレース 『ツアー・オブ・ジャパン』 の大会史上初となる冠スポンサーが決定いたしました。

今回、冠協賛社に決定したのは、大阪市西区に本社を置く世界的なベアリングメーカー『NTN株式会社(代表取締役社長:大久保博司氏/東証一部上場)』 様で、3月29日に東京・恵比寿にある 『SUBARU STAR SQUARE』 にて開催予定の 『NTN presents 第20回 ツアー・オブ・ジャパン 公式記者発表』 の場で改めて皆さまにご報告する予定となっています。

現在、国内ではロード系のビッグイベント(集客や予算的な観点に於いて)として、『ジャパンカップサイクルロードレース(栃木県宇都宮市/13.5万人)』、『ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム(埼玉県さいたま市/10.1万人)』、『ツアー・オブ・ジャパン(大阪~東京/36.5万人)』 の3つのレースが開催されています。

すでに 『ジャパンカップサイクルロードレース(SUBARU presents)』 と 『ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム(J:COM presents)』 については冠協賛社を獲得しておりましたが、この度遅ればせながら 『ツアー・オブ・ジャパン(NTN presents)』 も重要なパートナーに出会うことができました。

ちなみに各大会の開催回数でみると、『ジャパンカップサイクルロードレース=25回』、『ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム=4回』、『ツアー・オブ・ジャパン=19回(前身の国際サイクルロードレースから数えると33回)』 となっています。

また、詳しくは3月29日の公式記者発表の際にご紹介いたしますが、今回、『NTN株式会社』 様が 『ツアー・オブ・ジャパン』 に対して価値を見出してくださった理由の一つに、『地域貢献及び社会貢献に力を入れている』 という部分がございました。

2015年に 『TOJ NEXT10』 という大会フィロソフィーを打ち出し、『地域貢献』 と 『自転車ロードレースのビジネスモデルの構築』 という二つの命題に取り組んできたことが、まだまだ通過点ながら今回一つの評価に繋がったと感じています。

但し、決して何か大きなことを成し遂げたわけでもなく、今後もこれまで通りに自分たちが設定した哲学に従いながら、日々の努力を愚直に繰り返していかなければなりません。

イベントの仕事をしていていつも感じることですが、本当に終わりというか区切りがなく、一つ乗り越えると、その乗り越えたことが新たな課題を生み出し、そして、またその課題と向き合っていくという、まさに連続する刹那であると痛感します。

いろいろな方々に感謝しながら挑戦を続けていきたいと思います。

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March 5, 2017 12:00 AM /

太陽へ向かうレース

いよいよ、本場ヨーロッパに於ける 『UCIワールドツアー』 のステージレース開幕戦となる、通称 『太陽へ向かうレース』 と呼ばれる 『パリ~ニース』 が、3月5日(日)に開幕します!

今年は、ベルサイユ宮殿にほど近い 『ボワ・ダルシー』 でスタートし、第1ステージ、第2ステージ、第3ステージと、平坦基調及び丘超えのコースを走りながら南下していきます。

そして、第4ステージには14.5kmの個人タイムトライアルが設定してあり、その後、第5ステージは再び丘超えのステージを消化して、いよいよ本格的な山岳コースとなる第6ステージに突入します。

クイーンステージとなる第7ステージは、全長177kmで最後は1級山岳 『Col de la Couillole(全長15.7km/平均勾配7.1%)』 へ駆け上がる山頂フィニッシュとなっています。

最終第8ステージは全長115kmと短いものの、お馴染みニース周辺を駆けまわるスパイスの効いたコース設定となっており、最後の最後まで手に汗握る僅差の総合争いが繰り広げられるかもしれません。

ということで恒例の有力選手紹介を行いたいと思います。

◯Bahrain Merida Pro Cycling Team
BONIFAZIO Niccolo
IZAGIRRE Ion
ボニファツィオのスプリントとイサギーレの総合狙いが中心となる布陣。チーム発足後初となるワールドツアーでの勝利を飾れるか?

◯Trek - Segafredo
CONTADOR Alberto
DEGENKOLB John
PANTANO Jarlinson
THEUNS Edward
まるでツール・ド・フランスのロースターの様な豪華な布陣。ハマればコンタドールが総合優勝を飾りデゲンコルブがステージ優勝を量産する形も。パンタノも含めて今季トレックに移籍してきた3人がどの様な走りをみせるのか大注目。

◯AG2R La Mondiale
BARDET Romain
LATOUR Pierre
昨年ツール・ド・フランス総合2位のインテリ・イケメン・フランス人レーサーのバルデに全仏が注目!その影で今季もわたくし栗村一押しのラトゥールにも注目!

◯Team LottoNL-Jumbo
GROENEWEGEN Dylan
KRUIJSWIJK Steven
現オランダチャンピオンの若き期待のスプリンター、フルーネウェーヘンと、昨年ジロ・デ・イタリアで惜しくも涙を飲んだクライスヴァイクが総合狙いで注目。クライスヴァイクは今年もジロ・デ・イタリアへの出場を予定しておりコンディションはそこそこに仕上がっていそう。

◯Team Sky
HENAO Sergio Luis
VAN POPPEL Danny
ちょっぴり薄目の布陣となるスカイはツアー・ダウンアンダーコンビのエナオ(総合)とファンポッペル(スプリント)が中心。エナオはコロンビアチャンピオンに輝いたばかりでモチベーションは高い。

◯FDJ
CIMOLAI Davide
DÉMARE Arnaud
今季、ランプレから移籍してきたイタリアンパンチャーのチモライと、生粋のフレンチスプリンター、デマールがどの様に立ち回るのか注目。

◯UAE Team Emirates
SWIFT Ben
ULISSI Diego
今季、ピュアスプリンターとしてはまだ良いところをみせられていないスウィフトに代わり、すでに勝利を挙げている絶対エースのウリッシがステージ勝利を狙うか?

◯Astana Pro Team
BRESCHEL Matti
FUGLSANG Jakob
デンマークコンビがそれぞれ総合とステージ優勝を狙う布陣か?

◯Cannondale-Drapac Pro Cycling Team
DOMBROWSKI Joe
FORMOLO Davide
ROLLAND Pierre
SLAGTER Tom-Jelte
若手期待コンビのドンブロウスキーとフォルモロが総合上位を伺い、スリップストリーム移籍後にまだ活躍できていないロランが地元おフランスでパイセンの意地をみせられるか。そのすきにスラフテルがステージ優勝を挙げる展開も。

◯Cofidis, Solutions Crédits
BOUHANNI Nacer
今年もフランスの消費者金融はブアニ一択。アシスト、スープの髭も健在。すっかり強面チームとなっております。

◯Direct Energie
CALMEJANE Lilian
CHAVANEL Sylvain
COQUARD Bryan
伸び盛りのライトウェイトフレンチスプリンター、コカールでステージ優勝を狙う。

◯ORICA-Scott
GERRANS Simon
YATES Simon
一歩先をいく双子の兄弟アダムに少し近づいた感のあるサイモンが総合担当か。そして職人ゲランスがステージ優勝を伺う。

◯Team Sunweb
BARGUIL Warren
MATTHEWS Michael
今季サンウェブに移籍してきたマシューズの走りは要チェック!そしてフランス期待のグランツールレーサー、バルギルのコンディションは?

◯BMC Racing Team
PORTE Richie
ROCHE Nicolas
優勝候補最右翼のポートのためのチームと言っても良い布陣。スカイから移籍してきたロッシュのフィット感は?

◯Team Katusha - Alpecin
KRISTOFF Alexander
MARTIN Tony
ZAKARIN Ilnur
いよいよ J SPORTS のライブ中継に赤マルティンが登場!第4ステージはキッチリ獲るか?また、エーススプリンターのクリストフに、総合狙いのビシオソではなくてザッカリンと、本番のツール・ド・フランスさながらのレギュラーライダーをラインナップ。

◯Movistar Team
IZAGIRRE Gorka
あれ?カチューシャとは対象的な布陣...

◯Lotto Soudal
GALLOPIN Tony
GREIPEL André
各チームのエーススプリンター勢揃いの感がある今年のパリ~ニースで、早速、ゴリラ、グライペルのモガキが見られるのは嬉しい。

◯Quick-Step Floors
ALAPHILIPPE Julian
GILBERT Philippe
KITTEL Marcel
MARTIN Daniel
こちらもほぼ全部入りな感がする布陣。今年は北のクラシック班ではなくツール・ド・フランス班をラインナップか。極端な話、第4ステージ以外は全部勝ってもおかしくないメンバー。

◯Bora - Hansgrohe
BENNETT Sam
やはりサガンがいないと地味なチームに。サガンの存在感大きすぎですね。代わりに兄サガンが出場する予定ですが...

◯Dimension Data
FRAILE Omar
SBARAGLI Kristian
スプリンター中心の布陣だが山岳職人フライレが山岳賞を狙うか。

レースの模様はJ SPORTSで全ステージもちろんライブでお届けします!

Cycle*2017 パリ~ニース
2017年3月5日(日)
第1ステージ/ボワ・ダルシー ~ ボワ・ダルシー
J SPORTS 4/午後11:25 ~ 深夜02:00
解説:栗村修/実況:永田実

お楽しみに!

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March 2, 2017 9:50 PM /

自転車フォーラム

私が大会ディレクターを務める国内最大級のUCI公認国際サイクルロードレースの 『ツアー・オブ・ジャパン』 開幕まで2ヶ月半ほど(2017年5月21日大阪・堺で開幕)となっております。

2015年から大会フィロソフィーとして 『TOJ NEXT10』 というものを設定し、主に 『地域貢献活動』 及び 『自転車レースのビジネスモデル構築』 という要素に力を入れています。

元選手・元監督出身という 『現場あがり』 の私が、敢えてこういった 『レースの内容』 とは少し距離のある要素に注力していることについて違和感を感じるひとたちは一定数いると思います。

通常、現場上がりの人間であるのならば、例えば、『富士山ステージのレース内容について考慮する』 や、『レースのグレードアップを主要命題にする』、『招待するチームの質を考える』、『レースコースの設定に注力する』 などの要素に傾きやすくなります。

もちろん、上記要素についても、理想と現実の間で最善を尽くしてはいるものの、しかし、上記項目に引っ張られ過ぎてしまうということは、『木を見て森を見ず』 という状態に陥ることだと感じており、『地域貢献活動』 及び 『自転車レースのビジネスモデル構築』 に注力することで、『ツアー・オブ・ジャパン』 の本質的(社会的)な価値向上を生み出し、結果的に持続可能なバリューのあるスポーツイベントへと成長していくものと感じています。

イベント自体が社会の仕組みの一部になっていなければ、いずれ必ずレースは終わりを迎え、そうなったら、『レース内容(キレイごと)』 についてのうんちくも語れなくなります。

そんな中、『ツアー・オブ・ジャパン』 では各ステージの実行委員会の皆さんの理解と努力により、『地域貢献活動』 及び 『自転車レースのビジネスモデル構築』 という主要命題への取り組みが徐々に浸透しはじめ、様々なイベントなどが実施されはじめています。

3月22日(水)に 『ツアー・オブ・ジャパン 南信州ステージ』 の地元である長野県飯田市に於いて、『自転車フォーラム & 交流会 in 南信州』 というイベントが実施されます(詳しくはツアー・オブ・ジャパンホームページをご参照下さい)。

サブタイトルは、『サイクルスポーツとビジネス ~新たな可能性を求めて~』 となっており、具体的な内容としては、片山右京氏(チーム右京オーナー)や、鈴木雷太氏(シドニーオリンピックマウンテンバイク日本代表)、嶋田京一氏(国内・海外でのサイクリングツアーを催行する会社代表)といったパネリストたちが、『サイクルスポーツとビジネス』 というテーマを中心に新たなビジネスチャンスへの創造を膨らませるパネルディスカッションとなっています。

『哲学を示し』、そして 『それらを共有する』 ことで、新たな流れが生み出されることはすでに宇都宮で実証されてきました。

いまそれを 『ツアー・オブ・ジャパン』 というレースの中で実行しており、恐らくそろそろ目に見える形の成果が表にではじめるタイミングだと感じています。

今回の 『南信州ステージ』 での取り組みなども、恐らく一定の時間を経て、必ず何かの形を生み出していくのだと思います。

想いをしっかりと言葉にするということの重要性を、改めて痛感する今日このごろであります。

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February 27, 2017 12:00 AM /

ファッショントレンド

どうもこんにちは。最近、 『フランス人は10着しか服を持たない(厳密に言うとちゃんとは読んでいませんが...)』 的な発想に妙に影響されている栗村です。

◯モノはあまり持たない
◯気に入ったモノを長く使う(もしくは何度でも同じモノを買う)
◯モノは常にキレイにする
◯必要なくなった(もしくは当面使う予定のなくなった)モノは感謝してすぐに手離す
◯私服の制服化
◯服や靴などはすべてネットで買えるようにする(ブランドやサイズを固定)

無駄な時間と労力と支出が減り、とても効率的で良いですね(こういったミニマリスト的な発想は経済と雇用にはマイナスに作用するのでしょうが...)。

一方で、ファストファッションを取り入れれば取り入れるほど、トレンド(モノを売り続けるために半ば強制的につくりだされている販売戦略的なトレンド)に大きく振り回されることになります。

時代遅れにならないレベルでトレンドを取り入れ、自分らしさ(個性)は守り、販売戦略的トレンドに過剰に振り回されない、その結果カッコイイひとというのはきっとバランス感覚が優れているのでしょうね。

サイクルロードレース用のウェアにも時代ごとに様々なトレンドが存在してきました。以下、代表的なものをあくまで主観ですがいくつか挙げてみます。

◯色
かつて:派手/グラデーションデザイン/色数多い
現代:モノトーン/原色/シンプルデザイン/色数少ない

◯形状
・袖/ショーツ/ソックス
かつて:短め
現代:長め
・着丈
かつて:長め
現代:短め
・フィット感
かつて:ルーズ
現代:タイト

◯サングラス
一周しました(リバイバル中)

◯ヘルメット
かつて:お釜風
少し前:エイリアン風
現代:お釜風(リバイバルではなくてエアロ形状追求の結果)

ファッショントレンドはなかなか奥が深いですね。但し、カッコイイ(強い)ひとが身につけるとそれが正義になる傾向があるようです。

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February 24, 2017 10:46 PM /

日本人選手たちの活躍

2020年に開催される東京五輪を前にして様々なスポーツで強化の動きが加速しています。

東京五輪の自転車ロードレースのコースはまだ正式には発表されていませんが、コース候補となっているエリアを考慮すると、スピードコースになる可能性が高く、メダルを獲得するにはスプリント力が必要になってくるのは間違いありません。

イコール、ある程度の大きさの集団ゴールとなる可能性が高いわけで、その場合はアシストの動きも重要になってくるものと考えられます。

すでに東京五輪開催まであと3年半となっており、今から選手の 『発掘』 や『育成』 を行うのは 『時すでに遅し』 という状況であり、現在、ある程度のレベルに達し、更に本場のレース経験を有している選手のなかから代表選手が選ばれることになります(東京五輪の自転車ロードレースは、平坦基調のプロツアーレース、もしくは、平坦基調の世界選手権ロードレースと同等のレースと解釈されるので)。

それでは誰がその候補かというと、これまでの実績と経験からみた場合、やはり別府史之選手(東京五輪開催時には37歳)と新城幸也選手(東京五輪開催時には35歳)がダントツの存在であることは皆が認めているところでしょう。

問題は日本の出場枠が3名以上となった場合、ほかにどの様な選手が候補となってくるかになります(もちろんこれから3年で急速に伸びる選手が現れる可能性は十分にありパワーバランスはいくらでも変わってはくるでしょうが...)。

日本にもスピードとスプリント力を兼ね備えた選手はたくさんいますが、現在、アジアや中東でいくつかのレースが開催されているので、それらの結果をお知らせするのと併せて期待の選手をチェックしてみたいと思います。

◯ツール・ド・フィリピン 2017/2/18~21 UCI-2.2
個人総合5位 鈴木龍選手(ブリジストンアンカーサイクリングチーム)24歳

◯ツール・ド・ランカウイ 2017/2/22~3/1 UCI-2.HC
第1ステージ7位 黒枝士揮選手(愛三工業レーシングチーム)25歳

◯アブダビ・ツアー 2017年/2/23~26 UCIワールドツアー
第1ステージ終了時個人総合6位 窪木一茂選手(NIPPO-ヴィーニファンティーニ)27歳

上記3名は年齢的にも脚質的にも東京五輪に十分に絡むことが可能な選手たちですので是非皆さんも覚えておいてください。

また、3月2日には中東のバーレーンに於いて、「2017年ロードアジア自転車競技選手権大会」が開催され、日本からは、別府史之選手(トレック・セガフレード)、新城幸也選手(バーレーン・メリダ)、増田成幸選手(宇都宮ブリッツェン)、窪木一茂選手(NIPPO-ヴィーニファンティーニ)、西薗良太選手(ブリヂストン・アンカー)らが日本代表メンバーとして選出され各種目に出場予定となっております。ちなみにU23の代表は、雨澤毅明選手(宇都宮ブリッツェン)、小野寺玲選手(宇都宮ブリッツェン)、岡本隼選手(日本大学)、石上優大選手(EQADS)らとなっています。

日本代表としての活動という意味でも東京五輪に繋がっていくレースですのでご注目ください。

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このブログについて

プロフィール写真【栗村修】
一般財団法人日本自転車普及協会 主幹調査役
1971年神奈川県生まれ
中学生のときにTVで観たツール・ド・フランスに魅せられロードレースの世界へ。17歳で高校を中退し本場フランスへロードレース留学。その後ヨーロッパのプロチームと契約するなど29歳で現役を引退するまで内外で活躍した。引退後は国内プロチームの監督を務める一方でJ SPORTSサイクルロードレース解説者としても精力的に活動。豊富な経験を生かしたユニークな解説で多くの人たちをロードレースの世界に引きずり込む。現在はツアー・オブ・ジャパン大会ディレクターとしてレース運営の仕事に就いている。

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