2007 ジャパンカップレポート vol.3
2007年11月02日
■2007.10.26 レセプション会場にて
こちら昨年の覇者リカルド・リッコ選手です。
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なんか書いてます。
そしてこちらはゲロルシュタイナーのハインリッヒ・ハウッスラー選手。
お口に刺さっているのはつまようじ、でしょうか。。。
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後ろで器用にお箸を使って食事しているのはドイツチャンピオンのファビアン・ウェーグマン選手。
実はこの4人には共通点がありまして、みな83年生まれの同級生なのです!
(ハウッスラー選手は84年ですが日本式に同学年ということで。。)
昨年プロデビューしていきなりジャパンカップを制し、今年のジロでは山頂ゴールの最難関ステージで優勝したリッコ、プロ入りした2005年のブエルタ、そして今年のドーフィネ・リベレでもステージ優勝をあげているハウッスラー。次世代のスター選手☆ですね。
土井選手も最年少ながら既にチームのエース的存在ですし、増田選手は今年のJツアーで最も輝いた選手といっても過言ではないでしょう。ライバルですライバル☆
増田選手はリッコが同い年と知って、驚きつつもメラメラと闘志が湧いていたようでしたよ♪
そんな選手たちへの突撃レポートはこちらから!
こちらも同級生★
日本ナショナルチームで参加のブリジストンアンカー・畑中勇介選手とチームミヤタの山下貴広選手。
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顔が光ってしまってゴメンナサイ。
◇突撃裏話◇
リッコにインタビューすべく英語で話しかけた我々。しかし「英語わかんないよぅ~」と言いながら消えていってしまいました。
…そしてリッコが連れて帰ってきたのが、なんと今中大介さん!
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今中さんにフォローして頂きつつ、公式通訳さんにも来て頂いてなんとか無事インタビューできました。
皆様のご協力に感謝、です。
話せるんだけどやっぱり母国語がいい!ってことなんでしょうか。
レース後のインタビューでもインタビュアーの話す言葉と答える選手の言葉が違ったり、途中で混じってたりしますもんね。
ちなみにハウッスラーは英語で話しつつ、書いてくれたのはドイツ語でした。
◇おまけ◇
スキル・シマノの廣瀬選手とお話していたところ、隣で何やら怪しいポーズをとる人が…。
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以下ご本人からのコメントです。
>>これは何をしているのか説明しますと、今流行の「天狗さん」のジェスチャーです。
>>ある程度「天狗さん」にならないと良い選手になれません。
栗村監督いつもありがとうございます。
そして、優しい目で見守る廣瀬選手が素敵です。
【Web担・O】


