2007年10月03日
<一次リーグを終えた箕内拓郎キャプテンからのコメント>

ワールドカップでの4試合を通して、日本で応援してくれた方、フランスの地まで足を運んでくれた方、現地の方から沢山の声援をもらい、チームの原動力になりました。日本代表の一員として、沢山の歓声の中でプレーが出来た事は幸せです。
出来れば勝利という形で、その声援に応えたかったのですが・・・
一次リーグ4試合を通して日本ラグビーに光が見えた気がします。
自分自身としては、このW杯を1つの区切りとして考えていたので、
今後の事はまだ考えられませんが、W杯だけでなくトップリーグでも観客の方が熱くなる試合を増やして、もっとラグビー自体をアピールしていきたい。
そのためにプレーヤーとして出来ることをやるだけです。
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一次リーグ最終戦のカナダ戦を引分けという形で終えることができ、負けなかったことに満足しています。この引分けも応援があったからこそなので、沢山の声援を送って頂いたサポーターの皆様に感謝しています。
今後は、対カナダ戦での試合のレベルをベースに、さらに色々なスキルを積み重ねていけば、いつかワールドカップの舞台でカナダ戦以上の結果が出せると思う。
世界相手に勝てる手応えは充分あったので、継続的な強化を図り、日本ラグビーをさらにレベルアップしていきたい。
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ワールドカップで2勝するという目標の下、皆さんの期待に全て応えられたかというと、応えられた部分と期待に添えなかった部分があったと思いますが、
3ポイント獲得出来たということは、日本ラグビーが進歩している証拠だと思います。
初めてW杯に出場して、大会の“凄さ”を肌で感じ4年後もW杯に出場したいという気持ちが一層強くなりました。
そのために1年、1年しっかりトレーニングを積んで頑張ります。
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2007年10月01日
「共に戦えプロジェクト」メッセージの受付は終了いたしました。
たくさんの熱いメッセージをありがとうございました。
今回、日本代表は16年ぶりの勝利、そして決勝トーナメント進出を
成し遂げることは出来ませんでしたが、
カーワン ジャパンは最後まで諦めない強い気持ちと
これからの世界舞台での活躍を予感させるラグビーを見せてくれました。
これからもJ SPORTSと共にラグビー日本代表の応援をよろしくお願いいたします。
そして今後のJ SPORTSラグビープログラムにご期待ください。
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JAPANのみなさん、W杯でのご奮闘本当にお疲れ様でした。
先日のカナダ戦は、これからのJAPANの世界での活躍を強くアピールする戦いでしたし、最後に追い付いた事は、何処まで追い掛けても届かなかった『世界』との差に、ようやく届いた思いで、とても意義深いと思います。
もちろん、世界トップにはまだ差がありますが、後は一つ一つ登るだけ。4年あればかなり強くなれると思います。
カナダ戦後半80分を回って、ボールがデッドボールラインを越えた時は、正直『又、駄目だったか…』と思ってしまいました。
その後の平選手のトライ、大西選手の難しいゴールが、それを打ち消し、感動的な引き分けにJAPANを導いてくれました。正に、JAPAN選手皆さんが『最後まで諦めない!Believe!!!』を貫徹してくれました。
本当に素晴らしい感動を有難うございました。これからも、JAPANを応援し続けますし、ラグビーには何らかの形で携わっていきたい、と思います。
東大阪市 H.S.
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この結果で満足していては駄目!更なる改革を望みます。
提案として強豪国との試合が少な過ぎるので、年に数試合は必要。サッカーを見習うべき!
トップリーグだけでは、井の中の蛙。
ここ一番のせめぎあえの経験と修羅場を何回も踏まなければ、ワールドカップが終れば忘れてしまいがちになるのでは
兄貴
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2007年09月28日
選手の皆様、並びに関係者の方々、本当にお疲れ様でした!
そして、感動をありがとう!!
最後まで諦めない、大きな相手にも怯まずに立ち向かう勇気、ケガを引きずってでも目的を達成しようとする気力・・・・それを凝縮して見せてくれたのが、今回のワールドカップだと感じています。
ラグビー部の中学1年の息子にとっては今後のラグビーにどれだけ良い刺激を与えてくれたことか・・・・息子だけではなく、ラグビーをやっている少年達には「ワールドカップというステージに立ってみたい!」という大きな夢と希望を芽生えさせたと思います。
カナダ戦は勝ってほしかったのですが、まだまだ発展途上で成長期のJAPANです。
4年後を楽しみにしていますっ!!
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久しぶりに寝不足の3週間でした。でも充実した3週間でした。勝利を手にすることは
できなかったけど、最後まであきらめない気持ちを
子供たちに伝えてくれた、Japanのみなさん。ありがとうございました。みなさんの
プレーをみて、これから始まるトップリーグが楽しみです。
これからもJKが指揮をとってくれる事が決まって安堵と期待感がまた高まっていま
す。これからもJapanの活躍を楽しみにしています。
viva rugby
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私はJK、日本代表を信じている。きっと次回W杯では、決勝トーナメントに進めることを。
日本ラグビーはもっと強くなれる。私たちファンも、そう思える大会でした。
これからトップリーグ応援します。W杯以上に、熱く、激しいプレーを期待してます。
素晴らしい試合をみせてくれてありがとう!
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2007年09月27日

力の限り戦う姿勢、最後の最後まで相手を追いかけるあきらめない気持ち、将来のJAPANを目指す子ども達にも伝わったと思います。
次回ワールドカップもJK JAPANで出場してほしいです。
本番直前のアキレス腱断裂で悔しい思いをした大畑選手、次回大会には必ず出場してください。
それまでスティーラーズで頑張って、リーグ制覇、日本選手権制覇!
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感動をありがとう! 素晴らしい試合でした これからがスタートです
我々サポーターがJKJAPANを支えていきます
4年後一緒にニュ-ジ-ランドに行って勝利しましょう!!
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カーワン監督の言うとうり勝つ事に臆病であってはいけないと思います。
試合中ゲインラインを越えてゴール前まできてもトライを取れないのはゴールラインはゲインラインと思って冷静に試合をしていない結果だと感じます。
日本人はすぐあつくなり又すぐさめる傾向がありますが気力が勝負のラグビーなのでメンタル面で強くなって欲しい。
頑張れ日本!
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選手の皆さんお疲れ様でした。そして感動を有難う!
本当に嬉しくて嬉しくてたまりません!
最後まで一丸となってプレーしたから結果がついてきたんですね。
どうぞ胸を張って帰ってきてくださいね!
沢山の人に感動とやれば出来るという事を証明してくれたんですから!
大西選手 怪我は大丈夫ですか?ゆっくりと養生してくださいね
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深夜というのに最後追い付いた場面はテレビの前で雄叫びをあげました。カーワンさんに次のワールドカップも指揮をとって欲しいです。ジャパンの皆さんお疲れ様でした。
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2007年09月26日
カナダはテクニックなし、華麗さなし、品格なし。
ゴリゴリ来るだけで、ゲームプランすら明確でないチームのように感じた。
だからこそ勝ってほしかったし、粉砕してほしかった。
オーストラリアやウェールズにはかなわないけれど、もう少し上には行けそうな「その気にさせる」W杯だったように思います。
トンガ、サモア、フィジーを始め、イタリアやアルゼンチンくらいには何とか…
4年後に期待したいです。
是非JK・ラグビー継続でお願いします。
体制の継続こそがレベルアップの近道だと考えます。
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カナダ戦の後半ロスタイムにドラマチックなトライ&コンバージョンによる同点劇、そしてノーサイドの瞬間、選手と一緒に喜びをわかちあった気分になりました。
今回のRWCの戦いは、JK体制になってわずか8ヶ月チームが未完成状態の中でのスタートでしたが、「サポーターと選手一体で“共に”戦う」とJKがおっしゃったとおり、傷だらけばかりでしたが、見事な戦いだったと思います。
残りの先進強豪国(ワラビースとレットドラゴンズ)2戦は、フィットネススキルなどのレベルが高いと相手に見せつけられた戦いとなりましたが、でも、惜しくも勝利を逃したフィジー戦、今回のカナダ戦の2戦はフランス国内に「JAPON(ヤーポン)」の存在を見せつけたと思います。
今のJKはじめ日本代表の皆さんに感謝の一言として「素晴しい戦い、そして感動ありがとう・・・・・」を贈ります。本当にお疲れ様でした。
次の2011年RWCニュージーランド大会予選は、今までより厳しい戦いになると思いますが、我々サポーターがついていることを忘れずに「共に戦う!」を胸に秘めて、是非本大会の切符をつかんで欲しいです。
あなた達だったら、必ずできると信じています。
by生粋のラグビーファンより。
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JAPAN感動をありがとう。
最後まであきらめず前へ行く姿本当にカッコ良かったです。
結果がすべてだけど、これからもJKのもと
beliveでJapanのラグビーを見せてください!!
あななたちは本当にかっこよかった!!
ありがとう。
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選手初めスタッフのみなさん、厳しい日程での激戦の連続、本当にお疲れ様でした!
残念ながら、勝利はあげられませんでしたが、ジャパンの熱は確かに感じました。
しかし、この熱をこのまま冷ましてはいけません。世界と勝負する方向性は見えたはず。
私達、ファンは信じています。私達、ファンはこれからも共に戦い続けます!!
胸を張り、立ち上がれ、ジャパン!!!
(JKヘッドコーチ継続を強く望む!)
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カーワン JAPAN!! 最高~♪
カーワン JAPAN!! 感動をありがとう!!
I LOVE RUGBY
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絶対勝てる!
日本ラグビー界、ファン、選手自身の為に!
共に戦いましょう!
さあキックオフ!
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Japan最後の意地をみせつけてやれ~!!
二度目の勝利を♪
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絶対勝てる!
日本ラグビー界、ファン、選手自身の為に!
共に戦いましょう!
さあキックオフ!
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トゥールーズ戦を応援しに行きました。惜敗でしたが帰りに多くのフランス人が良い試合だったと言ってくれました。
でもこのカナダ戦だけは美しくなくてもいいからとにかく勝ってほしい。ここまで頑張ってきたのですから。
ノートライの豪州戦、フォワードでトライの取れたフィジー戦、逆襲からバックスがトライをあげたウェールズ戦。
なんかいい感じでトライが取れるようになってきてると思うのは自分だけ?今日は15人全員でトライしましょう。
Allez Japon!!
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2007年09月25日
ここまでの3試合お疲れ様です。怪我をされる選手もたくさんいて、万全のチーム状態ではないと思います。
ですがJapanのみなさんが合宿で培ってきた仲間を信じる!!
チームプレーを見せてください。
6年の息子はフィージー戦のあと「負けてくやしい。だけどすごい試合だった」と布団に伏して号泣していました。
今夜もわたしたちはもちろん、Japanの皆さん自身を感動できる試合を期待してます。
viva rugby
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いよいよ予選最後の試合になりましたね。
福島県出身の私としては、大野選手の雄姿を心に焼き付けたいと思います。
世界での大舞台、悔いのないようにプレーしてください。
日本代表のみなさんのご活躍を心から応援しています。
キビタンより
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Japanのこれまでの闘志で、胸がいっぱいです。
最後のカナダ戦は、選手の皆さん自身のために、皆さんの家族のために、力を出し尽くしてください。
私も最後まで、応援します
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カナダ戦頑張れ
徳島ラグビースクール 中学部 万里
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次のワールドカップは 正面選手出してください
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2007年09月24日
激闘の三戦を終えた選手、関係者の皆さん、本当にお疲れ様でした。正直な気持ちを言えば、フィジーに大熱戦の上惜敗、ウェールズには光るプレーを見せたものの、世界にアピールする事も出来ず惨敗…。とても悔しく、年甲斐もなく(39歳)仕事もまともに手に付きませんでした。
この残念な結果を、選手、関係者、僕らサポーターも真正面から受け止める必要があると思います。『JAPANは目標の2勝出来ず、強豪国にはまたしても惨敗してしまったのです。』今大会に向け、どれだけ頑張ってきたか、少しなりとも知ってましたし、度重なる怪我人をみても、各選手がいかに自分を追い込んできたか解りますので、その評価が何も受けられない結果が残念でなりません。
選手の皆さん!後1試合、カナダ戦を残すのみとなりました。心身共に疲労困憊かと思いますが、後一戦自分達のしてきたラグビーが間違ってない事を証明する為にも、鮮やかなJAPANのラグビーで勝利してください。次のカナダ戦で終わりでなく、この試合からJAPANのサクセスストーリーをスタート出来る事を信じています!!!
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ここまで全敗だけど魅せるべき点という意味では味が出てると思います。
カナダはパワーで圧してくるチームで、自分達もその限界を感じている。
日本のラグビーの真価を発揮するには格好の相手かと思います。
これは日本のラグビーにパワーが無いといっているわけではありません。
負けている試合も本当に選手の皆さんには頭がさがります。
今までやってきたことの真価を発揮するには最高の標的かと思います。
頑張ってください。
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